編集部からのお知らせ
RPA導入、もう1つのポイント
「ニューノーマルとIT」新着記事一覧

食トレンドメディア「おうちごはん」、インフルエンサーとのコラボオンライン料理教室「Fan’s Kitchen」を提供開始 自炊機会が増えた生活者に、「つながる」商品PRが可能に

トレンダーズ株式会社

From: PR TIMES

2020-05-15 15:55

トレンダーズ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:黒川涼子、東証マザーズ上場:証券コード 6069)が運営する、食トレンドや食卓アイデアを発信するWEBメディア「おうちごはん」は、食系インフルエンサーとのコラボオンライン料理教室「Fan’s Kitchen」のサービス提供を開始いたします。



[画像1: (リンク ») ]


◆オンラインで、インフルエンサーと「つながる」料理教室

新型コロナウイルスの影響で思うように外出できない日々が続く中、生活者が家で料理をする機会は増加しています。普段は楽しいと感じている料理でも、レパートリーの不足に悩んだり、作って洗っての繰り返しに疲れてしまったり。息抜きの外食ができないことも重なり、ストレスを感じてしまう人も多くなっています。
「いつものいただきますを楽しく。」をコンセプトとする「おうちごはん」では、「このような時だからこそ、料理をすることや食べることの楽しさ、人を元気にする力を伝えていきたい」と考え、「Fan’s Kitchen」を誕生させました。
「Fan’s Kitchen」は、Instagramのコラボ配信機能を利用した、食系インフルエンサーとおうちごはん公式Instagramアカウントのオンライン料理教室。おうちごはん公式Instagramアカウントが抱える40.5万人のフォロワー(2020年5月14日現在)に加えて、食系のインフルエンサーのフォロワーにもリーチが可能です。
さらに、オンライン教室の実施に合わせて商品を事前サンプリング(最大100名)することで、一緒に料理を作りながら、より強いつながりの中で商品の自然な理解を促すことができます。
おうちごはんは、商品とマッチしたインフルエンサーのキャスティングからレシピ開発、商品の事前サンプリング、そして当日のLIVE配信まで、トータルで商品のPRをお手伝いいたします。


【食系インフルエンサー例】 ※実施前には可否確認が必要です。

[画像2: (リンク ») ]

@gucci_fuufu さん
40.9万フォロワー(2020年5月14日現在)
「日々の暮らしを楽しく美味しく。ちょっとおしゃれに」をモットーに夫婦で料理家として活動。
(リンク »)

[画像3: (リンク ») ]

@moaiskitchen さん
15.2万フォロワー(2020年5月14日現在)
「OL料理家」として、仕事後でも作れる美味しい簡単レシピを動画で配信中。
(リンク »)

[画像4: (リンク ») ]

@utosh さん
13.2万フォロワー(2020年5月14日現在)
野菜を中心とした「うちベジごはん」を提案する料理家/フードスタイリスト。
(リンク »)

[画像5: (リンク ») ]

@ouchigohan_ojisan さん
4.2万フォロワー(2020年5月14日現在)
会社員として働く傍ら、レシピ執筆や料理イベントの講師も務める料理家/フードスタイリスト。
(リンク »)


【おうちごはんについて】

[画像6: (リンク ») ]

「いつものいただきますを楽しく。」をコンセプトに、毎日の食卓を楽しく彩るアイデアや情報・SNS食トレンドを発信するWEBメディア。Instagramフォロワー数約40万人(2020年5月)、約5000名を超える食関与度の高いSNSアクティブユーザー会員を有する。
・おうちごはん(WEB)  (リンク »)
・おうちごはん(Instagram)  (リンク »)


※「Instagram」は、Instagram,LLCの商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    セキュアなテレワークでビジネスを継続する「緊急時対応チェックリスト」

  2. クラウドコンピューティング

    ゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)を今すぐ採用すべき理由

  3. ビジネスアプリケーション

    今からでも遅くない、在宅勤務への本格移行を可能にする環境整備のポイント

  4. クラウド基盤

    アプリ開発者とIT管理者、両者のニーズを両立させるプラットフォームとは?

  5. ビジネスアプリケーション

    テレワークに立ちはだかる「紙・ハンコ」の壁を経費精算のペーパーレス化からはじめて乗り越える

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]