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テレワーク対応、チーム型タスク管理ツール「ReTask」に、期限切れタスク確認機能など新機能を搭載

株式会社メディアナビ

From: PR TIMES

2020-11-04 15:46

クラウド型タスク管理ツール「ReTask」(リタスク)に、各メンバーの対応遅れを防止する「期限切れタスク一覧機能」など新機能が搭載されました。

株式会社メディアナビ(東京、牧野朗子社長、03-5467-1541)は、業務を見える化するクラウドタスク管理ツール「ReTask」(読み:リタスク)の新機能をリリースしました。



[画像1: (リンク ») ]

「ReTask」は、遠隔地にいても業務を見える化できるチーム型のタスク管理ツールです。
WEBブラウザー上で動作するクラウドサービスの為、特別な機材も必要ありません。テクニカルな知識を必要としないシンプルなインターフェイスが馴染みやすく、テレワークを推進する様々な業種で利用することができます。
他社ビジネスチャットツール(LINE WORKSとWowTalkに対応)に連携することで、作業依頼時のスマートフォンにプッシュ通知に対応し、遠隔地でタイムラグなくチーム間の業務連携をとることができます。

この度、新機能として各メンバーの対応遅れを防止する「期限切れタスク確認機能」を搭載しました。
これにより、チームリーダーが各メンバーの進捗状況を確認する際に対応遅れのタスクの見落としを減らすことができます。
また、ガントチャート上での進捗率報告機能や、複数名のシステム管理者登録サポートなど、より便利なツールとして進化しました。

ReTask公式サイトにて、「ReTask」の無料のトライアルアカウントを受付中。
(リンク »)

トライアル期間は30日間で、外部連携を含めすべての機能をお試しいただけます。
期間終了後、利用申込がない限り自動継続されることはありませんので、お気軽にお試しください。


アップデート内容


【1】期限切れタスクの絞り込み表示
「期限切れタスク表示」を有効にすると、プロジェクト内の期限切れタスクと関連タスクのみが一覧表示されるようになりました。

[画像2: (リンク ») ]



【2】進捗率入力とタスクのステータス連動
進捗率を入力すると自動的にステータスが「対応中」「完了」に切り替わるようになりました。
[画像3: (リンク ») ]



【3】システム管理者の権限付与
管理機能でシステム管理者の設定(権限付与)が可能になりました。
複数名でのシステム管理が可能です。

[画像4: (リンク ») ]



【4】その他、不具合対応

・ガントチャート上で、全ての子タスクを終了しても親タスクが自動終了しないことのある問題の修正
・ガントチャート上で、進捗率が正しく反映されないことのある問題の修正


クラウドタスク管理ツール「ReTask」について

「ReTask」は、1ユーザーあたり月額360円から利用できるチームコラボレーション型のタスク管理ツールです。
パソコンでの利用はもちろん、スマートフォンやタブレットなどの様々なデバイスで、インターネットに接続された環境ならどこでも利用可能です。
建築関係、システム開発関係の業種といったガントチャートを活用した現場主体でのプロジェクト管理から、品質評価部門における作業チェックリスト、営業・企画部門における書類作成やデザインアイテムの作成依頼、更には全社的なコラボレーションを目的として複数部門間での共有といった様々な形でご利用いただいています。
ReTaskは各社員のTo-Do管理の枠にとどまらず、業務を見える化を目指して、ワークロード(労働負荷分析)やガントチャート(業務の工程管理)を搭載し、「チーム全体が本来業務に全力投球できる、働き方改革ツール」として進化をしています。働き方改革やHRテックが話題となる中、今後もビジネスチャットとの連携などにより、様々な業態の企業のユーザーが活用できるツールを目指して進化していきます。


株式会社メディアナビについて

社名 : 株式会社メディアナビ (MEDIA NAVI,Inc.)
代表取締役:牧野 朗子
所在地 : 〒150-0011 東京都渋谷区東 1-10-9 リマージュ K 2F
TEL : 03-5467-1541 FAX : 03-5467-1780

株式会社メディアナビは、創立以来、CD/DVD/BD、名刺、カレンダーの印刷ソフトをはじめとする、便利な印刷ソフトや写真素材検索ソフト、インクの節約ソフトなどのパッケージ製品を軸にソフトウェアの企画・開発・販売し、お客様の印刷ライフをさら に快適にする環境作りを作り上げてきました。2008年以降、新シリーズとして動画変換ソフト、仕事快適化ツールのジャンルを拡充。更に2013年よりパソコンのサポートサービスや、スマートフォン・タブレット向けのアプリケーションの提供を開始し、パソコンソフトの枠にとらわれない製品・サービスづくりを続けてきております。そして2018年より新規事業としてBtoB向けサービス・ソフトウェアへと幅を広げ、さらなる事業拡大とITを活用したお客様に喜ばれる製品提供を目指していきます。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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