編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

教育ベンチャーtyottoが明光ネットワークジャパンと提携、明光義塾のノウハウでtyotto塾をFC展開

株式会社tyotto

From: PR TIMES

2019-10-10 16:05

高校生向けに、個別指導塾やオリジナルの教育コンテンツを開発する株式会社tyotto(チョット、神奈川県川崎市、代表取締役:新井 光樹)は、2019年10月10日、株式会社明光ネットワークジャパン(東京都新宿区、代表取締役社長:山下 一仁)と業務提携契約を締結しました。それにあたり、取り組みの第1弾として「tyotto塾」をフランチャイズ展開します。



[画像: (リンク ») ]


【業務提携の内容】
(1)「tyotto塾」の相互展開(各社による直営展開、フランチャイズ展開)
(2)(1)のための教材、ITコンテンツ等の開発及び提供
(3)その他両者で設置する「運営委員会(仮称)」における協議を踏まえた内容に基づく共同開発及び相互提供

【業務提携の背景】
tyottoは、大学受験専門のコーチングによる対面指導で学びを引き出す個別指導塾「tyotto塾( (リンク ») )」を展開。自社開発している学習アプリ「tyotto folio( (リンク ») )」の学習管理機能と連携することで、学力の向上と生徒の自律を促進しています。また、ワークショップ型のオリジナル教育コンテンツ「ProgressTime」を定期的に実施するなど、答えのない問いに向き合う姿勢や思考力、コミュニケーション力の育成を図っています。

この度、「教育で世界をちょっと良くする」という経営ビジョンの実現に向けて、フランチャイズ展開のノウハウを持つ、明光ネットワークジャパンとの提携に至りました。

一方、明光ネットワークジャパンは、「教育・文化事業への貢献を通じて人づくりを目指す」、「フランチャイズノウハウの開発普及を通じて自己実現を支援する」という2つの経営理念を掲げています。「自立学習」、「個別指導」方式による個別指導塾「明光義塾」の直営及びフランチャイズシステムで全国展開しており、個別指導塾のパイオニアとして、個別指導塾の運営ノウハウ、フランチャイズ展開ノウハウに高い評価を受けています。

今後は、顧客ニーズが多様化するなかで、ニーズの変化に対応した新たな教育サービスを強化することが、更なる成長のための要素と捉えています。

【会社概要】
株式会社tyotto
設立:2016年2月4日
所在地:神奈川県川崎市中原区下沼部1760カインド玉川4F
代表取締役:新井 光樹
事業内容:学習塾の運営、教育コンテンツの開発・販売
資本金:696万円(2019年2月1日現在)
ウェブサイト: (リンク »)

株式会社明光ネットワークジャパン
設立:1984年9月
代表取締役社長:山下一 仁
事業内容:「明光義塾」「早稲田アカデミー個別進学館」「明光サッカースクール」「明光キッズ」「スタディクラブ」「ESL club」運営、各事業ブランドのフランチャイズ展開
資本金:9億7251万円(2018年8月31日現在)
ウェブサイト: (リンク »)

【本プレスリリースへのお問い合わせ】
株式会社tyotto
電話:044-948-4562
E-mail:info@tyotto.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]