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スマートフォンでリアルタイムに社内への情報発信が可能 動画作成機能で訴求力を高めインナーブランディングを実現する 社内報クラウドサービス TSUTAERU

株式会社サイト・パブリス

From: PR TIMES

2020-01-14 11:05

~2020年1月14日(火)から提供開始~

 株式会社デジタルフォルン(本社:東京都千代田区、代表取締役:䔥 敬如、以下デジタルフォルン)のグループ会社、株式会社サイト・パブリス(本社:東京都千代田区 代表取締役:䔥 敬如 以下サイト・パブリス)は、各ステークホルダーへの適切な情報開示を支援する、ステークホルダーコミュニケーション・クラウドサービスの第2弾として、社内への情報発信力を高めインナーブランディングを実現する社内報クラウドサービス TSUTAERU( (リンク ») )を2020年1月14日(火)より提供開始いたします。



[画像1: (リンク ») ]

■ステークホルダーコミュニケーション・クラウドサービスについて
 企業を取り巻くすべてのステークホルダーに対する、最適なコミュニケーションの実現を目指したサービスです。適切なタイミングでの適切な情報発信を可能にすることで、企業とステークホルダーとのコミュニケーションをサポートし、信頼される企業づくりを実現します。

■社内報クラウドサービス TSUTAERUの背景と概要
 近年、終身雇用制度や年功序列制度といった従来の雇用慣行が変わりつつあり、約3割が新卒で入社した会社を3年以内に退職しています※。企業は、自社のブランド価値や理念について社内への情報発信力・開示力を高め、社員を企業の“ファン”にするインナーブランディングを行うことで、社員定着率を向上することができます。また、学生時代から当たり前にインターネットのある生活環境の中で育った、いわゆるデジタルネイティブ世代の社員に向けて最適な情報発信のツールとして、動画コンテンツの影響力が強くなっています。

 社内報クラウドサービス TSUTAERUは、社内への情報発信力を高めインナーブランディングを実現するサービスです。リアルタイムでコンテンツの更新や管理ができるCMSと、簡単に動画制作ができる機能、社員の興味・関心を把握できるアンケート機能によって、企業のインナーブランディングを実現します。
 本サービスの導入により、これまで社内広報のツールとして一般的だった冊子の社内報とは異なり、スマートフォンやパソコンでいつでもコンテンツを更新することができ、動画等の訴求力のあるコンテンツを発信することができます。さらに、「いいね」機能やアンケート機能により、社員の興味・関心を把握することができるほか、オリジナルのメッセージツールを活用することで、双方向のコミュニケーションが可能となります。

※ 厚生労働省「新規学卒就職者の学歴別就職後3年以内離職率の推移」

■社内報クラウドサービス TSUTAERUの特徴
1.デザインテンプレートで社内報をいつでもスタート!外出先でも気軽に更新可能
 社内報の制作に必要なページをテンプレートとして用意しているため、まだ社内報をお持ちでない企業も簡単に社内報を始めることができます。また、画像の差し替えやテキストの変更が直感的に行えるため、サイトの編集が広報担当者の負担になりません。さらに、スマートフォンでも更新ができるため、外出先でもいつでも気軽に記事をアップできます。

2.簡単動画制作機能で社員紹介や経営陣のメッセージをコンテンツ化しわかりやすく訴求
 700種類以上の動画フォーマットの中から、秒数・配信先・使用する素材の枚数などを選択し、60秒以内の動画を月2本まで作成することができます。社員紹介や経営陣のメッセージ、企業の想いなどを動画コンテンツにすることで、訴求力を高められます。

3.「いいね」機能やアンケート機能で社員の興味・関心を可視化
 コンテンツに対して社員の関心が示せる「いいね」機能、社員の満足度や意見などを調査できるアンケート機能、発信したニュースの既読率を測定するニュース既読チェック機能により、社員の興味・関心を可視化し、満足度の向上に役立てることができます。

4.会社と社員の双方向のコミュニケーションを実現
 チャットのようにコミュニケーションができるオリジナルのメッセージツールを活用することで、会社から一方通行に情報発信するのではなく、社員が気軽に発言できる場を設けることができ、双方向のコミュニケーションを実現します。

5.月5万9,800円から手軽に開始
 初期費用10万円(税別)、月額5万9,800円~(税別)と、低価格からサービスを利用することができるため、手軽に導入いただけます。
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■ステークホルダーコミュニケーション・クラウドサービスの背景と概要
 近年インターネットなどのテクノロジーの発達により、情報量が加速度的に増加し、届けたいターゲットに対して情報が届きにくい時代になっています。そんな中、顧客に対してはマーケティング活動を実施し、企業や商品に関する情報が最適化され、届けられている一方で、その他のステークホルダーに関しては十分な情報が届けられておらず、適切なコミュニケーションが求められています。
 企業を取り巻くすべてのステークホルダーに対する、最適なコミュニケーションの実現を目指したサービスです。適切なタイミングでの適切な情報発信を可能にすることで、企業とステークホルダーとのコミュニケーションをサポートし、信頼される企業づくりを実現します。第1弾の採用クラウドサービス MANEKUに続き、第2弾は、社員に向けた課題解決型のマーケティングクラウドサービスを提供いたします。

■デジタルフォルン 会社概要
名  称 :株式会社デジタルフォルン
代 表 者:代表取締役 䔥 敬如
本  社 :東京都千代田区霞が関3-2-6東京倶楽部ビルディング9階
事業内容 :アジャイル開発/ビジネスコンサルティング/デジタルマーケティング/ソフトウェア設計・開発/グローバル・ビジネス
従業員数 :単体294名、グループ連結332名、海外関連事業3399名(2019年7月末現在)
U R L : (リンク »)

■サイト・パブリス 会社概要
名  称 :株式会社サイト・パブリス
代 表 者:代表取締役 䔥 敬如
本  社 :東京都千代田区霞が関3-2-6 東京倶楽部ビルディング5階
事業内容 :Web系製品・サービスの企画・開発および販売/Webサイト構築および活用支援
U R L : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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