編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

【オキナワマリオット リゾート&スパ】新総支配人就任のお知らせ

株式会社ホテルマネージメントジャパン

From: PR TIMES

2019-10-01 08:59

グローバルブランドリゾート・オキナワ マリオット リゾート & スパ(沖縄県名護市喜瀬1490-1)は、2019年10月1日付けで、荒木 昌志(あらき まさし)が総支配人に就任したことをお知らせします。



[画像1: (リンク ») ]

荒木は、これまでホテル業界にて、京都、東京、そして沖縄で業務経験を積んでまいりました。
<略歴>
1996年 6月  ホリデイ・イン京都(株式会社京都プラザ)入社
2000年 12月 ホリデイ・イン京都 副総支配人
2006年 9月  ホリデイ・イン京都 総支配人
2009年 9月  ロワジールホテル&スパタワー那覇 総支配人
2012年 11月 ソラーレホテルズアンドリゾーツ(株)関東地区総支配人兼ホテルアバンシェル赤坂総支配人
2013年 8月 琵琶湖ホテル執行役員総支配人
2018年 4月  京都タワーホテル&アネックス総支配人
2019年 10月 オキナワマリオットリゾート&スパ総支配人就任

オキナワマリオットリゾート&スパの総支配人就任にあたり、荒木は次のように述べています。
「2005年4月にオキナワマリオットリゾート&スパが開業した当時は、まだ沖縄には海外チェーン系列のホテルは数えるほどしか存在せず、人気ホテルといえば、航空会社系列のリゾートホテルや地元のローカルブランドが大半を占めていました。それから14年余りで、読谷・恩納村周辺は、海外の有名ブランドそれも、ラグジュアリー・アッパースケールホテルがひしめくエリアとなりました。海外からの入域観光客も、2005年当時の14万人から2018年の13年間で、287万人と20.5倍にまで急増しています。

しかしながら、海外旅客の内訳を国別で見ますと、ごく限られた地域からの来訪者がほとんどであり、沖縄が世界的に名だたる有名リゾートとなるには、まだ道半ばであると言えます。

今後沖縄、特に北部エリアが、真の意味で世界を代表するリゾートとなるため、グローバルホテルチェーンとしての先駆者であるオキナワマリオットリゾート&スパがイニシアティブ(先導)を獲り、エリアマーケティングをけん引してまいりたいと思います。」

オキナワマリオットリゾート&スパについて

[画像2: (リンク ») ]


沖縄県名護市(恩納村)にあるグローバルブランドのリゾートホテル、オキナワ マリオット リゾート& スパ。
県内最大級の広さを誇るプールと、全室オーシャンビューの広い客室で、南国ステイを満喫。
オキナワマリオットリゾート&スパは株式会社ホテルマネージメントジャパンのグループホテルです。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]