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岩田中学校・高等学校が、休校期間の在宅学習をリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を使って支援

株式会社MetaMoJi

From: PR TIMES

2020-03-16 14:35



株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、岩田中学校・高等学校(大分県大分市)でのICTを活用した在宅学習に活用されています。

岩田中学校・高等学校は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、2020年3月3日から3月24日の期間、休校措置に入っています。同校では、本来は授業日であるこの期間にICTを使った学習支援を開始し、これを「MetaMoJi ClassRoom」が支援しています。

生徒は自宅で、学年別の日課表に沿って配信される課題に取り組みます。担当教員はリアルタイムで生徒の解答をチェックし、終了後に採点・アドバイスを書き込みます。質問や個人的な連絡もその中で受け付け、今までの学習習慣の維持を図っています。

岩田中学校・高等学校では、2019年度から本格的にiPadの一人1台導入を実施しています。その中で、ICTのメリットであるペーパーレス化や情報共有のメリットを発揮できるツールとして、授業支援システムに「MetaMoJi ClassRoom」が採用されています。ICTを日常的に活用できる環境を築き、教師も生徒も新しい学習活動にチャレンジしています。
[画像1: (リンク ») ]

           自宅で学習する生徒に対してリアルタイムにアドバイス
[画像2: (リンク ») ]

             生徒全員の回答状況を一覧形式でリアルタイムで確認
[画像3: (リンク ») ]

              自宅で学習する生徒の回答画面を職員室で確認


※岩田中学校・高等学校における「MetaMoJi ClassRoom」導入事例は以下サイトをご覧ください。
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■MetaMoJi ClassRoomについて
「MetaMoJi ClassRoom」は、子どもの成長や授業内容にあわせ、シンプルなノート機能から、高度な協働学習まで幅広く柔軟に対応できるリアルタイム授業支援アプリです。小学生低学年から中高生まで、タブレットを活用したアクティブ・ラーニングを支援します。

※製品詳細ページはこちらをご覧ください。
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■株式会社MetaMoJiについて
株式会社MetaMoJiでは、先進的なIT技術をベースに、法人向け、個人向けアプリケーションを開発・提供しています。教育向けには、小学生から大学生まで次世代を担う子どもたちが、幅広い学習形態で、主体的・対話的に深い学びを実践し、ご利用いただけるシステムの研究、開発を行っています。
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■本件に関するお問い合わせ
・製品についてのお問い合わせ:
担当 植松・福原
電子メール: info_ep@metamoji.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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