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マンダム、ギャツビーのキャンペーン動画が「スパイクスアジア2019」でゴールドとシルバーを、「第60 回クリオ賞」でブロンズを受賞

(株)マンダム

From: PR TIMES

2019-10-09 16:00

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株式会社マンダム(本社:大阪市、社長執行役員:西村元延 以下マンダム)が展開するメンズコスメティックブランド「ギャツビー」のスキンケアキャンペーン動画が、シンガポールで開催されたアジア地域最大級のコミュニケーションフェスティバル「スパイクスアジア2019(Spikes Asia 2019)」においてフィルム部門ゴールドとデジタル部門シルバーを、また、世界三大広告賞のひとつである「第60 回クリオ賞(2019 Clio Awards)」においてフィルム部門ブロンズを受賞しました。
なお、本動画は2019 年3 月に開催された「アドフェスト2019(ADFEST2019)」でもインタラクティブ部門ゴールドおよびフィルム部門ブロンズを受賞しており(※1)、3つの国際的広告賞で、計5つの賞を受賞しました。

【受賞内容】
◆スパイクスアジア2019(Spikes Asia 2019)
・フィルム部門 ゴールド
・デジタル部門 シルバー
※「スパイクスアジア」はヨーロッパのEurobest(ユーロベスト)、中東のDubai Lynx(ドバイリンクス)と共に、カンヌライオンズの地域版フェスティバルとして、毎年9 月にシンガポールで開催されるアジア地域最大級の広告コミュニケーションフェスティバル。全22 部門があり、応募作品はAPAC(アジア太平洋)地域で公開されていることが条件。今年は9 月25 日~27 日に開催されました。

◆第60 回クリオ賞(2019 Clio Awards)
・フィルム部門 ブロンズ
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※「クリオ賞」は1959 年に設立された国際広告賞で、The One Show、カンヌライオンズと並ぶ世界三大広告賞の一つ。全20 部門があり、広告、スポーツ、ファッション、ミュージック、エンターテインメント、ヘルスケアなどあらゆる形のクリエイティビティを評価対象とし、優れたクリエイティブ作品に授与されます。今年は9 月25 日に授賞式が開催されました。

【受賞動画について】
作品名:「盛られハザード」(英名:THE KAWAII TWEAK HAZARD SONG)
商品名:ギャツビー パーフェクトスキンローション
内 容:スマホやタブレットなどで撮影した写真をSNS 等で共有する際、一緒に写っている男性が望んでいないにも関わらず、アプリなどを活用して素顔を加工され(盛られ)てしまう現象を『盛られハザード』と名付け、盛られた画像とともにその悲哀を歌うオリジナルソングが流れます。しかし、最後には全員素顔で記念撮影に収まるシーンを通じて、男性の素顔を応援するギャツビーのメッセージを訴求しています。

※1 参照リリース:2019 年4 月22 日リリース
「マンダム、ギャツビーのキャンペーン動画とCM が、アジア太平洋地区で最大級の広告祭『第22 回アジア太平洋広告祭(ADFEST 2019)』 において計3 部門で受賞」
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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