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飲食店初出店者必見! 飲食店独立開業者を黒字に導くと評判の出店サポート会社、株式会社ティーアップ(渋谷)が収支ソフト「クロジ―」の無料体験スタート!3か月間無料でお試し!  

株式会社ティーアップ

From: PR TIMES

2019-10-08 08:30

~飲食店経営をもっと楽しく!もっと戦略的に!「黒字経営」であり続ける為のアシスト~

渋谷で創業10年300店舗以上の飲食店の出店サポート実績がある株式会社ティーアップは、創業時より一貫して『数字は嘘をつかない』をコンセプトに独自の収集データを基に飲食店の初出店者を中心にサポートしています。特に「立地調査」や「物件調査」は私たちの足を使って生のデータを集めているので、このデータを活用した「事業計画」は高い信頼性があるとクライアント様には好評です。そしてこの高い精度の事業計画を基に出店者をご指導しているので出店後黒字化する店舗様が多いのかもしれません。ティーアップが、出店後半年で「黒字化」させる為に徹底しているのが独自開発した収支ソフト「クロジ―」を使った「数値管理」です。飲食店のような薄利多売な商売で毎月安定的に利益を捻出する為には日々の「数値管理」なくしては非常に困難だと考えます。弊社では多忙な飲食店様に短時間で「数字管理」をし手頂き黒字経営の土台をしっかり固めることで、飲食店として大切な「商品開発」、「サービス向上」に集中して欲しい、そういう思いでこの度もっと多くの飲食店様にご活用いただけますよう「クロジ―」を3か月間無料「トライアルプラン」をスタートしました。



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◆「クロジ―」についてのお問合せ
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■飲食店の60~70%が赤字であるという現実
『飲食店の何%が黒字だと思いますか?』 『正解は30%です。』 つまり飲食店が10店舗あったら7店舗は赤字です!2019年上半期の『TKC経営指標』速報版(宿泊業、飲食サービス業) 調べでは、飲食店の60~70%が赤字という数字を示しています。

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上表のように飲食店の70%は赤字であると言われています。弊社では創業以来、飲食店初出店者に特化した出店前後のサポートを行い出店者様の高い黒字率を達成してきました。飲食店は出店がゴールではありません。本当に大切なのは出店後の黒字化です。
私達は、お客様と一緒に物件を取得する出店前から「出店後に成功(黒字化)する為の戦略的な事業計画」を立て、一つ一つ丁寧に計画を実行していきます。出店前の綿密な計画があるからこそ、より早く黒字化を達成することが可能になります。

■飲食店出店後に最短で「事業を軌道に乗せる」為に出店前後に注意すべきこと
 
◆出店前
初出店者にとって「事業を軌道に乗せる」とは一般的に「黒字化」することを意味します。
「黒字化」までどれくらいの時間が掛かるは、立地や事業規模、また資金計画によってそれぞれ大きく異なるでしょう。しかし条件の違いがあったとしても飲食事業を行う上では以下のような主にお金に関連する「適正な数値」と言うものが存在します。


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これらの数字に気を付けてください。大きく見誤ると「黒字化」することが非常に困難になります。弊社では実際の「立地調査」や「物件調査」で収集した『弊社独自のデータベース』を活用し、出店地域の特徴や同業態の競業店情報をさらに加えより安定した黒字経営までかかる期間を予測します。またリスク回避の為の適正な運転資金を算出した具体的な資金計画をご提案します。


◆出店後
毎日短時間で必要な情報をデータ化し、「勘に頼らない」的確な判断が出来るよう「自店の収支を掴み、異常値が出たら即対応する」ことが大切です。
このソフトは毎日の売り上げや仕入れ、その他経費をスマートフォン又はパソコンで入力して頂きますと即座に、その日までの「売上」、「原価」、「経費(人件費)」が計算されますので翌月になって原価や人件費を掛け過ぎてしまったと反省する事はありません。つまり「人件費や原価を毎日チェックしながら飲食店経営が出来る」ので経費支出を考えて経営をしたいという方や数字管理が苦手な初出店者の方々に大変好評頂いております。

