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物流施設「LOGIFRONT(ロジフロント)」シリーズ 近畿圏第2弾 『LOGIFRONT尼崎II』を開発

日鉄興和不動産株式会社

From: PR TIMES

2019-10-03 17:05

約30,000坪の専用物流(BTS型)施設として利用



 日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:‎今泉 泰彦)は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズを展開しており、兵庫県尼崎市において近畿圏第2弾となる物流施設『LOGIFRONT尼崎II』を開発することとなりましたのでお知らせいたします。
 『LOGIFRONT尼崎II』はテナントのニーズに合わせた専用物流(BTS型)施設として2021年1月末の完成に向け事業を推進してまいります。
[画像1: (リンク ») ]

■『LOGIFRONT尼崎II』について
 『LOGIFRONT尼崎II』は、大阪市中心街から10km圏内に位置し、阪神高速道路湾岸線「東海岸IC」から約1km、「中島IC」から約4km、阪神高速道路神戸線「尼崎東IC」並びに「尼崎西IC」から約5kmで関西圏全体を網羅する広域配送の物流拠点として最適の立地です。
 本施設は1階の両側にバースを配置した4階建てのBOX型を想定しており、専用物流(BTS型)施設として2019年12月に着工する予定です。
[画像2: (リンク ») ]

■『LOGIFRONT尼崎II』計画概要


[表: (リンク ») ]


※今後、上記記載の内容が変更する場合がございます。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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