編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

【蔦屋家電+】テクノロジーを"身に着ける"高揚感を体感する『Fashion tech week』を10/12(土)から開催!

株式会社蔦屋家電エンタープライズ

From: PR TIMES

2019-10-11 11:00



[画像1: (リンク ») ]

くわしくはこちら→ (リンク »)

株式会社蔦屋家電エンタープライズ(東京都世田谷区)が手がける、日本初のネット時代の次世代型ショールーム・蔦屋家電+(読み:ツタヤカデンプラス)にて、ファッションテックデザイナーO l g aが企画・キュレーションを手掛け、注目のファッションテックアイテムを集めた特別展示『Fashion tech week』を開催いたします。

IoT化が加速する昨今、テクノロジーはあらゆる分野に溶け込んでいきます。そのなかでも今回は『ファッション』に焦点を当ててみました。
ファッションとテクノロジーが融合した『ファッションテック』というジャンルは消費者にどのように受け入れられるのか、世界的な新しい潮流となりえるのか。蔦屋家電+を通じて、多くの方にに届けていきたいと考えています。
今回の企画にあたり、「テクノロジーをもっとファッショナブルに。」という理念のもと、様々な企業のウェアラブルデバイスデザインや研究開発などを手がける、ファッションテックとデザインエンジニアリングに特化したデザイン会社ishの代表取締役であり、ファッションテックデザイナーとして活動するO l g aの全面協力により、未来のライフスタイルをカッコよくするファッションアイテムをキュレーションし展示します。

この展示の中で、実際に手に取り、体験することで、新しいファッションテックアイテムを身につけた未来のライフスタイルを感じ取っていただければと思います。



Fashion tech week by Fashon tech designer O l g a

耳を塞がないイヤホン・ambieやランナーの目標設定をサポートするシューズ、のほかFashion × Technologyの融合から生まれた、美しく優れたプロダクトを集合展示します。また一部プロダクトは店頭でご購入いただけます。

開催期間 2019年10月12日(土)~11月10日(日)
時間 9:30~21:00
場所 蔦屋家電+(二子玉川 蔦屋家電 1階)
参加費 無料
主催 デジタルハリウッド大学大学院 ファッションテックラボ
協力 ish inc. / ambie / WEAR SPACE project / ORPHE TRACK / デジタルハリウッド大学院ファッションテックラボ ※順不同
くわしくはこちら→ (リンク »)


<展示プロダクト>
ambie

[画像2: (リンク ») ]

耳をふさがず音を楽しむ、ながら聴きイヤホン。音楽を楽しみながら、周囲の危険や呼びかけに気づいたり、会話をすることもできます。 どんなシーンでも使える6種類のカラーを揃えたスタイリッシュなイヤホンです。
(リンク »)

WEAR SPACE

[画像3: (リンク ») ]

周囲の音を低減するノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンと、視界を調整できるパーティションで構成された、新しいウェアラブル端末です。オープンな空間にいながらも、「WEAR SPACE」を身に着けることで、瞬時に周囲との境界を作り出し、心理的なパーソナル空間を生み出します。
(リンク »)

ORPHE TRACK

[画像4: (リンク ») ]

ランナーの目標達成をサポートするスマートフットウェア。大掛かりな計測設備なしには実現できなかった詳細なフォーム分析を、シューズひとつで実現します。
(リンク »)

Dub Plate

[画像5: (リンク ») ]

QRコードなど好きな画像を表示するプレート。ソーラーや振動発電で補える低電力と長時間駆動が魅力。これからはじまる電子決済時代での活躍が期待されます。
※展示期間:10月12日(土)~10月25日(金)

汗足

[画像6: (リンク ») ]

多汗症患者のために開発された専用ソックス。抗菌作用のある化学繊維をベースに通気性良く設計し、汗のかきやすい足裏部分を厚めに編みこむなど細部に工夫が凝らされています。
※展示期間:10月26日(土)~11月10日(日)



『Fashion tech week』企画・キュレーション


[画像7: (リンク ») ]



O l g a(オルガ)


ファッションテックデザイナー / 株式会社 ish 代表取締役
デジタルハリウッド大学院 助教
メディアサイエンス研究所杉山知之研究室 研究員
ファッションテックラボ主宰

