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“CITY POP on VINYL”とFMヨコハマ『otonanoラジオ』がコラボ。シティ・ポップの魅力に迫る全3回のYouTube動画コンテンツが8月8日より毎週公開!

株式会社ソニー・ミュージックダイレクト

From: PR TIMES

2020-08-07 21:16

8月8日(土)開催される“CITY POP on VINYL”(主催:東洋化成株式会社)。最近国内だけでなく海外からも急速に注目を集めている日本の“シティ・ポップ”のアナログ・レコードにフォーカスを当てたユニークなイベントだ。この“CITY POP on VINYL”開催に合わせ、ソニー・ミュージックダイレクトの公式ウェブサイト“otonano”では、シティ・ポップの魅力に迫る動画コンテンツ「竹内アンナのスクール・オブ・シティ・ポップ」の第1回が明日8月8日(土)0:00に公開される。



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自身もファースト・アルバム『MATOUSIC』(インペリアルレコード)でこのイベントに参加している、気鋭のシンガー・ソングライター、竹内アンナと、FMヨコハマ『otonanoラジオ』(毎週月曜深夜0時~)のMCを務める音楽評論家、萩原健太が、さまざまな名盤を取り上げながら、日本発の非凡なサウンドとして再発見/再評価されているシティ・ポップについて語り合うこのコンテンツ。第1回では吉田美奈子『MINAKO』と小坂忠『People』を中心に、キャラメル・ママ~ティン・パン・アレーといった演奏陣とソウルフルな歌唱スタイルを持つふたりのヴォーカリストの才能が、いかに日本のミュージック・シーンに影響を与えたかについて掘り下げている。

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「竹内アンナのスクール・オブ・シティ・ポップ」第2回は8月15日(土)、第3回は8月22日(土)いずれも0時公開予定。シティ・ポップ初心者からマニアまで必見のプログラムだ。

また、FMヨコハマ『萩原健太のotonanoラジオ』8月17日(月)、8月24日(月)の放送でもふたりのトークによるシティ・ポップ特集がオンエアされる。映像版とはまた異なる内容で、あわせて聴いておきたい。

●“CITY POP on VINYL”otonanoウェブサイト
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ソニー・ミュージックダイレクトより“CITY POP on VINYL”に36タイトルのアイテムを出品。


●“CITY POP on VINYL”公式ウェブサイト
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●萩原健太(はぎわら・けんた)

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1956年生まれ。 早稲田大学法学部卒。 早川書房に入社後、 フリーに。 TBS系『三宅裕司のいかすバンド天国』('89~'90年)の審査員として出演。 テレビ朝日系『タモリ倶楽部』の「空耳アワード」('93年~)審査員も担当。 また、 音楽評論の傍ら、 音楽プロデュース、 コンサート演出、 作曲等も手がける。 主なプロデュース作品に米米CLUB『Go Funk』『米米CLUB』、 山崎まさよし『HOME』、 憂歌団『知ってるかい!?』、 鈴木雅之『ファンキー・フラッグ』など。 また、 自らもギタリストとして多くのユニット楽曲にも参加している。

Kenta's...Nothing But Pop!
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●竹内アンナ(たけうち・あんな)
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1998年4月25日、アメリカ・ロサンゼルス生まれ日本・京都在住。
幼少より親の影響で70年代や80年代の音楽に触れ、中学1年生でギターを弾き始める。
アコースティック・ギターにスラッピングを取り入れたプレイスタイルと、透明感のある歌声が各所話題になり、2018年3月アメリカ・テキサス州オースティンで行われた大型フェス「SXSW 2018」に弱冠19歳で出演。
合わせてニューヨークからサンフランシスコまで、全米7都市を回る「Japan Nite US tour 2018」にも参加。

帰国後、地元関西限定で急きょCDをリリース、表題曲「alright」が全国のラジオ局で大プッシュされ、同年8月8日にテイチクエンタテインメントより4曲入りE.P『at ONE』でメジャー・デビュー、収録曲「ALRIGHT」の勢いは更に加速し全国22ヶ所のパワープレイを獲得。
2019年1月23日には2nd E.P『at TWO』をリリースし「Free! Free! Free!」がサブスクリプションで支持をされ、多くのプレイリストで共有される。
6月26日に3rd E.P『at THREE』、9月27日に"堂島孝平 with 竹内アンナ"名義で「やや群青」、11月27日には初のデジタルシングル「B.M.B」、2020年2月には崎山蒼志がエレキギターで参加した「I My Me My Self」を発表した。

そして2020年3月18日には待望の1st ALBUM『MATOUSIC』をリリース。収録楽曲「RIDE ON WEEKEND」はWOWOWオリジナルドラマ「有村架純の撮休」主題歌へ書き下ろした楽曲としても話題になった。
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竹内アンナオフィシャルサイト
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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