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プレミアムラガービールブランド<バドワイザー>と新鋭メディア<lute>のコラボによる日本人グラフィックデザイナー・GUCCIMAZE のドキュメンタリームービーが公開!

アンハイザー・ブッシュ・インベブ ジャパン株式会社

From: PR TIMES

2019-10-09 19:05

8月に話題をさらった< BUDXTOKYO >でのコラボレーションに続く、気鋭のグラフィックデザイナーの横顔に迫った貴重な一本。サウンドトラックは盟友・Mars89 が全編担当!



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プレミアムラガービールブランド<バドワイザー>と、日本の新しい音楽ビジネスモデルを創造する新鋭メディア<lute>がタッグを組み制作されたドキュメンタリームービーが10月9日(水)18時に、<lute>YouTubeチャンネル上で公開されます 。

今回発表されたのは、世界中のアーティストから熱視線を集める日本人グラフィックデザイナー ・GUCCIMAZE にスポットをあてたドキュメンタリームービー 。
<バドワイザー>とGUCCIMAZEは、8 月にはクロスカルチャーイベント<BUDXTOKYO>に先駆けたビジュアルコラボレーションを実施。また、9月6日に<ドミサイル東京>で限定発売されたコラボレーション T シャツは約 11 分で完売(オンラインストア)するなど、この夏話題をさらってきました。

チャンスを掴もうとする若者が描く理想の姿=KINGを実現できるように後押しすべく、「 BE A KING 」をブランドメッセージとして発信している<バドワイザー>。今回のドキュメンタリーは 、そのメッセージとシンクロする気鋭のメディア<lute( ルーテ )>とタッグを組み、「 BE A KING 」のメッセージを体現したエッジーな仕上がりとなっています。

GUCCIMAZEの作品にかける思いから作品の制作風景、彼を取り巻く環境やタイポグラフィにかける思い、デザイナー観など見応えのあるストーリー本編に加え、サウンドトラックは全編にわたり、<BUDXTOKYO >でも高い評価を得たGUCCIMAZE の盟友・Mars 89が担当しています。

これまで余り語られて来なかったGUCCIMAZEの素顔を、ぜひご覧ください。

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GUCCIMAZE Documentary
「 UNREADABLE 」

視聴URL
公開前でも視聴は可能ですが、 10 月 9 日(水) 18 時より前の公開や記事への埋め込みはご遠慮ください。
(リンク »)
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GUCCIMAZE x Budweiser

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2019年8月に開催された<BUDXTOKYO>でのインスタレーション展示に先駆け発表されたコラボレーションビジュアル。

プレミアムブランドとして世界中で愛されてきた<バドワイザー>のグラフィックを、GUCCIMAZEが独自の尖鋭な感性で仕上げた作品は、東京・渋谷周辺でビジュアルジャックを実施。また、ドミサイル東京で限定販売したコラボレーションTシャツは販売開始からわずか11分で完売(オンラインストア)して話題となった。

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■GUCCIMAZE

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神奈川県出身。幼少期をロンドンで過ごし、帰国後は地元湘南にてサーフィンやスケートボードを通して、グラフィティをはじめとするストリートカルチャーに目覚める。
武蔵野美術大学在籍時にDJに興味を持ち始め、音楽とデザインの相互関係に気付き、本格的にグラフィックデザインの道へ。
グラフィティのバックボーンを感じさせる独特なシェイプのタイポグラフィや、鮮やかさとダークさを兼ね備えた色彩が国内だけでなく海外でも話題を呼び、Nicki Minaj, Post Malone, Flying Lotus 等といった海外の著名アーティストたちへもグラフィックを提供。その他にも企業ロゴをはじめ、CD ジャケット、エディトリアルデザインやパッケージデザイン、WEB デザインなど広告デザイナーとしての一面も持ち合わせる。


■Mars89

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現在東京を拠点に活動しているDJ/Composerである。 2016年にEP”East End Chaos”をリリース。 それを足がかりに2017年に”Lucid Dream EP”をBristolを拠点とするレーベル”Bokeh Versions”からダブプレートとカセットテープというフォーマットでリリース。2018年にはアジアツアーや大型フェスへの出演を経て、Bokeh Versionsから12インチ”End Of The Death”をリリース。主要メディアで高く評価され、あらゆるラジオで繰り返しプレイされた。UNDERCOVER 2019A/WのShowや田名網敬一のドキュメンタリーフィルム、Louis Vuitton 2019A/W Mensの広告映像の楽曲などを担当。 BristolのNoods Radioではレジデントをつとめている。

GUCCIMAZEとは長く友人関係にあり、今回のドキュメンタリーでは全編に渡ってサウンドトラックを担当。


■lute

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2016年にアーティストのMVやライブ、ドキュメンタリーコンテンツを制作・配信する分散型メディアとしてスタート。

2017年8月、lute株式会社として法人化し、Instagram Storiesメディア「lute/ルーテ」をローンチ。国内外のアーティストをつなぎ、新たなビジネスモデルを構築することをミッションに掲げる。


■Film Staff
Director: Hideto Hotta
Camera: Yuki Ono, Hideto Hotta
Editor: Akira Kamitaki
Music: Mars89
Title Design: GUCCIMAZE
Motion Graphics: Yuna Abe
Japanese Subtitle: Nojimi Arakawa
English Subtitle: Noriko Wada
Special Thanks: PETZ, Akemi Okamoto, Forestlimit, Barry Ashworth


<バドワイザー>のブランド活動
世界6大陸・約85カ国で愛飲され、世界を席巻する<バドワイザー>は、「BE A KING」をブランドメッセージとして、チャンスを掴もうとしている人々を応援しているプレミアムラガービールブランドです。
国内における<バドワイザー>ブランドは、2019年1月からビールの世界最大手、アンハイザー・ブッシュ・インベブによる自社生産・自社販売体制に切り替わり、プレミアムラガービールとしてのクオリティを一段と実現出来る環境へと変化してまいりました。
<バドワイザー>は現在日本でも大胆かつ新鮮なブランド活動をスタートしています。ファッションブランドとのコラボレーションをはじめ、音楽やアートなどの要素も取り入れ、<バドワイザー>を愛飲するユーザーの野心と自由を応援し続けています。
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バドワイザー公式WEBサイト
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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