編集部からのお知らせ
解説:広がるエッジAIの動向
Check! ディープラーニングを振り返る

20代の転職傾向を徹底調査!「Re就活」登録会員対象のアンケート調査

株式会社学情

From: PR TIMES

2019-11-05 10:00

「Re就活」登録会員対象『就職・転職活動に関するアンケート 調査レポート(2019年11月発表)』をリリース

株式会社学情(本社:大阪市北区/東京都中央区、代表取締役社長:中井清和)は、2019年9月2日~16日の期間で、20代を対象にした就職情報サイト「Re就活」会員を対象に、就職・転職活動に関するWebアンケートを実施しました。業界唯一の20代専門転職サイト「Re就活」を運営している学情だからこその視点で、20代の転職傾向を調査しています。



▽レポート内容はこちらからご覧ください。
(リンク »)

[画像1: (リンク ») ]



●調査内容: 就職・転職活動に関するアンケート(2019年11月発表)
●調査期間: 2019年9月2日~9月16日
●前年比較データ調査期間: 2018年9月1日~9月15日
●有効回答数: 596件
●調査対象: 全国のRe就活登録会員
●調査方法: Web上でのアンケート

《トピックス》
・転職理由としては、ヤングキャリア(職歴4~7年程度)はキャリアアップ、第二新卒(職歴1~3年程度)はワークライフバランスを挙げた。


[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]

転職理由を聞いた設問では、ヤングキャリアは「給与・年収をアップさせたい」「もっとやりがい・達成感のある仕事がしたい」が上位に。次の職場でのキャリアアップを目指して転職を目指す方が多い。一方第二新卒は「残業を減らしたい、休日を確保したい」「人間関係・雰囲気が合う環境で働きたい」を選択した割合が高く、ワークライフバランスを重視し、自分らしく働ける環境を求めている傾向がある。

・新しい職場に求めることの中で年代問わず重視されているのは「良好な人間関係」。

[画像4: (リンク ») ]

[画像5: (リンク ») ]


職歴のない方の過半数、職歴のある方の4割以上が「良好な人間関係」を求めるとし、すべての区分でトップとなった。職歴がない層は「丁寧な教育・研修」「スキルを身につけて成長できる」などの回答が多く、自分が成長できる環境を求めていることがわかった。職歴がある層の中でも第二新卒は「休日・休暇が増える」「給与・年収アップ」などワークライフバランスを重視している一方、ヤングキャリアは「給与・年収アップ」「前職のスキルを活かしたい」の割合が高く、スキルを活かして今よりも良い条件でキャリアアップできる企業を求めていることがわかる。

その他、調査内容に関するご質問などございましたら、お問合せくださいませ。


■Re就活とは
既卒・第二新卒や、4~7年の社会人経験を積んだヤングキャリアをメインターゲットにした、日本で唯一の20代専門転職サイトです。登録会員120万名のうち92.5%が20代であることが特徴で、「20代が選ぶ、20代向け転職サイトNo.1」(調査委託先:東京商工リサーチ 2019年3月調査)を獲得しています。20代が求めるOne to Oneコミュニケーションを実現する「ダイレクトスカウト」機能を搭載し、20代の若手人材を求める優良企業と意欲の高い若手人材のマッチングをサポートいたします。
(リンク »)

■株式会社学情とは
東証一部上場・経団連加盟企業であり、法人株主として朝日新聞社・大手金融機関が資本出資し、優良企業約5,000社と取引をする大手総合就職情報会社です。また、朝日新聞とともにコンテンツを提供する「就職情報サイト〈あさがくナビ(朝日学情ナビ)〉」をはじめ、延べ来場学生20万名以上、延べ参加企業7,000社の日本最大級の「合同企業セミナー〈就職博〉」や、若手社会人をターゲットとした「20代専門転職サイトNo.1の〈Re就活〉」を運営しています。
[創業/1976年 資本金/15億円 加盟団体/一般社団法人 日本経済団体連合会 、 公益社団法人 全国求人情報協会]
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]