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「288個の基本表現」×「4種のエクササイズ」で段階的に話す力をつける『改訂第二版 起きてから寝るまで英会話 口慣らし練習帳』、 10月29日発売

株式会社アルク

From: PR TIMES

2019-10-29 18:05

Input から Output へ 4つのトレーニングで会話力を伸ばす

株式会社アルク(東京都千代田区 代表取締役社長:田中 伸明、以下アルク)より、新刊『改訂第二版 起きてから寝るまで英会話 口慣らし練習帳』のご案内を申し上げます。



[画像: (リンク ») ]

目覚めて通勤、働いて帰宅…面倒な家事も、楽しいアフターファイブも。一日の出来事を英語でどんどんつぶやこう! そんな「起き寝る」方式をベースに、「話す」ためのトレーニングを充実させたワークブックです。

●日々の生活が、英会話レッスンに早変わり●
ふとんを片付けながら Putting away my bedding is such a hassle! (ふとんをたたむのって面倒!)、混んだ急行列車で「各停に乗ればよかったかなあ」(Maybe I should have taken the local train.)…… 一日に体験する「すること=動作表現」「見ること=描写表現」「感じること=心情表現」を英語でつぶやきます。一人でも無理なく、英語を話す練習ができます。

● Input から Output へ表現の幅が広がる●
各チャプターはInput StageとOutput Stageの二部構成です。

・Input Stage ……1チャプター48個(全6チャプター=288個)の基本表現を音声とともに頭に入れます。
・Output Stage ……4種のエクササイズで話す練習に取り組みます。
1、活用練習 (基本表現の主語や時制、文の形などを変える)
2、長い文を作る練習(基本表現に情報を足して、長く複雑な文に)
3、ダイアログを作る練習 (相手のせりふに答える)
4、イラスト・ストーリー練習 (4コマのイラストを見ながら内容を説明)

ここまでこなせば、英語がすっかり口になじむはず。丸ごと覚えてすぐに使える、便利な表現も盛りだくさんです。

※本書は2011年刊行の『起きてから寝るまで英会話口慣らし練習帳[完全改訂版]』を一部見直し、改訂したものです。
エクササイズの順番や音声の使い方を見直し、基本から応用への段階的プロセスをより明確にしました。

<商品情報>
【タイトル】改訂第二版 起きてから寝るまで英会話 口慣らし練習帳
【URL】 (リンク »)
【価格】1,980円(税込)
【サイズ】B6判変型、316ページ
【ISBNコード】978-4-7574-3376-2
【監修】吉田研作
【プロフィール】
上智大学特別招聘教授、言語教育研究センター長。専門は応用言語学。文部科学省中央教育審議会外国語専門部会委員。J-SHINE会長・認定委員長。「起きてから寝るまで」シリーズや『小学校英語指導プラン完全ガイド』(ともにアルク)などの監修を務めるほか、著書多数。

≪電子書籍版も Amazon kindle、楽天kobo、Google Play Booksなど主要電子書店で同日発売≫
[amazon]
(リンク »)

<本件に関する報道関係者向けお問合せ先>
アルク 広報担当 河合、安田
e-mail:ko-ho@alc.co.jp
TEL: 03-3556-2711
(リンク »)

[アルクとは]
アルクは1969年4月の創立以来、半世紀にわたって企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた語学教育総合カンパニーです。創刊から45年を超える『ENGLISH JOURNAL』など学習情報誌をはじめ、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、書籍、研修、eラーニング教材、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。 (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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