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「オフィステック」で感染対策。AI検温×勤怠システムとの連携が可能なAI検温システム「STH」を発売!!

ジョーカーピース株式会社

From: PR TIMES

2020-06-26 17:41

【オフィス、学校、イベントetc...あらゆるリスクを想定したAI検温システムを提供します】

ジョーカーピース株式会社(本社:大阪中央区、代表取締役社長:住田 賢司)は、AIの顔認証と非接触IC読み取りを搭載した体温測定システム「STH(すばやく、体温、測る)」を発売いたします。



<AI検温システム「STH」のご紹介>

[画像1: (リンク ») ]

AI検温システム『STH』はAI検温装置やNFC(非接触IC)などの技術と「システム連携」を掛け合わせたサービスです。

AI検温により収集した情報を既存のシステムと連携させてデータ管理することで<いつ><誰が><何度か>という情報をいつでも記録・管理することが(勤怠システム、顧客管理システム、クラウドとの連携が可能です。)
オフィスやイベント、施設などでの感染拡大の予防対策に加え「訴訟対策」や「信用損失対策」もか可能です。

システム連携によりデータを収集することで、社員や利用者の健康管理を行いながら、感染対策をしているという証拠を残すことができます。
それにより、コロナ感染等がオフィスや施設内で発生した場合も、可能な限りの対策をとっていたことをデータとともに証明することができます。

<AI検温システム「STH」の5つの特徴>
1:非接触での検温+顔認証
・マスク着用中でも検温+顔認証・顔識別可能
・0.5~1メートル離れた状態でも検温可能
・顔データを2つ記録しており、顔識別時のヒット率は99.99%
・異常な体温を検知した場合は警報によるお知らせ
2:高精度な検温装置
・高精度赤外線カメラにより誤差±0.3℃の検温測定
・アルミ合金を採用しており、防水、防塵、高温体制を備えている
・8インチ液晶ディスプレイ、スーパークアッドコアCPU、双眼鏡RGB+赤外線カメラ、カラー   フィルライト、デュアル赤外線フィルライト搭載により、リアルタイムで高い精度の検温を実現
3:工事不要の簡単設置
・電源さえさればどこでも設置可能
・細身の検温装置なのであらゆる場所の出入り口や通路に設置することが可能
(※雨風や直射日光は検温精度の低下や装置の故障の原因に繋がる場合があります。)
4:システム連携による柔軟性!!!
・勤怠システムや顧客管理システムとの連携が可能
(※システム連携は当社の技術者が行います。)
・ソフト開発は日本で行っており安心のセキュリティ体制
・検温装置(STH)の導入からシステム連携までを当社の技術者が徹底サポート
・非接触ICカードやスマホとの連動も可能


[画像2: (リンク ») ]



< 利用方法 >
多岐にわたるシーンでご活用することができます。
オフィス
・社員の出勤時の体温測定+勤怠管理
・訪問者への検温測定
学校
・生徒、教員への体温測定+出席管理
イベント
・入場時の顧客の体温測定
店舗
・従業員の出勤時の体温測定+勤怠管理
・お客様への体温測定
医療機関・介護施設
・利用者の検温+健康管理

<製品紹介>
価格
・AI検温システム+既存システム連携で50万円~
※価格はシステム構成等により異なります。まずはお問い合わせください

商品内容
・AI検温装置
・AI検温装置スタンド
・本体接続ケーブル等
・システム連携
・初期設定等のサポート

<会社概要>
会社名:ジョーカーピース株式会社
代表者:住田 賢司
本社:大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー37F
設立:2003年7月
資本金:2億円(資本準備金含む)
事業内容:
・ソフトウェア開発事業
・インターネット関連事業
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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