編集部からのお知らせ
「サイバー防衛」動向の記事まとめ
「半導体動向」記事まとめ

セールスフォース・ドットコム、ガートナーによる2019年度のCRMリードマネジメント部門についてのマジック・クアドラントにおいてリーダーの1社と評価

株式会社セールスフォース・ドットコム

From: PR TIMES

2019-10-24 17:05

「ビジョンの完全性」と「実行能力」の評価が前年度を上回る

グローバルでCRMをリードする米国セールスフォース・ドットコム(日本法人:株式会社セールスフォース・ドットコム、本社:東京都千代田区、代表取締役会長 兼 社長:小出 伸一)は本日、Gartner, Inc.(以下、ガートナー)が発表した2019年のCRMリードマネジメント部門についてのマジック・クアドラントにおいてリーダーのうちの1社と評価されたことを発表しました。

米国セールスフォース・ドットコムのPardot担当シニアバイスプレジデント兼ジェネラルマネージャーであるマイケル・コストー(Michael Kostow)は、次のように述べています。
「SalesforceのPardotにより、大企業や成長期の企業は営業およびマーケティングチームの連携を強化し、バイヤーとのエンゲージメント向上、迅速な商談成立、そして顧客とのより深い関係の構築を実現できるようになります。アナリティクスとAI(人工知能)は、あらゆるアカウントベースドマーケティングの戦略にとって重要な2つの要素で、営業とマーケティングチームの間のギャップを埋めるため、すべてのB2Bマーケターが活用すべきものです。」

ガートナーは優れたCRMリードマネジメントを次のように定義しています。「優れたリードマネジメントは、営業チームとマーケティングチームの連携を強化し、より多くの潜在顧客を取り込んで売上につながるコンバージョンを増加させます。これを実現するため、リードマネジメントアプリケーションはあらゆる段階においてあらゆる観点から組織全体で一貫性のある収益創出プロセスをサポートする必要があります。」

Salesforce Pardotについて
Pardotは、世界No.1 のCRM を提供するSalesforceのマーケティングオートメーションソリューションです。Pardotを活用することで、マーケターがより多くのリードを生成し、パイプラインを増加させることで、営業チームがより多くの商談を成立させることができます。

関連情報
ガートナーによる2019年のCRMリードマネジメント部門のマジック・クアドラントは、こちら( (リンク ») )(英語)からダウンロードいただけます。
セールスフォース・ドットコムのTwitterアカウントはこちら:@salesforce( (リンク ») )
PardotのTwitterアカウントはこちら:@pardot( (リンク ») )

Source : Gartner, Magic Quadrant for CRM Lead Management, Ilona Hansen et al., 23 September 2019

ガートナー社の免責事項
ガートナーは、ガートナー・リサーチの発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高のレーティング又はその他の評価を得たベンダーのみを選択するようにテクノロジーユーザーに助言するものではありません。ガートナー・リサーチの発行物は、ガートナー・リサーチの見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。ガートナーは、明示または黙示を問わず、本リサーチの商品性や特定目的への適合性を含め、一切の責任を負うものではありません。

セールスフォース・ドットコムについて
セールスフォース・ドットコムは、顧客関係管理(CRM)のグローバルリーダーであり、デジタル時代において企業と顧客を近づけるお手伝いをしています。 1999年に設立されたセールスフォース・ドットコムは、あらゆる規模と業界の企業がクラウド、モバイル、ソーシャル、IoT、人工知能、音声、ブロックチェーンなどの強力なテクノロジーを活用し、360度で顧客と繋がるためのツールを提供します。セールスフォース・ドットコム(NYSE:CRM)の詳細については、www.salesforce.com をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. 開発

    なぜ、コンテナー技術を使うことで、ビジネスチャンスを逃さないアプリ開発が可能になるのか?

  2. セキュリティ

    2022年、セキュリティトレンドと最新テクノロジーについて、リーダーが知っておくべきこと

  3. ビジネスアプリケーション

    全国1,800人のアンケートから見えてきた、日本企業におけるデータ活用の現実と課題に迫る

  4. 運用管理

    データドリブン企業への変革を支える4要素と「AI・データ活用の民主化」に欠かせないテクノロジー

  5. 経営

    テレワーク化が浮き彫りにしたリソース管理の重要性、JALのPCセットアップを支えたソフトウエア

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]