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アイバンクミュージカル「小さな貴婦人」が大盛況で幕を閉じました。

株式会社 わかさ生活

From: PR TIMES

2019-10-08 09:10

”見える”ということは素晴らしいこと

株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、社会貢献活動(ブルーベリーリボン ※1)の一つであるアイバンク啓発活動として、2019年10月5日(土)、6日(日)にアイバンクミュージカル「小さな貴婦人」を開催しました。おかげさまで2日間で1,350名もの方にご来場いただき大盛況で終わりました。



わかさ生活は、“目の総合健康企業”として見えることの喜びや大切さを伝えるため、自社の社会貢献活動である「ブルーベリーリボン」の一環として、アイバンク活動を継続して行っております。そこで、「一人でも多くの方が角膜移植を受け視力を取り戻せるように」との想いから、2008年9月より「移植・再生医療を支える会」が主催するアイバンクミュージカルに特別協賛してまいりました。昨年協賛10年目を迎えたのを機に、今年は「小さな貴婦人」と演目を一新しました。
昨年までの演目は、角膜移植とアイバンクについて多くの方に知っていただくことを目的とした作品でしたが、「小さな貴婦人」は目の健康の原点とも言える”見えることの喜び”をテーマにした演目で、小さなお子様でも楽しんでいただけるものとなっております。

[画像1: (リンク ») ]


ミュージカル鑑賞中はコミカルなシーンで笑いがおきたり、また時には涙を流す場面もあり、終了後は拍手喝采で大勢の観客に感動を与えました。
視覚障がい者の方にもミュージカルを楽しんでいただきたいとの想いで、昨年度から導入した「音声ガイダンス」は、お客様から「実際に目の前に舞台が広がるような感覚でミュージカルを楽しむことができました」と嬉しいお声をいただきました。
また今回は「目は守る時代から鍛える時代へ」をテーマに、目の健康にスポットを当てた体験型のブースや角膜の健康診断ができるブースなども出展し、子どもから大人まで楽しく健康に触れる機会となりました。
[画像2: (リンク ») ]


今後もミュージカル公演を通して、一人でも多くの方に角膜移植の理解とドナー登録拡大に繋がるよう、支援を行ってまいります。

【アイバンクミュージカル「小さな貴婦人」】
日程:2019年10月5日(土)、6日(日)
会場:いちょうホール (八王子市芸術文化会館)
   東京都八王子市本町24番1号

※1・・・わかさ生活では、自社の社会貢献活動を「ブルーベリーリボン」と称し、様々な社会貢献活動を行っています。

【関連サイト】
▼アイバンクミュージカル「小さな貴婦人」特設サイト
(リンク »)

▼わかさ生活コーポレートサイト
(リンク »)

▼ブルーベリーリボンサイト
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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