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『STOP誇大広告』ポスタープレゼント

株式会社アートワークスコンサルティング

From: PR TIMES

2020-07-01 10:00

『コノハ』導入検討企業および導入済企業様に社内掲示用ポスター無料プレゼント

広告表現チェックとコンサルティングを手掛ける株式会社アートワークスコンサルティング(所在地:東京都新宿区西新宿7-17-14 新宿エイコービル402、代表取締役:高橋聡)は、誇大広告防止の認知度向上と活動への理解浸透を目的に広告表現チェックサービス『コノハ』の導入を検討している企業および既に導入している企業を対象に、社内掲示用ポスターを無料でプレゼントいたします。



[画像: (リンク ») ]


【ポスターのサイズと形式】
・ A4(PDFデータで共有)
・ A2(PDFデータまたは紙のポスター郵送)

【背景】
社内全員に広告監修の重要性が理解されている状況になったとは、まだまだ言い難いかもしれません。
そこで今回は社内掲示用ポスターを無料でプレゼントさせていただきます。

社内にポスターを掲示していただくことで、みなさまの取り組みが評価されるとともに、監修について馴染みが無い人にも誇大広告防止がブランド保護と売上に貢献している活動であることの理解に繋がればと考えております。

【目的】
誇大広告防止の認知度向上と活動への理解浸透

【広告表現チェックツール『コノハ』とは?】
広告表現チェックツール『コノハ』は、誇大表現になる恐れがある箇所をぱっと指摘してくれるサービスです。

▼ コノハプロモーションサイト
(リンク »)

【『全ての広告で、広告チェックを事前に行う世界を作る』】
弊社は5年以上かけて広告表現のOKワードとNGワードを4,000語以上蓄積し、2019年に広告文章チェックデータサービス『ツクヨミ』を構築、弊社のオンリーワンサービスとして特許技術を取得しました。
『コノハ』は『ツクヨミ』のビックデータを活用し、広告サイトのURLを入力するだけで修正ポイントと代替案のテキストを表示します(JPEG及びPDF、テキストデータにも対応)。

ウェブ広告は誰もが簡単に出稿できるようになった一方、近年は誇大広告や優良誤認を与える表現が多く見受けられるようになり、事業者と消費者の双方に不利益を引き起こしています。

【『コノハ』導入メリット】
1.Google、Yahoo、LINE広告で審査落ちした際、修正箇所を洗い出すことができます。
2.文字数の多い記事コンテンツも数秒で文章チェックができます。コンテンツマーケティングを安全に実施できます。
3.誇大広告を防ぐことができ、行政からの指摘や消費者クレーム、ブランディング棄損のリスクを低減できます

【誇大広告防止活動の広がり】
誇大広告防止活動は急速に広がりを見せています。
2020年3月には約2億5,000万円の課徴金、2020年6月には約5億5,000万円の課徴金命令が出されています。

企業にとってブランド棄損になるばかりか、企業の在り方を問われる結果を招いてしまいます。
今後誇大広告防止活動は企業活動にとって必須になると言っても過言ではありません。

【ポスタープレゼントの条件】
これからコノハ導入予定またはすでにコノハご契約企業様

【申込方法】
下記メールアドレス宛に、『ポスタープレゼント申込み』とご記載頂き、企業名・担当者名・メールアドレス・住所をご連絡ください。

1企業につき1枚です。
商品は発送をもって代えさせて頂きます。

複数の箇所に掲示したい場合はPDFデータを共有いたしますので印刷の上ご活用ください。
担当:高橋
メールアドレス:info@artworksconsulting.com

【サービス概要】

サービス内容:広告表現チェックサービス
サービス名:コノハ
サービスの活用方法:誇大広告防止、ブランディング保護、リスティング広告審査落ちした際の修正ポイント洗い出し、ランディングページの改善、売上向上
サービス価格:お問い合わせください


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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