よくある飲食店経営者の「忙しくて帳簿をつける時間がない」、「長時間働いても利益が殆どのこらない」、「自分の店が今いくら儲かっているのか?正確にはわからない」などの悩みを解決し、『黒字経営』へと導きます。

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ティーアップの提供するらくらく収支ソフト「クロジ―」は、過去10年間の飲食店の収支分析を基に、飲食店の「黒字経営」の為に開発した収支管理ソフトです。店舗の規模や業態に合わせたカスタマイズが可能です。


≪お店の経営方針によってカスタマイズ可能≫
【I】居酒屋業態の事例
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30席居酒屋、2名体制で夜営業のみ、必要最低限の重要数字だけ抑えたシンプルなカスタマイズ、無駄な原価と人件費を大幅に削減し黒字化経営へ


【II】カフェ業態の例
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25席カフェ、モーニング(1名)、ランチ~夜18時(2名体制)までの営業。時間帯とドリンクとフードの原価を別々に集計する事によりお客様のニーズを細かく分析。地元密着型の店舗ならではの高い顧客満足度が常連客獲得に繋がった。


【III】レストラン業態の例
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30席イタリアン、顧客分析に特に力を入れ、坪20~23万円の売上を毎月キープしビジネス街の顧客ニーズに応える。特にパーティー需要が見込めるよう年間通して積極的にイベントを開催したことが大きな黒字化へと繋がった。

◆収支ソフト「クロジ―」について
らくらく収支ソフト「クロジ―」は飲食店専用に開発されており売上金はもちろん、カード売上、現金売り上げ、家賃、光熱費、バイトの人件費、仕入れ、小口現金の使途、などを収支ソフトに打ち込むことで日々の収支が計算出来て今日現在の人件費や仕入れ額、小口現金の残高なども把握出来ます。そして、毎日約10分程度の「日報」入力作業で、以下5つの収支表、1.売上表、2.仕入れ表、3.シフト表、4.月間収支表、5.年間収支表が自動で作成されます。


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また「クロジ―」活用の大きなメリットとして24時間、自宅でも通勤途中でも旅行先でも弊社サーバーにアクセスすれば「クロジ―」にログインでき、店の収支が確認出来ます。例えば、本部と店舗が離れている場合でも店舗で必要項目を打ち込んでもらえれば本部はいつでも収支が確認できますので店舗の収支分析に必要な「客単価」「ランチ売り上げ」「ディナー売り上げ」「原価率」「人件費」「目標売上」「今日現在の目標売上達成率」など日々の重要な指数が一目で確認できます。

毎日の営業が終わった後や営業前に帳簿などに数字を打ち込む作業は大変な事だというのは理解しています。だからこそなるべく簡単で実用的な集計ソフトを開発致しました。飲食店は毎日の収支を数値で管理していれば仮に危険な経営状態の兆候があったとしても手遅れになる前に対策を講じる事が出来るかもしれません。そしてこういった収支管理が当たり前になれば倒産や廃業に至る店舗は激減すると私達は考えています。

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パソコンやスマホの操作に不慣れだという方は最初、基本項目のみの入力から始めて頂きます。全ての項目を打ち込んだ場合よりも反映されるデータは少なくなりますが、ある程度の数字を掴んで頂くことは可能です。この様に数値管理や帳簿作成、パソコン操作が苦手だという方でも簡易な方法からご指導いたします。
是非らくらく収支ソフト「クロジ―」を導入頂きドンブリ勘定と決別、そしてしっかりとした黒字経営をして頂ければ幸いです。


~飲食店経営をもっと楽しく!もっと戦略的に!「黒字経営」であり続ける為のアシスト~

◆「クロジ―」についてのお問合せ
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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