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大人気のビジネス小説『グロースハッカー佚』がデジタルトランスフォーメーション(DX)をテーマに新ストーリーを無料公開!(マーキャリ)

株式会社エムエム総研

From: PR TIMES

2020-09-02 20:46



セールス・マーケティング従事者向けのキャリア支援メディア『マーキャリメディア』の大人気コンテンツ『グロースハッカー佚』の新作を公開。
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同作は、ビジネス情報メディアとしては異彩を放つ同サイト内の話題のコラム『私が死んだら何人悲しむか(問われる自身の市場価値)』を執筆しているTe23のオリジナルストーリー。

BtoBマーケティング支援を専門として長年サービス展開してきた老舗企業が成熟期に入り、新たな事業を始めようとする中、中途で採用した26歳の八月一日 佚(ほずみ てつ)が、高度なスキルと誰も思いつかないような独創的な発想を武器に、企業成長に貢献(グロースハック)していくスタートアップストーリーとなっています。まさにどこの企業も陥りがちな課題や人間模様を的確に描写した内容が20代~30代のマーケターを中心に今注目を集めています。
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『グロースハッカー佚』人物相関図

前職ではプロモーターとして小さな音楽レーベルを1人でメジャーレーベルにまで成長させた異色のキャリアを持つ彼女(八月一日 佚)が強く賢く少人数チームを非公式に引っ張っていく様子は、異業種からの転職によるキャリアアップを考える人の参考にもなるかもしれません。

さらにテレアポ(テレマーケティング)やインサイドセールスなど回毎に様々なノウハウも学ぶことができます。※特にテレアポの回は実際の現場でも使えそうな佚のコール技術が話題となりました。

今回の新作では、新型コロナ禍によってその必要性が一層つぶやかれているデジタルトランスフォーメーション(DX)をテーマとした内容となっており、今まさに企業が考えるべき取り組みがこの1話に凝縮されています。
分かるようで以外に理解できている人は少ないデジタルトランスフォーメーション(DX)とは何か、主人公の八月一日 佚ならではの分かりやすい解説は必見です。


『グロースハッカー佚』第22話(新作)
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『グロースハッカー佚』第1話
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『私が死んだら何人悲しむか(問われる自身の市場価値)』
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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