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『みんなで空気読み。』のジー・モードPlayStation Store「HOLIDAY SALE」に参戦!空気を読んで390(サンキュー)セール開始!

株式会社ジー・モード

From: PR TIMES

2019-12-20 16:35

株式会社ジー・モード(本社:東京都品川区、代表取締役社長:加藤征一郎 (リンク ») )はソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「HOLIDAY SALE」に参加し、人気YouTuber、VTuberの実況動画をはじめ、多くのお客様にご愛顧頂いているKY(空気読めてる)度診断ゲーム『みんなで空気読み。』が通常価格510円→遊んでくれてサンキュー価格の390円でお買い求め頂けるセールを開始したことをお知らせいたします。
「HOLIDAY SALE」は2020年1月5日(日)までとなります。



[画像1: (リンク ») ]



『空気読み。』とは?



2008年のケータイアプリ配信開始以来、テレビ番組を始めとする多くのマスメディアで紹介され、シリーズ累計1000万人以上が遊んだ、誰の目を気にすることなく一人で空気が読めるという「史上初(!?)の“空気読めてる度”診断ゲーム」…それが『空気読み。』です。
基本的なルールは、画面内の赤いものを空気を読んで対処するだけ。
一定数のミニゲームをプレイすることで、「どれだけ空気を読めていたか」が評価されます。
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皆様のおかげで、Nintendo Switch™版『みんなで空気読み。』は2018年ダウンロード専用ソフトランキング9位、2019年上半期ランキング11位を獲得。プレイヤーの空気の読み方・考え方がそのままプレイスタイルとして現れるため、人気YouTuber、VTuber界隈に一大ブームを巻き起こしています。


『みんなで空気読み。』 ゲーム概要

◆静かにじっくり。1人で空気を読む『空気読み。』モード、そして『読まない。』モード。
メインとなる『空気読み。』モードは、全100問のシチュエーションを次々とこなしていくモード。
日常生活でよく見かける状況や、ありえないような特殊な状況下で、あなたの空気読み力が試されます。

上っぽい時はコントローラーの上を、ボタンっぽい時はボタンを、空気を読んで押しましょう。
問題の中には特殊な回答が隠れている場合もあり、あえてそれを探すのも一興です。

ゲームを進めると現れる『読まない。』モードでは、逆にあなたのボケ力を診断することもできます。
数あるシチュエーションの中で笑いを取るためなら?オチをつけるならどうするか?
あなただけの空気を作り上げてください。
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↑あるあるなシチュから、トンデモなシチュまで…空気を読め!そしてボケろ!

◆みんなで楽しい!2人で空気を読む『ふたりで空気読み。』モード!
『みんなで空気読み。』には2人で遊べる『ふたりで空気読み。』モードも搭載されています。

1人は赤いもの、もう1人は青いものを操作して、いっしょに空気読み。
ランダムで登場する10問をクリアすると、2人の”空気読めてる度”がわかります。

2人だからこそ、その場の緊張感、達成感、一体感が生まれるのはもちろん、
そんな2人のプレイを見て、その場にいるみんなで楽しめます。
友人や恋人、家族とのだんらんのひと時からパーティ、飲み会、合コンまで!大勢で盛り上がりたい時にお役に立ちます。
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↑「そう動くか!」「なんでそっち!?」見ているみんなもツッコめる!


『みんなで空気読み。』製品情報

・タイトル: みんなで空気読み。
・ジャンル: 空気読めてる度診断ゲーム
・対応機種: Nintendo Switch™ ダウンロード専用
PlayStation(R)4 ダウンロード専用
・通常価格: 510円(税込)
・セール価格: 390円(税込)
  Nintendo Switch™版も1/7(火)までセール開催中!
・CERO: A(全年齢対象)
・プレイ人数: 1~2人
・開発・販売: ジー・モード
・権利表記: (C) G-MODE Corporation
・公式サイト: (リンク »)
・ダウンロード: Nintendo Switch™ 版
(リンク »)
PlayStation(R)4 版
(リンク »)
・みんなの『みんなで空気読み。』プレイ動画:
(リンク »)

株式会社ジー・モードについて

株式会社ジー・モードは創業以来、PC・モバイルコンテンツ市場を中心に事業展開を行っているゲームコンテンツの企画・開発メーカーです。
アーケードや家庭用ゲーム機で人気を博した「データイースト」タイトルのライセンス事業も行っています。
2018年より、新たにNintendo Switch™への自社タイトルおよびインディクリエイタータイトルのパブリッシング事業を開始しました。

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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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