ロンドンの大学院にてファッションとテクノロジーの関係性を独自に学び、帰国後ファッションブランドEtw.Vonneguet(エトヴァス・ボネゲ)を立ち上げ、東京コレクションに参加。その際にクロスシミュレーションを使ったCGのファッションショーを行い、3Dから型紙生成した服などを展開。渋谷パルコや伊勢丹をはじめとする国内外の百貨店にも出店する。
2017年にデジタルハリウッド大学大学院 助教に就任、同大学院ファッションテックラボ主宰、同大学メディアサイエンス研究所杉山知之研究室 研究員。 国内だけでなくプリンストン大学や文化ファッション大学院大学の留学生に向けても教鞭をとる。
テクノロジーをもっとファッショナブルに。という理念のもと、様々な企業のウェアラブルデバイスデザインや研究開発などを手がける、ファッションテックとデザインエンジニアリングに特化したデザイン会社ishを設立。

経済産業省NEDO TCP 審査員特別賞を受賞。
2018年度デジタルハリウッド大学教員表彰受賞。
DIGITAL FRONTIER GRAND PRIX 2017.
「HEATER PARKER」ベストアイデア賞、CCCプラチナスポンサー賞受賞。



ish inc.(株式会社イッシュ)について



[画像8: (リンク ») ]

Create the future, change the world.
テクノロジーをもっとファッショナブルに。

最先端の技術や研究、発明を、ファッションとデザインエンジニアリングの力で本当にかっこいいものにする会社です。「技術先行型NOデザイン性」という商品企画や研究開発ではなく、デザインエンジニアリングを基盤とした開発支援、ブランディングやストーリー展開など、ビジネスや文化的な潮流に結びつけるための発展を共に目指します。
(リンク »)



デジタルハリウッド大学大学院について


[画像9: (リンク ») ]

日本初の株式会社立の専門職大学院として 2004 年に開学。
超高度情報化社会においてデジタルコミ ュニケーションを駆使し、社会に変革を起こすリーダーを輩出すべく、[SEAD(Science/Engineering/Art/Design)]の4要素をバランス良く身につけ融合し、理論と実務を架橋する人材育成を行う。新規事業プランニングとプロトタイピングなど、院生のアイデアの実装およびスタートアップ
支援により、「平成30年度大学発ベンチ ャー調査」(経済産業省)では全国大学中 11 位、私立大学中 3 位。
(リンク »)



蔦屋家電+ とは


[画像10: (リンク ») ]

「蔦屋家電+」は世界中のユニークなプロダクトに実際に触れることができ、創り手とのコミュニケーションによって製品開発に参加することができる、次世代型ショールームです。

最新テクノロジーを駆使した家電製品をはじめ、優れた技術を生かして開発された日用品、食品などのほか、発売前の最新プロダクトにも直に触れ、感じることができます。
また、創り手のプロフィールや製品に込められた思い、デザインのコンセプトなど、普段触れることが難しいリアルな情報を、蔦屋家電+のキュレーターが独自の目線で編集しご紹介します。

店舗名 蔦屋家電+(ツタヤカデンプラス)
営業時間 9:30~21:00
定休日 1月1日
所在地 二子玉川 蔦屋家電 1階
〒158-0094 東京都世田谷区玉川1丁目14番1号二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット
ホームページ  (リンク »)
Twitter (リンク »)
Facebook (リンク »)
お問い合わせ tsutayaelectricsplus_info@ccc.co.jp



会社情報

株式会社蔦屋家電エンタープライズ

[画像11: (リンク ») ]


2018年4月にカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の100%子会社として設立。 日々変化する時代において、最新家電テクノロジーを通じて、人と世の中を豊かにする「ライフスタイル提案」を企画・ 推進する”をコンセプトに、世の中の人のライフスタイルがちょっとハッピーになる発見を提案します。 2019年4月には、日本初の次世代型ショールーム「蔦屋家電+(プラス)」をオープン。また同月、蔦屋家電エンター プライズオリジナルプロダクト 第1弾であるBluetooth機能付きCDプレーヤー「BCPLAY_(ビーシープレイ)」を発売 。2019年6月には、伝統工芸をスタイリッシュに楽しむ「美濃和紙フロアライト」を発売しました。

<事業内容>
・家電製品の卸販売・法人向け販売事業
・家電製品の企画開発事業
・家電メーカーのブランディングに関するコンサル事業

住所:東京都世田谷区玉川1-14-1 二子玉川ライズS.C. テラスマーケット
TEL:03-3707-1550
ホームページ: (リンク »)
お問い合わせ tsutayakaden_enterprise@ccc.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]