ジェナがAIチャットボットの企業活用におけるお役立ち情報を発信するメディアを開設

株式会社ジェナ 2019年09月19日

From PR TIMES

法人向けにMobileやAI・IoTに代表される新しいテクノロジーを活用したサービスを展開する株式会社ジェナ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 手塚康夫、以下 「ジェナ」)は、AIチャットボットの企業活用における、お役立ち情報を発信するメディア「hitTOブログ」を開設したこと発表致します。



■hitTOブログとは?

ジェナが提供するAIチャットボット「hitTO(ヒット)」は大手企業様の情報システム部門、人事総務部門を中心に多くの導入実績がございます。生産年齢人口の減少や働き方改革の推進など、業界業種問わず、生産性の向上は至上命題となっております。hitTOブログでは、AIチャットボットのビジネス活用に関わる内容を中心に、働き方改革や生産性向上の推進に向けて、お役に立てる情報を発信していきます。


■公開記事(一部)

AIチャットボット 社内利用の導入効果 -バックオフィスから推進する働き方改革-
(リンク »)

チャットボットの導入事例 -社内・顧客問い合わせ対応例からわかる効果-
(リンク »)

チャットボットサービスの比較 -必要な機能から選び方を解説-
(リンク »)

チャットボットとは? -回答の仕組みや企業が導入するメリットを紹介-
(リンク »)

AIチャットボット「hitTO」ユーザー意見交換会レポート
(リンク »)
[画像1: (リンク ») ]


■「hitTO(ヒット)」について  (リンク »)

hitTOはユーザーが自然言語で質問ができる、AIと連携した社内向けのチャットボットサービスです。管理画面やユーザー画面の使いやすさやデザイン性、コミュニケーションツールとの連携などが評価され、大手企業様を中心に多くの法人様で採用されています。情報システム部が担当するITヘルプデスクや、総務人事部が担当する社内の問い合わせ対応、営業支援など、ビジネスにおける幅広い業務における生産性向上を実現しています。

■管理画面(質問/回答管理)※画面はサンプルです
[画像2: (リンク ») ]


■QA画面(ユーザー側のチャット画面)※画面はサンプルです
[画像3: (リンク ») ]


■株式会社ジェナについて
設立 :2006年3月
代表者 :手塚 康夫
資本金 : 1億9,930万円
事業内容:
・AIチャットボットサービス「hitTO」の開発・提供
・Mobile・AI・IoTを活用したアプリケーション開発
・アプリケーション開発におけるUI/UXデザイン・コンサルティング
・スマートデバイス活用プラットフォーム「seap」の提供

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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