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米国のGAFAなど多くの先進大手企業で大絶賛されているCSR型研修「Helping Handsプログラム」が日本初上陸

株式会社ホープス

From: PR TIMES

2019-10-07 15:56

株式会社ホープス(東京都渋谷区:代表取締役社長 坂井伸一郎)は、米国Odyssey Teams, Inc(President/CEO Bill John)と提携し、米国のGAFAなど多くの先進大手企業で導入・大絶賛されている CSR型研修「Helping Handsプログラム(以後、HHP)」の提供を国内で初めて開始します。



このHHPは、ヒューマンスキル系研修の実施には欠かせない「(研修時間内に行う)体験ワーク」をこのHHPに置き換えることで、1.SDGs意識が高まり、2.研修における学びの質が向上し、3.発展途上国・貧困国で手を失い苦しむ方々に「義手」が寄付される、つまり「CSR活動と人材育成活動が同時両立できる」仕組みとなっております。

具体的には、プログラム参加者が自ら「組み立て型の義手キット」を完成させ、「想いを表現したイラストや写真をパッケージング」し、それを発展途上国・貧困国で「手を失い苦しむ方々に寄付する」までのリアルな社会貢献活動を会議室の中で実体験でき、そのプロセスを研修の中核ワークとすることで日々の組織活動に必要な「ダイバーシティ」「チームワーク」「リーダーシップ」「エンドユーザー視点での仕事」などをリアルであるがゆえの深い腹落ち感とともに学べる点が最大の特徴です。

米国では2006年にこのHHPがスタートし、すでに30,000本を超える義手が発展途上国・貧困国で手を失い苦しむ方々に寄付されており、今もなおこのHHPは支持を増やし、広がり続けています。

株式会社ホープスでは、2019年9月上旬よりHHPの国内プレ営業活動を開始しました。本日時点ですでに2社からの受注が確定しており、商談中の企業は上場企業を中心に7社となっております。
組み立て型の義手キット現物をご覧になりたい方への対応も随時受付をいたしております。


◆会社概要
株式会社ホープスは、アスリート向け研修の国内最大実績を誇る人材育成企業です。その顧客には読売ジャイアンツ・東京ヤクルトスワローズ・埼玉西武ライオンズ・千葉ロッテマリーンズ・日本陸上競技連盟などを有し、アスリート向け研修の実績は400回・7500名を超えています(いずれも2019年9月末日現在)。

◆本件に関するお問い合わせ先
株式会社ホープス Helping Hands(義手)研修担当:足立
(リンク »)
電話:03-6451-2450
FAX:03-6451-2458
メールアドレス:info@hopes-net.org

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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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