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お仕事マンガ『チェイサーゲーム』最新4巻が7月6日に発売決定! “ゲーム業界あるある”の描き下ろしマンガや原作者によるコラムも収録! ただいま予約受付中

株式会社KADOKAWA

From: PR TIMES

2020-06-01 19:25

株式会社KADOKAWA Game Linkage(本社:東京都文京区、代表取締役社長:豊島 秀介)は、ゲーム情報総合サイト「ファミ通.com」で連載中の、松山洋氏(株式会社サイバーコネクトツー代表)が原作を務めるゲーム業界を舞台にくり広げられるお仕事マンガ『チェイサーゲーム』第4巻を2020年7月6日(月)に株式会社KADOKAWAより発売いたします。また、予約受付を開始したことをお知らせいたします。



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自分たちが目指す“夢”とは何なのか……。第二部『学生編』完結!


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この頃の僕らは、まだ意味もよくわからないまま『夢』をただひたすら追いかけていた。

各業界のクリエイターから、「リアルすぎて胃が痛くなる!」と評されるほど波紋を呼んだ本作の単行本第4巻では、主人公たちが“プロとの差”に翻弄されながら現実と向き合い、より「ゲームクリエイターになる」という夢を強く明確に、そして目標に変えていくさまが描かれています。そのほか、業界関係者なら思わず共感する描き下ろしの“業界あるある”漫画や、原作者によるコラムなども収録。
2020年7月6日(月)に発売決定、Amazonにて予約受付中です。


<4巻あらすじ>
「俺達はゲームクリエイターへの夢を追いかけてるのに『カナンは駄目』ってのはおかしいだろ︖」
ゲームクリエイターになるために専門学校で学ぶタツヤたち。そんな中、ひとつの『特別講義』が大きく流れを変えた。一方、ユーキの妹で声優を目指すカナンは、声優オーディションに応募するが、ユーキは猛反対で……。

<最新巻情報>


[表: (リンク ») ]




『チェイサーゲーム』について


ゲーム開発会社の3Dアニメーター新堂龍也はチームのマネジメントを任される。癖のあるチームのメンバーたちに苦労しながらも、さまざまな人との出会いを通じて一人前のゲームクリエイターとして成長していく物語。
原作は本作の舞台サイバーコネクトツーの代表取締役・松山洋氏、作画は『ショー☆バン』の作画担当を務めたサイバーコネクトツー所属の漫画家・松島幸太朗氏で、現在ファミ通.comにて2週に1度、月曜配信(閲覧無料)で連載中です。
<著者プロフィール>
[画像3: (リンク ») ]


原作/松山 洋(株式会社サイバーコネクトツー代表取締役・ゲームクリエイター)
【代表作】ゲーム『.hack』シリーズ、『NARUTO−ナルト− ナルティメット』シリーズ、『ジョジョの奇妙な冒険 アイズオブヘブン』/著書『エンターテインメントという薬』、『熱狂する現場の作り方』



[画像4: (リンク ») ]


作画/松島 幸太朗(株式会社サイバーコネクトツー・漫画家)
【代表作】『ショー☆バン(森高夕次 原作)』、『ストライプブルー(森高夕次 原作)』、『永遠の一手(伊藤智義 原作)』など。


◆詳細はこちら(KADOKAWAオフィシャルサイト)
(リンク »)

(C)CyberConnect2 Co., Ltd. (C)Hiroshi Matsuyama



KADOKAWA Game Linkage(カドカワゲームリンケージ)について


[画像5: (リンク ») ]

株式会社KADOKAWA Game Linkage(代表取締役社長:豊島 秀介)は、株式会社KADOKAWAの100%子会社です。
『ファミ通』『ゲームの電撃』ブランドをはじめとする情報誌の出版、Webサービス運営、動画配信といったゲームメディア事業を展開しています。そのほかイベント企画やeスポーツマネジメント、ゲームマーケティングなど、ゲームにまつわるあらゆる分野で新しい価値の創出に挑戦。ゲームとユーザーの熱量を高め、ゲームの面白さや楽しさをさらに広げてまいります。
公式サイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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