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和のハーブ「大葉」が今注目のスプラウトに! 新野菜「青じそスプラウト」が誕生

株式会社 村上農園

From: PR TIMES

2019-10-07 16:00

シャキッとみずみずしく、サラダやオードブルに合う! 10月10日(木)発売

株式会社村上農園(本社:広島市、代表取締役社長:村上清貴)は、香味野菜「大葉(青じそ)」の新芽(スプラウト)「青じそスプラウト」を10月10日(木)から全国で順次発売します。



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 大葉(青じそ)は、薬味や天ぷらなどに使われる香味野菜として、古くから日本の食卓に欠かせない存在です。新野菜「青じそスプラウト」は、その種子を発芽させたもの。薬味としての利用だけでなく、みずみずしさを生かしてサラダにしたり、刺身や生ハムで巻いて華やかなオードブルにしたりと、和風から洋風まで幅広い料理に使えます。

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ここ5年で出荷量3.6倍! 急伸中のスプラウト市場
 スプラウトは、成長するための栄養がギュッと詰まった“天然のサプリメント”とも呼ばれます。レッドキャベツやマスタード(カラシナ)など様々な野菜のスプラウトがありますが、中でも「ブロッコリースプラウト」は、体の防御機能を助ける働きが期待される成分「スルフォラファン」を豊富に含むことから、近年の健康志向の高まりを背景に注目が集まっています。実際、村上農園のスプラウト商品の出荷量は、ここ5年で約3.6倍に急伸しています(2013年と2018年の出荷量比較)。


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商品概要
商品名: 青じそスプラウト
内容量: 26g程度(可食部8g程度)
予想小売価格: 130円前後/1パック(価格は販売店舗により異なります)
発売日: 2019年10月10日(木)から全国の量販店で順次発売

商品特徴
●和食はもちろん、サラダやパスタなど洋風の料理にも合います。
●細かく刻む必要がなく、根元を切り落とすだけで手早く料理に使えます。


村上農園 会社概要
設立: 1978年1月
代表者: 代表取締役社長 村上清貴
売上: 98億9,900万円(2018年12月期)
国内販売額: 100億4,300万円(2018年12月期/うち沖縄村上農園:1億4,400万円)
事業内容: スプラウト、豆苗(とうみょう)、かいわれ大根など発芽野菜と高成分野菜の生産・販売
事業所: 本社・研究開発部(広島)、生産センター(千葉、神奈川、静岡、山梨、三重、広島、福岡)、営業所(東京、名古屋、大阪、広島)
関連会社: 株式会社沖縄村上農園(沖縄県大宜味村)
ウェブサイト:  (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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