編集部からのお知らせ
ZDNet Japanが新しくなりました!
New! 懸念高まる産業機器のセキュリティ

内側からのパワーと持続力をブースト「リアルゴールド ドラゴンブースト」新発売

日本コカ・コーラ株式会社

From: PR TIMES

2019-09-09 11:00

定番のエナジードリンク成分に厳選した6種の東洋素材を配合

 コカ・コーラシステムは、エナジードリンクブランド「リアルゴールド」から、内側からのパワーと持続力のブーストをサポートする新しいエナジードリンク「リアルゴールド ドラゴンブースト」を2019年10月7 日(月)より、全国で発売します。
 「リアルゴールド ドラゴンブースト」は定番のエナジードリンク成分に加え、厳選した6種の東洋素材を配合した、これまでにない新しいタイプのエナジードリンクです。




[画像1: (リンク ») ]

 エナジードリンク市場における主要飲用者層は20~40代男性であり、これまでは20代男性層が市場の拡大を牽引してきました。2018年は購入金額ベースで20代男性の伸長率を30~40代男性が上回り、市場の拡大に貢献しています。※1
 また、弊社の調査などから、30代を境に、体力の衰えを徐々に感じはじめるようになり、瞬時に表面的にパワーを引き上げるのではなく、潜在的に、“内側からのパワーと持続”を求めていることも判明しています。
 「リアルゴールド ドラゴンブースト」は、パワーをアップするための「東洋の知恵」を活用した新しいエナジードリンクです。「内側からのパワーと持続力のブースト」をコンセプトとし、定番のエナジー成分であるカフェイン、アルギニン、ビタミンB群※2、ローヤルゼリーに、厳選した6種の東洋素材を配合しました。東洋素材の選定では、漢方薬局の薬日本堂の協力を仰ぎ、3種の人参(高麗人参、紅参、シベリア人参)、リュウガン、クコ、霊芝といった6種の東洋素材の抽出エキスを配合しています。

 こだわりの味わいは、エナジードリンクらしいミックスベリーフレーバーをベースに、東洋素材のフレーバーなどをアクセントとしてバランスよくミックスしています。

※1 (株)インテージSCI調べ 2018年1月~12月  ※2 ビタミンB2、ビタミンB6

■ネーミング
東洋とパワーの象徴である「ドラゴン」に、パワーが引き上げられ、みなぎるさまを表す「ブースト」を組み合わせ、内側からパワーをみなぎらせてくれるという意味を込めています。

■パッケージデザイン
東洋とパワーの象徴であるドラゴンをアイコンとし、エネルギーを感じさせる赤、機能感を感じさせる白とシルバーのカラーリングを使用しています。さらにエナジーチャージを表すサンダーを大胆に配置し、スタイリッシュでパワフルなデザインを目指しました。

■製品概要
・製品名
リアルゴールド ドラゴンブースト

・品名
炭酸飲料

・原材料名
糖類(果糖ぶどう糖液糖、砂糖)、植物等エキス(高麗人参、紅参、クコ、リュウガン、シベリア人参、霊芝)、ローヤルゼリー/クエン酸、炭酸、香料、アルギニン、クエン酸Na、カフェイン、カラメル色素、酸化防止剤(ビタミンC)、ナイアシン、甘味料(スクラロース)、ビタミンB2、グルタミン酸Na、ビタミンB6、ビタミンP、フェニルアラニン、イソロイシン、スレオニン

・栄養成分表示(100ml当たり)

[画像2: (リンク ») ]



[画像3: (リンク ») ]


・パッケージ/メーカー希望小価格(消費税別)
250ml缶/185円

・販売地域
全国

・公式サイト :  (リンク »)
・Twitter  :  (リンク »)

<250ml缶>
 
 

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]