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LINEノベル、『死亡フラグが立ちました!【無修正版】』を独占初公開 

LINE株式会社

From: PR TIMES

2019-11-19 14:45

ドラマ原作小説に原稿用紙300枚分のエピソードを追加



LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、宝島社より刊行されている小説『死亡フラグが立ちました!』(著者:七尾与史)のドラマ化(カンテレ放送/U-NEXT配信中)を記念して、様々な人気小説や投稿作品を読むことができる「LINEノベル」アプリにて、原作小説に原稿用紙300枚分のエピソードを追加した『死亡フラグが立ちました!【無修正版】』を独占初公開いたしましたので、お知らせいたします。
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【「LINEノベル」独占公開】『死亡フラグが立ちました!【無修正版】』 著者:七尾与史
(リンク ») (※スマートフォンのみ閲覧可能)

「LINEノベル」アプリは、文芸(ドラマ、恋愛、ノンフィクション、サスペンス・ミステリーなど)やライトノベル(ファンタジー、バトル・アクション、SFなど)といった出版社が提供する様々なジャンルの人気作品やユーザーが投稿した作品を読むことができる小説アプリです。スマートフォンでの快適な読書を実現するため、全ての作品は横書きで掲載しており、気軽に読書ができるよう1冊の作品を複数の話数で区切り、1話を約2000~3000文字を目安に収めることで、スキマ時間で無理なく読書を楽しめるようになっており、2019年10月には読者数20万人を突破いたしました。

宝島社より刊行されている『死亡フラグが立ちました!』は、第8回『このミステリーがすごい!』大賞隠し玉として発表され、シリーズ累計50万部突破している七尾与史のデビュー作品です。特ダネを狙うライター陣内を主人公にしたコメディミステリーで、2019年10月から小関裕太が主演を務め、カンテレおよびU-NEXTでドラマ化されております。

そして、本日より、『死亡フラグが立ちました!』のドラマ化を記念して、原作小説を刊行する際に削った原稿用紙300枚分のエピソードを追加した『死亡フラグが立ちました!【無修正版】』を「LINEノベル」アプリにて独占公開いたします。これは、七尾与史氏が第8回『このミステリーがすごい!』に応募した原稿をそのまま初公開するものとなり、「LINEノベル」のみの限定公開となります。

■ドラマ『死亡フラグが立ちました!』概要

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カンテレ:毎週木曜日24:25~24:55放送/U-NEXT:毎週金曜日10:00~独占配信中

【あらすじ】
都市伝説を特集している雑誌『アーバン・レジェンド』でフリーライターとして働く陣内トオルは、売り上げ低迷のために雑誌が廃刊の危機にあることを編集長から告げられる。売り上げを伸ばすために陣内が与えられた命令は「死神」と呼ばれる殺し屋の正体を暴くこと。死神は周到に張り巡らせた罠で偶然を装い、事故死に見せかけてターゲットを24時間以内に殺すことができるという。廃刊を阻止するために陣内は死神の手がかりを探していると、あるヤクザの組長の死が実は死神によるものだったことを知る。陣内は高校の先輩で破天荒な天才投資家・本宮や組長の仇討ちを誓うヤクザの松重らとともに、事故として処理された組長の死の謎を追いながら死神の正体に迫っていく。果たして陣内たちは死神の正体を暴くことができるのか!?
ドタバタのジェットコースター的ユーモアミステリーが幕を開ける!

【キャスト】
小関裕太/塚地武雅/笠原秀幸/明星真由美/林田岬優/高崎翔太/寺脇康文

【TVドラマ原作小説】
『死亡フラグが立ちました!』 著者:七尾与史(刊行:宝島社)

■「LINEノベル」アプリ について
「中村航」「鎌池和馬」など多数の人気小説家による「LINEノベル」だけの書き下ろし作品も掲載すると共に、宮部みゆきの「小暮写眞館」(新潮文庫nex)や川原礫の「ソードアート・オンライン」(電撃文庫)など、参画する出版社から提供される既存の人気作品や一般ユーザーによる投稿作品も読むことができる、出版社の枠組みを超えた新しい小説アプリです。さらに、『LINE文庫』『LINE文庫エッジ』といった独自レーベルも展開しており、新たな才能の共有・発掘を行う「あたらしい出版のカタチ」にも取り組んでおり、書き手が活躍できる場も提供しています。

アプリダウンロードURL: (リンク ») (※スマートフォンのみ閲覧可能です)
公式サイト: (リンク »)
LINEノベル 公式Twitter: (リンク »)  
LINE文庫/LINE文庫エッジ 公式Twitter: (リンク »)
LINE公式アカウント: LINE ID:@linenovel
公式ブログ: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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