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「デジタルコンテンツEXPO 2019」に出展~既存設備に後付け可能な発話・対話ソリューション「Any-on」を展示~

パイオニア株式会社

From: PR TIMES

2019-11-08 16:55



パイオニアは11月13日(水)から15日(金)まで、幕張メッセで開催される、先端コンテンツ技術とデジタルコンテンツをテーマにした展示会「デジタルコンテンツEXPO 2019」に出展します。
当社は、「音」で世の中を変えていくというコンセプト「Sound of Things」に基づき、創業以来培ってきた音響技術を活用して、世の中のあらゆるモノに「音」を付加し、コトに繋がる「音」を集めるソリューションの開発、提供に取り組んでいます。
本展示会では、その第一弾である既存設備などに取り付けられるアクチュエータと独自の自動音響補正技術を組み合わせた発話・対話ソリューション 「Any-on(エニオン)」を紹介します。看板などの既存設備に「Any-on」を後付けするだけで、聞き取りやすい音質の音声案内・音声広告システムや対話システムを構築できるほか、収集した「音」のデータを幅広いビジネスへ活用することも可能です。

音声案内システムの詳細 :  (リンク »)

【デジタルコンテンツEXPO 2019】
日 時 : 2019年11月13日(水)~15日(金) 午前10時~午後5時30分(最終日は午後5時まで)
場 所 : 幕張メッセ (パイオニアブース:D409)
主 催 : 一般財団法人デジタルコンテンツ協会
公式ホームページ :  (リンク »)

【出展内容】
後付け可能な発話・対話ソリューション「Any-on」
取り付けた対象物を振動させてスピーカーのように音を出すアクチュエータと、周辺環境に合わせた聞き取りやすい音へ自動補正する独自の音響補正技術を組み合わせたソリューション。看板やショーウィンドウなどの既存設備へ外観を損なうことなく取り付けることができ、音声案内や音声広告を行うシステム、対話システムを構築するなど「音」を付加するさまざまな用途へ活用できます。また、本ソリューションを用いて各所から収集した「音」のデータを幅広いビジネスへ応用することも可能です。
パイオニアブースでは、「Any-on」を用いて既存の看板を音声案内システムとして活用するデモンストレーションを行います。

<「Any-on」の構成要素>
[画像: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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