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ブシロード木谷高明氏にアニメジャーナリスト数土直志氏がせまる!ライブインタビューイベントを開催

日本経済新聞社

From: PR TIMES

2019-10-29 16:45

日経COMEMO主催のアニメビジネス インタビューLIVE! vol.1

日本経済新聞社は12月16日(月)、note上で展開するアニメビジネスのオピニオンリーダーの意見投稿が読めるサービス「アニメビジネスマガジン COMEMO by NIKKEI」による『アニメビジネス インタビューLIVE!』シリーズの第1弾としてブシロードの木谷高明氏をお招きし、アニメジャーナリストの数土直志氏が公開インタビューを行います!



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コンテンツビジネスの革命家である木谷高明氏をアニメジャーナリストの数土直志氏が徹底深掘り

ブロッコリー、ブシロードと2つのコンテンツビジネス事業会社を創業し上場させた稀代のコンテンツプロデューサー、木谷高明氏。時代を常に先駆ける同氏に、アニメ・コンテンツジャーナリスムの第一人者である数土直志氏が迫ります!

インタビューLIVE!とは
実際の記事制作と同様のインタビューをイベントとして公開。会場にお越しにいただいた方はその場で質問を投稿することができます。また、その後の記事では削り落とされてしまう細かいニュアンスや「生の話」「表に出しづらい話」などを聞くこともできます。業界を深く知るプロ同士の化学反応を、ぜひ現場で体感してください。

参加申し込みはコチラ▼
(リンク »)

日経アニメビジネス インタビューLIVE! vol.1「ブシロード創設者:木谷高明氏 x アニメジャーナリスト 数土直志氏」概要

主催  :日本経済新聞社
開催日時:2019年12月16日(月)19:00~21:30 (開場 19:00 開演19:30)
場所  :日本経済新聞社 東京本社ビル2階 SPACE NIO
参加費 :3,000円
人数  :80名

タイムテーブル

1.公開インタビュー「木谷高明氏 x 数土直志氏がアニメ・コンテンツビジネスを激語り」 19:30 - 20:50
2.懇親会 20:50 - 21:30
ー簡単なご飲食をご用意させて頂きます。
ーアニメ/キャラクター界のハブとなるような参加者にもお声がけしておりますのでぜひ積極的にご参加ください

こんな方に特におすすめ!
・アニメをビジネス視点できちんと学びたい方
・アニメ業界と関わりを持ち始めた・始めたい方
・コンテンツビジネスに興味のある方
・エンタメビジネスに興味のある方

参加申し込みはコチラ▼
(リンク »)

登壇者プロフィール


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木谷 高明(きだに たかあき)氏
1960年石川県生まれ。大学を卒業後、山一證券勤務を経て、1994年にブロッコリーを設立。2001年にJASDAQ上場を果たす。2007年ブロッコリーを退社し、ブシロードを設立、2019年に東京証券取引所マザーズ市場に上場。2014年からBushiroad South East Asia(現・Bushiroad International)のCEOを兼任し、シンガポールに駐在した。2017年10月に代表取締役を辞任、デジタルコンテンツ事業および広報宣伝を管掌する取締役、子会社・ブシロードミュージックの代表取締役社長を兼任し、コンテンツ開発の最前線に立つ。

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数土 直志(すど ただし)氏
ジャーナリスト。メキシコ生まれ、横浜育ち。国内外のアニメーションに関する取材・報道・執筆、またアニメーションビジネスの調査・研究をする。証券会社を経て、2004 年に情報サイト「アニメ!アニメ!」を設立、国内有数のサイトに育てた。また2009年にはアニメーションビジネス情報の「アニメ! アニメ! ビズ」を立ち上げ、編集長を務める。2012年、運営サイトを(株)イードに譲渡。2016年7月に「アニメ! アニメ!」を離れ、独立。代表的な仕事に「デジタルコンテンツ白書」アニメーションパート、「アニメ産業レポート」の執筆など。主著に『誰がこれからのアニメをつくるのか? 中国資本とネット配信が起こす静かな革命』 (星海社新書)。

アニメビジネスマガジン COMEMO by NIKKEIとは
日本経済新聞社が「ビジネスパーソンが知見を共有するプラットフォーム」としてnote上で展開しているサービス「COMEMO」の中でもアニメビジネスに特化したnoteマガジンです。数土直志氏をはじめとした業界に精通した豪華執筆陣の投稿を基本無料で購読できます。
Twitter: (リンク »)

日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。主力媒体である「日本経済新聞」の発行部数は約250万部で、約1300人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」の有料会員数は約70万人、有料・無料登録を合わせた会員数は約380万人です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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