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川島義隆氏、アジアクエストの技術顧問に就任

アジアクエスト株式会社

From: PR TIMES

2019-10-01 18:40

IoT、AI等のデジタル技術を活用して企業のデジタルトランスフォーメーションを支援するアジアクエスト株式会社(本社所在地: 東京都千代田区飯田橋 代表取締役: 桃井純 以下、アジアクエスト) は、2019年10月1日に川島義隆氏を技術顧問として迎えましたのでお知らせします。 アジアクエスト ⇒  (リンク »)



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アジアクエストは、顧客企業のデジタルトランスフォーメーション※(以下、DX)を推し進めることをミッションとして掲げ、IoTやAIを始めとするさまざまな先進技術のプロフェッショナルの育成に取り組んでいます。DXのためには幅広い技術を深く追求する必要があります。
この度、システム開発におけるアーキテクチャ設計の技術力強化とTOPエンジニアの指導を目的として、アジアクエストと川島義隆氏は技術顧問契約へと至りました。
アジアクエストは今後も様々な先進技術を取り入れ、強化し、企業のDXを推進してまいります。

■川島義隆氏コメント
アジアクエスト社に"流しのアーキテクト"として、ご一緒できることになり大変嬉しい気持ちです。
アジアクエスト社は、20年弱SI企業に身をおいてきた私からしてもニュータイプのSIerで、次の時代のSI企業モデルとなりうる稀有な存在と思えます。アジアクエスト社の手がけるシステムが、より堅牢で柔軟で思わず他の人に自慢したくなるようなものになるように、アーキテクチャ設計の面からご支援して参ります。

■川島義隆氏プロフィール
株式会社ウルフチーフ代表取締役。
大手SIerで大小様々なWebアプリケーション開発プロジェクトのアーキテクチャ設計を担当。また、社員教育、技術者採用、研修講師などを努め、2018年10月より流しのアーキテクチャ設計専業の株式会社ウルフチーフを創業。
社員教育、技術者採用、研修講師などを努めたり、技術コミュニティを中心に登壇したりなど、エンジニア育成においても高い実力を有します。

※デジタルトランスフォーメーションとは新しいデジタル技術を使い、製品やサービス、ビジネスモデルや業務プロセス、顧客体験を変革すること。

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【会社概要】
会社名:アジアクエスト株式会社
代表者:桃井 純
設立年月:2012年4月
本社所在地:東京都千代田区飯田橋3-11-13 FORECAST飯田橋
URL: (リンク »)
従業員数:約180名(平成31年9月月現在)
事業内容:IoTソリューション、Webシステム・アプリ開発、クラウド/インフラ基盤構築・運用、エンジニアアウトソーシング、アジア向けITサービス

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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