日産は先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」搭載の新型「スカイライン」発売前に、“映像加工・忖度は一切なし”「スカイライン」のリアルを伝えるWebムービー「#NOFILTERDRIVE」を公開

日産自動車株式会社 2019年08月31日

From PR TIMES

2019年8月30日(金)より「水道橋博士」篇・「羽田圭介」篇・「小島慶子」篇公開

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、以下:日産)は、世界初*1の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載した新型「スカイライン」の発売に先駆けて、2019年8月30日(金)より「スカイライン」のリアルな試乗体験の様子をとらえたWeb ムービー「#NOFILTERDRIVE」「水道橋博士」篇・「羽田圭介」篇・「小島慶子」篇の全3篇を公開いたします。



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この度公開する「#NOFILTERDRIVE」は、正直にご意見を発信し、忖度しない生き方をされている方をゲストドライバーとしてお迎えし、新型「スカイライン」に試乗いただいたリアルなコメントや映像の加工を一切行わない“ノーフィルター”でまとめた新型スカイラインの リアルな姿を伝えるムービーです。(サイトURL (リンク ») )

今回は、お笑い芸人だけでなく、コメンテーターやライターとしても活躍する水道橋博士さん、芥川賞受賞作家の羽田圭介さん、エッセイスト、タレントとして活動する小島慶子さんというご自身の考え方を正直に発言、発信している3人のゲストドライバーに参加いただきました。

映像は、まずお三方それぞれが新型「スカイライン」と出会うところからスタートし、機能についてご説明などを行なった上で、ご自身の運転でそれぞれの目的地に向けてドライブに出発していただきます。目的地までのドライブの中で、新型「スカイライン」で体験できるハンズオフ機能や追い越し支援機能などを実際に操作していただきながら、初めて体験するリアルな感想をお楽しみいただける映像になっています。

「#NOFILTERDRIVE 水道橋博士」篇 URL  (リンク »)
「#NOFILTERDRIVE 羽田圭介」篇 URL  (リンク »)
「#NOFILTERDRIVE 小島慶子」篇 URL  (リンク »)

サイトURL (リンク »)

・「#NOFILTERDRIVE 水道橋博士」篇
「#NOFILTERDRIVE」一人目の試乗者はお笑い芸人でコメンテーターやライターとしても活躍する水道橋博士さん。「スカイライン」試乗前は「乗ったことがないので、今の時点では信頼してないです。」とコメントするなど自動運転に対しては疑心暗鬼な様子だったものの、高速道路で「スカイライン」の自動運転を体験すると、「最初の方は疑心暗鬼というより嫌なくらいだったけど、後半は自分の運転よりも任せられるような感じがしました。」と語りました。
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・「#NOFILTERDRIVE 羽田圭介」篇
「#NOFILTERDRIVE」二人目の試乗者は芥川賞受賞作家の羽田圭介さん。これまでもご自身で自動運転の自動車に試乗したことがあるという羽田さんは、自動運転技術について問われると「自動運転よりも、簡単に確実にできることがあるんじゃないかと思う。効きの良いブレーキほど、自動運転は信頼できるのか疑問。」と回答しました。しかしながら、「スカイライン」の試乗体験終了後には「100%心は許してないけど、技術としては問題なく、スムーズに実現可能なんだなと思いました。」とコメントするなど、ご自身の見解を述べました。


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・「#NOFILTERDRIVE 小島慶子」篇
「#NOFILTERDRIVE」三人目の試乗者はエッセイスト、タレントとして活動する小島慶子さんです。試乗前は、「運転に自信がないので、余裕はないです。」と緊張気味の小島さん。新型の「スカイライン」の試乗体験では「チーム感を感じましたよ。一緒に走っている感じがする」と興奮気味にコメントしました。


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■プロフィール

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水道橋博士(浅草キッド)
1962年、岡山県生まれ
漫才師としてだけではなく、
コメンテーターやコラムニストとしても活躍中。
趣味は格闘技観戦、映画鑑賞、読書、 サブカルチャー研究など。


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羽田圭介
1985年、東京都生れ。明治大学商学部卒業。
2003年、「黒冷水」で文藝賞を受賞し小説家デビュー。
2015年、「スクラップ・アンド・ビルド」で芥川賞受賞。他の著書に、『成功者K』『羽田圭介、クルマを買う。』などがある。


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小島慶子
1972年オーストラリア生まれ。学習院大学卒業後、1995年TBS入社。アナウンサーとしてテレビ・ラジオに出演。2010年退社。エッセイスト、タレントとして各種メディア出演、執筆、講演などを行う。2014年、オーストラリア・パースに教育移住。
自身は日本で働きながら豪州と行き来する生活。
2017年より東京大学大学院情報学環客員研究員、
2019年より昭和女子大学現代ビジネス研究所特別研究員を務める。


■「スカイライン」について
1957年の初代誕生から62年を迎えた「スカイライン」は、多くのお客さまから「憧れのクルマ」として愛されてきた日産を代表するプレミアムスポーツセダンです。また、歴代の「スカイライン」は、常にその時代の最先端の技術を採用し、進化し続けてきました。2019年9月に発売する新型「スカイライン」は、世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」を搭載。高速道路のナビ連動ルート、走行と同一車線でのハンズオフ機能、ルート走行中の車線変更と分岐・追い越し時の車線変更の支援機能など、日産の持つ最先端の技術を採用しています。
「技術の日産」をモットーに常に最先端の技術を追求してきた日産は、次の時代も挑戦を続けていきます。


■先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」について
・先進運転支援技術プロパイロット 2.0を搭載
高速道路*2の複数車線をナビゲーションシステムと連動して設定したルートを走行し、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・自車両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、同一車線内でハンズオフが可能となる*3世界初の先進運転支援技術「プロパイロット 2.0」をハイブリッド車に標準装備しました。
また、「プロパイロット 2.0」での走行中に、ドライバーが警報に反応せずシステムが車両を緊急停止させた際に専用のオペレーターに自動接続する「プロパイロット緊急停止時SOSコール」を搭載しています。

ルート走行中の車線変更と分岐、追い越し時の車線変更の支援機能
ナビゲーションシステムで目的地を設定し、高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行を開始できます。ナビゲーションと周囲の360度のセンシング情報に基づいて、ルート走行中の分岐や追い越しのための車線変更の適切なタイミングをシステムが判断し、ドライバーに提案します。そして、ドライバーがハンドルに手を添え、スイッチ操作で承認することで、車線変更支援を開始します。車線変更や追い越し、走行車線への復帰もスムースに行います。

同一車線内でのハンズオフ機能
「プロパイロット 2.0」は、高速道路の本線走行中、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・車両の状況に応じて直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、同一車線内でのハンズオフが可能です。


*1 高速道路のナビ連動ルート走行と同一車線でのハンズオフ機能の採用が世界初(2019年7月日産調べ)
*2 高速自動車国道法の定める高速自動車国道、および道路法の定める自動車専用道路
*3 対面通行路、トンネル内、カーブ路、料金所・合流・車線数減少の地点及びその手前などでは、ハンズオフできません。ハンズオフができない区間に入るときには事前にドライバーに報知するので、ドライバーはハンドル操作をする必要があります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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