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10月23日(水)~27日(日) 東京・蔵前のショップによる、街回遊型・展示会『蔵前展』開催!

アッシュコンセプト株式会社

From: PR TIMES

2019-10-10 13:25

SyuRoやカキモリ、TISTOUなど 蔵前の個性豊かなショップが、新作発表やイベントを通し蔵前の魅力を発信します。

2019年10月23日(水)~27日(日)の期間、東京下町の蔵前に工房やショップを持つ14社15店舗による合同展示会『蔵前展 2019 秋場所』を開催いたします。街を散策し各店を訪れる中で、蔵前地域全体の魅力に触れていただく5日間限定のイベントです。



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2019年10月23日(水)~27日(日)の5日間、東京下町の蔵前に工房やショップを持つ14社15店舗による、人とデザイン、街の魅力を発信する展示会『蔵前展 2019 秋場所』を開催いたします。
蔵前展HP: (リンク »)

明治以降、“蔵前”(くらまえ)は、職人たちが多く訪れる卸売問屋街として栄えてきましたが
近年クリエイターやメーカーが集まり多数のショップや工房がオープンしています。
この地域に元々根付いていた工場や職人たち。
現在では、そこに新しいクリエイターの工房や店舗が集い始め、
温故知新のものづくりの街として新しい進化が始まっています。

なぜ蔵前の地を選んだのか。
実際に蔵前で活動する私たちなりの言葉でこの地域の魅力や面白さをご紹介したいと、
2017年2月より『蔵前展』をスタートしました。
ご来場いただいた皆様からは、新たな発見や驚きのある場として毎年ご好評を頂き、
今回は過去最多の15店舗が出店、5回目の開催となります。
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会期中は、新作発表・発売や、この期間だけのイベント、ワークショップを行うなど
各店が趣向を凝らし皆様をおもてなしいたします。

各店の展示・イベント内容の詳細はこちらからご覧ください。
(リンク »)

革製品やアパレル、雑貨・ステーショナリー、器や家具、コーヒーや日本茶、焼菓子など、
取り扱う製品のジャンルも店舗により様々です。
それぞれのショップがどの様な成り立ちで夢を持ち、メッセージを発信しているのか。
実際にお店を訪ねて頂くことで、日々の生活や手の届くつながりの中に
美しさを見つけ育んでゆく、蔵前という街の価値観に出会えることと思います。
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本展示会はバイヤー、プレス、モノづくりに携わる方達をはじめ、
蔵前に訪れるすべての方を対象としております。
どなたでもご覧いただけますので、この機会にぜひお越しください。
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蔵前展イベント1.
より多くの店舗をご覧いただきたいという思いから、東京を楽しく走るために作られた自転車「トーキョーバイク」の2時間フリーレンタルサービスを実施いたします。心地よい秋の風を受けながら、蔵前展をスムーズに巡ることができます。

蔵前展イベント2.
Instagramを使用したフォトコンテストを実施いたします。
詳細は後日HPに掲載いたします。

【蔵前展2019 秋場所 概要】
出展店舗

い:SyuRo 〈デザインプロダクト〉
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ろ:カキモリ 〈文具・オーダーノート〉
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は:ALLOY〈デザインプロダクト〉
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に:SOL’S COFFEE 〈コーヒー〉
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ほ:REN〈革製品〉
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へ:MAITO・真糸 〈草木染め商品〉
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と:inkstand by kakimori〈万年筆インク〉
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ち:NAKAMURA TEA LIFE STORE〈日本茶〉
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り:monokraft〈家具〉
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ぬ:CAMERA〈カフェ・革製品〉
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る:TISTOU〈花器・プランター・アウトドアファニチャー・照明〉
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を:m+ 〈革製品〉
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わ:傳 tutaee〈テキスタイルデザインプロダクト、男服、女服〉
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か:NEWOLD STOCK by OTOGI DESIGNs〈コンセプトショップ〉
(リンク »)
よ:KONCENT〈デザインプロダクト〉
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(全14社 15店舗)

会期 2019年10月23日(水)~10月27日(日)
会場 蔵前各所
アクセス 都営浅草線、都営大江戸線 「蔵前駅」
入場無料
*営業時間・開催場所は店舗により異なります。詳細は蔵前展HPをご確認ください。
*SOL'S COFFEのみ10月24日(木)~27日(日)開催となります。ご了承ください。

HP (リンク »)
instagram (リンク »)
*開催に向け各店が情報配信をしています。こちらもあわせてご覧ください。


《蔵前について》
東京都台東区南東部の地名で、浅草の南、隅田川右岸に位置しています。
1620年(元和6)江戸幕府がこの地に浅草御蔵(幕府最大の米蔵)、舟着場をつくり、付近を御蔵前(おくらまえ)と呼んだことに始まります。札差や米問屋が集まり繁栄しましたが、明治以後、かわって人形、玩具、文房具、雑貨などの卸売問屋が集中するようになりました。
蔵前、浅草橋、浅草、根津、鳥越、御徒町など東京の下町は「東東京」「イースト東京」とも呼ばれ、近年は下町の散策ルートとして多くの方が訪れる場所になりつつあります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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