編集部からのお知らせ
Topic 本人認証の重要性
宇宙ビジネスの記事まとめダウンロード

カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービス『Airペイ』2020年1月に「UnionPay(銀聯)」の取り扱いを開始

株式会社リクルートライフスタイル

From: PR TIMES

2019-12-19 12:05

~業界最多水準(全27種類)の決済手段に対応~



[画像1: (リンク ») ]


株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健、以下リクルートライフスタイル)が運営する、カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービス『Airペイ』は、2020年1月に国際カードブランド「UnionPay(銀聯)」の取り扱いを開始することをお知らせします。
『Airペイ』について (リンク »)


取り組みの概要・背景
『Airペイ』は、カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービスです。これまで業界最多水準の決済手段に、iPadまたはiPhoneと専用カードリーダー1台で対応してきましたが、さらに2020年1月から「UnionPay(銀聯)」の取り扱いも開始することで、全27種類の決済手段に対応できるようになります。

経済産業省が発表した「キャッシュレス・ビジョン」では、日本のキャッシュレス比率を現状の20%程度から2025年までに40%、さらに将来的には世界最高水準の80%を目指す方針が示されています。また、国内の消費者はもとより、増加する訪日外国人の利便性を高める観点でも、キャッシュレス推進は不可欠とされています。

そのような中『Airペイ』は、世界2,000以上の機関と提携し、現在58の国・地域でのカード発行、177の国・地域で利用可能な「UnionPay(銀聯)」の取り扱い開始により、売上アップや来店した国内外のお客さまの利便性向上に貢献いたします。

これまでも、これからも、『Airペイ』ひとつでカンタンにあらゆる決済手段が利用できるようにし、お店と消費者双方のキャッシュレス決済にまつわる不便を解消していくことで利便性・生産性向上を実現し、より一層お店を支援していきたいと考えています。
[画像2: (リンク ») ]



『Airペイ』の店舗への3つの提供価値
1. 業界最多水準(全27種類)の決済手段に対応
「UnionPay(銀聯)」の取り扱い開始により『Airペイ』ひとつで対応できる決済手段は、業界最多水準の27種類となります。
[画像3: (リンク ») ]



2. 端末導入や決済手数料の補助が受けられる
『Airペイ』は、経済産業省が10月より開始した「キャッシュレス・消費者還元事業」において、店舗向けの支援を行う「キャッシュレス加盟店支援事業者(B型決済事業者)」として登録されています。『Airペイ』を導入することで国からの補助を活用することができます。

<『Airペイ』の具体的な補助内容>
・端末導入補助
必要な機器(iPad+専用カードリーダー)が0円となる「キャッシュレス0円キャンペーン」を実施中です。これにより店舗は端末費用の負担なく導入できます。
・決済手数料補助
「キャッシュレス・消費者還元事業」実施期間中は、通常3.24%または3.74%の決済手数料が実質2.16%に。
※「UnionPay(銀聯)」は「キャッシュレス・消費者還元事業」の対象ではありませんが、本キャンペーン適用店舗に限り加盟店手数料を実質2.16%で提供いたします。(同期間中、リクルートライフスタイルが加盟店手数料の3分の1を負担)
※本キャンペーンは予告なしに変更または終了、終了後に再開することがありますのであらかじめご了承ください。


3. 『Airレジ』との連携で、注文入力から会計までスムーズに対応
0円でカンタンに使えるPOSレジアプリ『Airレジ』と連携すると、会計時の対応は決済手段をタップするだけで完了。より便利に使えます。端末ごとに異なる操作方法を覚える必要もなく、二度打ちによるミスも発生しません。


「UnionPay(銀聯)」とは

[画像4: (リンク ») ]

銀聯国際(UnionPay International、UPI)は、China UnionPay(中国銀聯)の国際展開を行う子会社です。世界2,000以上の機関と提携し、現在58の国・地域でのカード発行、177の国・地域で利用可能となっています。
銀聯国際は、世界最大級の規模を持つカードホルダーと世界中で増加する加盟店に対し、高品質かつ安全・お得なクロスボーダー決済サービスを提供しています。


『Airペイ』とは

[画像5: (リンク ») ]

『Airペイ』は、カード・電子マネー・QR・ポイントも使えるお店の決済サービスです。今回2020年1月より取り扱い開始する「UnionPay(銀聯)」を含む、主要国際ブランド7種のクレジットカードと、「Suica」「PASMO」などの全国の交通系電子マネー9種、「Apple Pay」などの決済手段に対応しています。
また、『Airペイ』のオプションサービスとして、中国最大級のモバイル決済アプリ「支付宝(アリペイ)」「WeChat Pay」をはじめ、国内サービスの「LINE Pay」「d払い」、「PayPay」に対応できる『Airペイ QR』や、「Tポイント」「Ponta」「WAON POINT」といった3種類の共通ポイントサービスに対応できる『Airペイ ポイント』など、業界最多水準(全27種類)の決済手段に対応しています。いずれもiPadまたはiPhoneと専用カードリーダー1台でカンタンに利用することができ、今後もあらゆる決済サービスに『Airペイ』ひとつで対応できるよう推進していきます。


▼リクルートライフスタイルについて
(リンク »)

【本件に関するお問い合わせ先】
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]