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名刺アプリ「Eight」で、人気ドラマ「義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル」の主人公演じる綾瀬はるかさんと名刺交換が再び可能に

Sansan株式会社

From: PR TIMES

2019-12-19 19:35

 Sansan株式会社は、同社が提供する名刺アプリ「Eight」が、2020年1月2日(木)放送のTBS系人気ドラマ「義母と娘のブルース」と再びコラボレーションすることを発表します。
2018年7月10日より始まったレギュラードラマ時と同様に、綾瀬はるかさん演じる主人公の宮本亜希子とEightで名刺交換ができ、2020年謹賀新年スペシャルならではの、一新された宮本亜希子のキャリアの変遷を楽しめます。



[画像1: (リンク ») ]

「義母と娘のブルース」は、桜沢鈴による同名4コマ漫画を原作に、2018年7月10日(火)夜10時からスタートした、TBS系の人気連続ドラマです。主演の綾瀬はるかさんが初の義母役に挑戦し、これまでにない新しい設定と時代に呼応した空気感で話題を集め、最終形の平均視聴率が19/2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録しました。
2018年のレギュラーシーズンでは、ドラマのポスターにあるQRコードを撮影すると、綾瀬はるか演じる主人公の宮本亜希子と視聴者がEightで名刺交換ができるというコラボレーションを実施。ドラマの進行と共に展開される名刺の変化や、劇中では描写されていない詳細なコンテンツを楽しむことができるなど、大きな反響を呼びました。

このたび、TBS系放送局で1月2日(木)夜9時から放送される「義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル」は、連続ドラマで放送された物語の1年後がドラマオリジナルストーリーで描かれており、義母と娘と2人を支える人間たちの愛が詰まった物語の完全新作となっています。主人公の宮本亜希子の再就職から1年経った2019年の東京を舞台に、一生懸命義母になろうとした元キャリアウーマンと、その愛を受け取った娘、そしてその家族を支えた愛の物語が展開されます。
今回のコラボレーションでも、Eightを使ってQRコードを読み取ると、新たな会社に就職した宮本亜希子と名刺交換をすることができ、レギュラーシーズンのドラマファンだけでなく初めて観る視聴者もお楽しみいただけます。

■コラボレーション中にEightでできること
・宮本亜希子とEightで名刺交換ができる
Eightでは、ユーザー同士であれば、アナログな名刺を使わずにQRコードやBluetoothを使用して名刺交換を行うことができます。以下QRコードを読み込むと、宮本亜希子とEightで名刺交換をして、つながることができます。
[画像2: (リンク ») ]

・宮本亜希子のプロフィールや職歴が見られる
Eightには、名刺だけでは表現しきれない情報を載せられる「プロフィール」があります。そこでは、名刺だけでは伝えきれない自身のスキルや経歴が記述された「キャリアサマリ」や、過去の名刺を登録するだけで表現できる「職歴」などを確認できます。今回、劇中では詳細に語られない、宮本亜希子の過去の役職などもEightで見ることができるようになります。

・Eightのフィードで宮本亜希子からのお知らせが受け取れる
Eightでつながると、相手から最新情報をフィードで受信できるようになります。期間中、番組からのお知らせや劇中ではみられないコンテンツなど、宮本亜希子が投稿するコンテンツをフィード上で楽しむことができます。
[画像3: (リンク ») ]

Eightは、名刺管理を起点としたビジネスプラットフォームとして、また、ビジネスにおけるコミュニケーションツールとして、これからも進化を続けてまいります。

■番組概要
・タイトル 『義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル』
・放送曜日時 2020年1月2日(木)夜9:00~
・スタッフ
製作著作 TBS
原作 桜沢 鈴「義母と娘のブルース」(ぶんか社刊)
脚本 森下佳子
プロデュース 飯田和孝・中井芳彦・大形美佑葵
演出 平川雄一朗
音楽 高見 優・信澤宣明
主題歌 MISIA「アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN)」 (アリオラジャパン)
・出演
宮本 亜希子 綾瀬はるか
宮本 良一 竹野内 豊
麦田 章 佐藤 健
宮本 みゆき 上白石萌歌・横溝菜帆
黒田 大樹 井之脇 海
田口 朝正 浅利陽介
笠原 廣之進 浅野和之
下山 和子 麻生祐未

番組の詳細はこちらをご覧下さい。
(リンク »)

(以上)

■■■参考情報■■■

■名刺アプリ Eight
Eightは、名刺を起点とした国内最大のビジネスネットワークです。名刺を正確にデータ化して、スマートフォンアプリで管理することができます。登録したユーザー間で情報発信ができる「フィード」、チャットのようにコミュニケーションが取れる「メッセージ」、名刺だけでは伝えることができない経歴やスキルを伝える「プロフィール」といった機能を利用し、ビジネスにおけるコミュニケーションツールとして活用されています。2019年10月時点で、250万人を超えるユーザーに利用されています。

■Sansan株式会社
「出会いからイノベーションを生み出す」をミッションとして掲げ、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」および個人向け名刺アプリ「Eight」を開発・提供しています。名刺管理を起点としたビジネスプラットフォームとして活用できるサービスを国内外で提供しています。

設立:2007年6月11日
URL: (リンク »)
所在地:150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル13F
資本金:62億34百万円(2019年7月17日現在)
事業内容:クラウド名刺管理サービスの企画・開発・販売
法人向け「Sansan」  (リンク »)  個人向け「Eight」  (リンク »)



プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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