編集部からのお知らせ
解説:広がるエッジAIの動向
Check! ディープラーニングを振り返る

21世紀的喫茶革命 ~コーヒーと茶の可能性~

猿田彦珈琲株式会社

From: PR TIMES

2019-10-07 13:30

猿田彦珈琲と茶葉ブランド「EN TEA」、異素材同士が調和を生む新感覚ドリンクを共同開発

 この度、猿田彦珈琲株式会社(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:大塚朝之)と茶葉ブランド「EN TEA」は互いに協力し合いながら導いた、コーヒーと日本茶の新たな可能性、そして新しい喫茶のあり方を皆様にご提案いたします。



猿田彦珈琲と茶葉ブランド「EN TEA」は、コーヒーと日本茶を掛け合わせた新ドリンクを「珈茶(コーヒーチャ)」を共同開発いたしました。10月11日(金)より店舗限定・期間限定商品として発売いたします。

「コーヒー」と「日本茶」。ごく僅かな世界ではそれらを混ぜ合わせることがあったものの、多くの方から「それら日本茶とコーヒーが調和することはない」と言われてきました。

EN TEA 主宰 丸若氏と猿田彦珈琲 代表 大塚という、変わり者2人が挑戦するのは、コーヒーと日本茶の2つが“調和”した「珈茶(コーヒーチャ)」という飲み物です。

[画像1: (リンク ») ]


私たちが考える高品質の素材をそれぞれ選び、純粋に混ぜ合わせることから開発が始まりました。分量の割合についての考案はもちろんのこと、“ホエイ”と呼ばれる乳清を混ぜ合わせることでこれまでに体験したことのないテイスト、尚且つコーヒーと日本茶のどちらの存在もしっかりと感じる、心地の良い新たな境地を発見いたしました。

私たちが思い描いた“調和”を生む飲み物は、度重なる失敗と試行錯誤の結果「珈茶」にたどり着いたのです。互いに「コーヒー」への、「日本茶」への想いが強いからこそ、開発がスムーズに進んだ訳ではありませんでした。

丸若氏と大塚の出会いから本製品をお披露目するまでに約1年。様々な困難を共に乗り越え、創り上げました。
ミルクの入ったラテのような飲み物でもなく、ストレートティーもしくはブラックコーヒーのような感覚ともいえる「珈茶」は、丸若氏と大塚2人が興奮を覚えた飲み物となりました。

21世紀喫茶改革とも呼べる新感覚ドリンク、そして私たちの挑戦であるこの「珈茶」をぜひお楽しみください。

[画像2: (リンク ») ]



EN TEAとは
21世期に即した茶葉作りを目指し、2017年代表丸若裕俊と、茶所である佐賀県嬉野で、代々茶業に携わってきた松尾俊一との二人でスタート。畑から学ぶ古来農法と、現代技術とを融合させ、「自然」と、「飲む人」へ寄り添った茶葉を生み出している。

「珈茶(コーヒーチャ)」
価格:¥ 580(税抜き)
期間:10月11日~11月14日
販売店舗:猿田彦珈琲 6店舗(誠品生活日本橋店・アトリエ仙川・アトレ恵比寿店・調布焙煎ホール・武蔵小杉店・立川高島屋S.C.店)


■会社概要
会社名    猿田彦珈琲株式会社
本社     東京都渋谷区恵比寿1-6-6 斎藤ビル1階
URL      (リンク »)
設立     平成25年12月18日
代表者    代表取締役 大塚朝之
主な事業内容 飲食店業務、コーヒー豆焙煎業務、物販業務、卸業務、オンラインショップ業務

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]