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先輩ママの声4,067件から選ばれた「ママリ口コミ大賞2019 秋」0歳向け絵本部門で『もいもい』が初受賞!~買ってよかった!プレゼントにもぴったり!との声をいただました~

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン

From: PR TIMES

2019-10-04 18:05

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(取締役社長:干場弓子、本社:東京都千代田区)が刊行するあかちゃん学絵本シリーズ『もいもい』(作 市原淳 監修 開一夫)が「ママリ口コミ大賞2019 秋 0歳向け絵本部門」を初受賞しました。



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■「ママリ口コミ大賞」とは
ママ向けNo.1*1アプリ「ママリ」がユーザーを対象に“本当に買ってよかった”と思う商品・サービスについて、アプリ内で口コミ募集を実施し、口コミ件数と満足度を基準に支持が多かった上位商品を紹介する取り組みです。

注釈*1 妊娠中~2歳0ヶ月の子供を持つ女性1,084人を対象とした調査より「現在使っているアプリ(妊娠・子育て系) をすべて教えてください」で第1位(2019年3月実施、調査協力:インテージ)

■『もいもい』にお寄せいただいた口コミ
・使用期間 生後4ヶ月~生後8ヶ月
「“ 泣いている赤ちゃんが、泣き止む絵本 ”という口コミを見て、ネットで購入しました。
興味を持ったのか、絵を指差したりギャン泣きしていても、はっとしたように泣き止みました。
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・使用期間 生後1ヶ月~現在も利用中
出産祝いでいただきました。文章が「もい」ばっかなので、最初は読みごたえの無い絵本だなぁなんて思ってしまいましたが、子どもに見せてみると、まぁ反応の良いこと!(笑)どんなに泣いていても、これを見せたら泣きやむくらい、食い入るように見ています。お出かけ用の小さい「もいもい」絵本もあるので、そちらも購入したくらい、いつもお世話になっています。ちょっとした出産祝いを送る時にも、こちらを選ぶようになりました。本当におすすめです。
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・使用期間 生後9ヶ月~現在も利用中
現在1歳11ヵ月の娘がいます。
お祝いでいただき、はじめての絵本がこの本でした。
ほとんど『もいもい』という言葉しかでてこないですが、抑揚をつけて読むと、1歳になる前は嬉しそうにイラストを興味深く眺めていました。
1歳過ぎると私のマネをしながら自分で『もいもい』というようになり、今では5カ月の妹に読み聞かせをしています。ファースト絵本として買っても、長く楽しめる本だと思います。
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・使用期間 妊娠5ヶ月~現在も利用中
色がとてもきれいで、子どもの食いつきがとても良かったです!ストーリーがあるようでない、でもなぜか惹きつけられる魅力がある絵本です!
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・使用期間 妊娠4ヶ月~現在も利用中
娘は形や色が楽しいのか、表紙を見せるだけでニコニコしながら近寄ってきて声をあげて見ています。
ぜひ赤ちゃんに見せて反応を確かめて欲しい絵本です!お出かけ用サイズの販売もあるのでプレゼントにもおすすめです!
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◆赤ちゃんが「泣き止む」「釘付けになる」「このページで絶対に笑う!」など、ママの声多数。SNSで人気に。

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<ママの声から火がついた!>
インスタグラムで「#もいもい」をつけた投稿数は5390以上。全国のパパ、ママ、保育士さんなどから、絶賛の声が数多く寄せられています。

★「車内でのグズグズももいもいがあれば安心。無事にショッピングモールで買い物出来ました」(Instagramより)
★「笑ってほしくて、もいも~いとついつい本気で読んでしまう」(Instagramより)
★ ぐずっているとき、「もいもい」と話しかけるとご機嫌が治ります。(4ヶ月・男の子のママ)
★あかちゃんの視線をくぎづけにする魔法の絵本!(1歳2ヶ月 女の子ママ)

<保育士さんからも称賛の声>
★ふだん、絵本をあまり見ない子どももくぎづけになっていて驚きました。絵本を読んだあとも「もいもい」と声に出して楽しんでいました。
★もいもいを読み始めると、遊びの手をとめて、じーっと見てくれました。ハイハイで集まってくる子も


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◆7人に1人の赤ちゃんが読んでいる!発売2年で30万部突破のヒット
『もいもい』は発売から2年で22万部、『もいもい ボードブック』は発売半年で8万部を売り上げました。2017年と2018年に生まれた赤ちゃんの数はおよそ186万人。つまり、7人に1人の赤ちゃんが『もいもい』読んでいる計算になるのです。1万部売れればヒットと言われ、ロングセラーの定番書籍が根強い人気を誇る絵本ジャンルで、新作の絵本が30万部を売り上げるのは異例の快挙です。

◆赤ちゃんが本当に好きな絵とは?
実験に基づいて作った画期的な絵本
「赤ちゃんの好きなイラストを使いました」という絵本はすでにたくさんあります。しかし、東京大学赤ちゃんラボの開一夫教授はそのほとんどが研究者にコメントを貰っただけのもので、「赤ちゃんが本当に好きかどうかは分からない」と言います。そこで弊社は東京大学赤ちゃんラボとの共同研究を開始。あかちゃんを審査員に迎え、選択注視法(長く見たほうが勝ち!)という実験をはじめました。さまざまな実験を行っているなかで、あかちゃんの視線をくぎづけにして離さないイラストが見つかりました。注目度は他の倍以上!泣く子も見つめる圧倒的な注目度のキャラクター、それが『もいもい』でした。2年がかりの研究の末、完成したのが「あかちゃん学絵本シリーズ」(2017年7月刊行)です。現在『モイモイとキーリー』『うるしー』の全三作が刊行されています。


<NHKおはよう日本、TBS東大王などメディアで紹介続々>
科学的な根拠や実験をベースにした絵本は珍しいため、実際にあかちゃんが絵本を読む様子や、東京大学赤ちゃんラボでの実験の様子などがメディアで続々紹介されました。

「おはよう日本」(NHK)、「進化する児童書」で紹介 2019年5月20日放送
「すくすく子育て」(NHK) 「どう選ぶ?子どもの絵本」の中で紹介 2019年5月18日&25日放送
「東大王」TBSで紹介 2019年1月9日
「林先生が驚く初耳学」(MBS)で「あかちゃんが泣きやむ絵本」として紹介 2018年5月27
「スッキリ」(日テレ)で「あかちゃんが釘づけになる絵本」として紹介 2018年3月8日
「す・またん」(読売テレビ)、「おはよう朝日です!」(朝日放送テレビ)などにも続々登場


<2018年楽天ブックス絵本ジャンル1位、紀伊國屋書店総合1位>
★2018年楽天ブックス年間ランキング1位!(『もいもい』絵本ジャンル)
★Amazon.co.jp 総合1位(『もいもい』)2位(『うるしー』)3位(『モイモイとキーリー』)独占!(2018/3/8)
★オール紀伊國屋ベストセラー 絵本ランキング 3週連続1位 (『もいもい』)


◆11月には待望の第二弾『もいもい どこどこ?』を発売!
さらに進化した“もいもい”にご期待ください。
ご好評をうけ、『もいもい』の続編を刊行予定!あかちゃんがくぎづけになるというキャラクターの特性をいかした絵本になる予定です。発売は2019年11月(予定)。全国の書店、オンライン書店で発売予定です。


◆あかちゃん学絵本公式ページ
(リンク »)

ディスカヴァー・トゥエンティワン

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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