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就任記念講義|特任准教授 三浦亜美氏による『私がAIの社会実装を進める理由~今この瞬間を生きる~』|デジタルハリウッド大学[DHU]

デジタルハリウッド株式会社

From: PR TIMES

2019-12-10 18:15

2019年12月13日(金)19:20-21:00|デジタルハリウッド大学(駿河台キャンパス)

・デジタルハリウッド大学[DHU]では、株式会社ima(あいま)代表取締役CEOであり、アーティストの三浦亜美氏がデジタルハリウッド大学特任准教授に就任

・三浦氏の特任准教授就任を記念し、どなたでもご参加頂ける記念講義を12月13日に開催



 デジタルハリウッド大学は、デジタルコンテンツ(3DCG、ゲーム・プログラミング、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を複合的に先端の実務家から学び、英語の集中的な学習を通じて、未来を生き抜く力を身につける大学です。

 このたび、株式会社ima(あいま)代表取締役CEOであり、アーティストの三浦亜美氏がデジタルハリウッド大学特任准教授に就任致しました。

[画像1: (リンク ») ]


 株式会社imaは起藝をコンセプトとかかげ、匠が生み出した美しい"もの"や"世界"、"最新のテクノロジー"、"ヒトとヒト"のあいまを繋ぎ、世界に新しい概念と価値の創造を行っています。
( (リンク ») )

 三浦氏は事業としてAI自身にアートを描かせるAI-Muralや、AIを用いて酒造りの匠を支援するAI-Sakeなどのプロジェクトをされてきております。今回、講義としてAIを社会実装するためになにが大切なのか、AIの基本的な概念~事例を学び、そして学生たち自身にもその社会実装について考察する「特別講義 E」を担当していただきます。

 今回、三浦氏の特任准教授就任を記念し、どなたでもご参加頂ける記念講義を12月13日に開催いたします。


【講義テーマ】

私がAIの社会実装を進める理由~今この瞬間を生きる~

【講義概要】

10代から起業家で、投資会社の経験もあり、バックパッカーでアーティストで・・・。
私のキャリアをみると、ある人からはキラキラして見えて、ある人からは胡散臭く見えるでしょう。
そんなユニークな私ですが、一貫して大事にしていることもあります。
私の最近の事業ではAIの社会実装を行っていますが、なぜこの事業に張ったのか。また、なぜAIでアート作品を作ったのか。社会に馴染みにくかったからこそ、社会の課題に正面から向き合ってきた取り組みと、その思いについて、お話いたします。


【教員プロフィール】

三浦亜美 氏

[画像2: (リンク ») ]


株式会社ima 代表取締役CEO
デジタルハリウッド大学特任准教授

学生時代に事業を立ち上げ、その後、単身でバックパッカーとして世界を回る。帰国後は株式会社サンブリッジというベンチャーキャピタル(VC)で海外クラウドサービスの日本法人立ち上げや、インキュベーション施設の立ち上げなどを行う。
2013年、株式会社imaを創業。日本酒、伝統工芸品、ユニークな技術などに最新のテクノロジーやVCでの知見を持ち込み、事業継承の仕組みをつくる。2016年、一般社団法人awa酒協会を設立。2017年、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。

AIを活用したプロジェクトでは、日本酒の酒造りにおける匠の技をAIでサポートしながら技術継承にも寄与する「AI-sake」やAIによるアートの創造「AI-Mural」の実績をもつ。


■開催概要

DHU記念講座
『私がAIの社会実装を進める理由~今この瞬間を生きる~』
(要予約/無料/入退場自由)

参加申し込み: (リンク »)

日時:2019年12月13日(金) 19:20-21:00

会場:デジタルハリウッド大学・駿河台キャンパス
   東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア3F
(交通アクセス)
JR「御茶ノ水駅」聖橋口より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分

定員:100名


■公開講座に関するお問い合わせ先

デジタルハリウッド大学 事務局
TEL:0120-823-422(平日10:00~18:30)
daigaku@dhw.ac.jp


【デジタルハリウッド大学[DHU]とは】

(リンク »)
[画像3: (リンク ») ]


2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。
デジタルコミュニケーション学部では、不確実で予測不能な未来を自分らしく生き抜く力を身につける。 デジタルコンテンツ(3DCG、ゲーム・プログラミング、映像、グラフィック、Webデザイン、メディアアート等)と企画・コミュニケーション(ビジネスプラン、マーケティング、広報PR等)を産業界の第一線で活躍する教員から幅広く学べる一学部一学科制を採用。
さらにグローバル人材を育成するために外国語の重点的な学習プログラムを備え、留学を推進している。 世界39か国・地域出身の学生が在籍し、御茶ノ水駅前で多様性に富むキャンパスを運営している。
また、 大学発ベンチャーの設立数は全国11位(平成30年度実績)となっており、多数の起業家を輩出している。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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