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ヒットとジーニーの業務提携 第3弾 大阪の中心、道頓堀の日本最大級LEDビジョンにてプログラマティックOOH広告配信開始

株式会社ヒット

From: PR TIMES

2020-03-11 08:00

~低予算で東西の超大型ビジョンに広告放映可能なサービスを強化~

株式会社ヒット(本社:東京都中央区、代表取締役社長:松丸敦之、以下「ヒット」)と株式会社ジーニー(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:工藤智昭、以下「ジーニー」)は、ヒットが大阪・道頓堀に保有する大型屋外広告ビジョン「ツタヤエビスバシヒットビジョン」への、プログラマティックOOH広告の配信を開始いたします。



[画像1: (リンク ») ]

■取り組みについて
 ヒットは東京・渋谷駅ハチ公口の大型屋外広告ビジョンや、首都高速道路沿い及び大阪・新御堂筋沿いの広告ビジョンネットワークを保有・運営している屋外広告の専門会社です。
 ジーニーは創業当初よりアドテクノロジー領域においてプロダクトの自社開発・提供を行い、豊富なOEM提供実績も持つ会社です。
 両社は2020年1月以降、ヒットが首都高速道路沿いに展開する「首都高速デジタルLEDボード」(12面ネットワーク)、渋谷の「シブハチヒットビジョン」、大阪の「新御堂筋デジタルLEDボード」(4面ネットワーク)にて、プログラマティックOOH広告配信サービスの展開を進めてまいりました。
 この度、新しい媒体として大阪・道頓堀に位置する「ツタヤエビスバシヒットビジョン」でも配信をスタートいたします。
[画像2: (リンク ») ]

■ツタヤエビスバシヒットビジョンについて
 「ツタヤエビスバシヒットビジョン」は、大阪・道頓堀にあるTSUTAYA戎橋店の壁面及び屋上に設置された、総面積約455平米を誇る超大型の屋外広告ビジョンです。大阪のなかでも、「かに道楽」や「グリコサイン」のある道頓堀周辺は大阪を象徴する名所であり、戎橋周辺の1日あたりの通行人数は平日で約20万人、休日では約35万人と言われています。多くの大型看板が設置されている戎橋周辺でも、「ツタヤエビスバシヒットビジョン」はとりわけその大きさと迫力において存在感のある広告媒体となっています。
 今回、小ロットかつ少額の予算での出稿が可能となるため、予算上の問題でこれまで「ツタヤエビスバシヒットビジョン」を活用していなかった広告主様も、容易に広告を出稿することができるようになります。

これからもヒットとジーニーは、広告主様に寄り添い、広告主様の価値最大化につながる、より良いサービスを提供してまいります。

■ヒットについて
屋外広告(ビルボード)を専門に取り扱う広告会社として、1991年に創業。広告メディアの力で世界を変えるべく、業界に先がけた新しい取組みに常にチャレンジし続ける、屋外広告のリーディングカンパニーです。

<会社概要>
代表者:代表取締役社長 松丸敦之
所在地:東京都中央区銀座7-14-14 GINZA7ビル
設立:1991年2月
資本金:2,950万円
従業員数:47名(2020年1月現在)
事業内容:屋外広告の取扱い
URL: (リンク »)

■ジーニーについて
ジーニーは、「テクノロジーで新しい価値を創造し、クライアントの成功を共に創る」というミッションのもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。

<会社概要>
代表者:代表取締役社長 工藤 智昭
本社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階
設立:2010年4月
資本金:1,541百万円(連結、2019年9月末現在)
従業員数:279 名(連結、2019年9月末現在)
海外拠点:シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイ、インド
事業内容:マーケティングテクノロジー事業
URL: (リンク »)

※共同リリースのため、重複して配信される場合がございますが、あらかじめご了承ください。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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