編集部からのお知らせ
「ZDNet Japan Summit」参加登録受付中! 
新着記事集:「負荷分散」

国内初!青学専門塾が生徒のモチベーションを可視化するAI導入!合格率100%へ。

株式会社Nogifa

From: PR TIMES

2020-11-21 19:00

急成長中の教育スタートアップ『Nogifa』、業界初の挑戦。

株式会社Nogifa(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:関根 郁弥)が運営する『青学専門塾』は塾生のモチベーション管理ツール、Motivation noteを開発・導入します。 塾内模試や行動計測等によって生徒のモチベーションを可視化し、高い状態で維持し続けます。



01.なぜ大学受験に失敗してしまうのか
大学受験で確実に合格させるには、1.現状を正確に把握し、2.目標から逆算した計画を立て、3.必ず計画を実行させることが必須です。上記の1.と2.は難しくありません。ある程度、力のある塾であれば容易に可能です。しかし3.の必ず計画を実行させるというのはものすごく難易度が高い。なぜなら、ほとんどの生徒が、計画を実行するモチベーションを長期間保つことができないからです。何を、どれだけやらなけらばいけないか、を明確に示されても、実行することができないから受験に失敗してしまうのです。
[画像1: (リンク ») ]


02.現存の塾のアプローチ
世の中が、授業自体に価値が無い(安価で、質の高い動画授業や、参考書の充実)と気づき始めてから、自学自習メインの塾が増えてきました。実際、授業は無駄であるという考え方は本質的で、私たちもこれ自体は正しいと考えています。特に逆転合格を狙う生徒にとって、授業が意味を成していない事は明白で、小学生から高校2年生まで約11年間授業を受けているのに、成績が伸びていない(偏差値30~55)という事実が、授業の無意味さを如実に表しています。

しかし自学自習メインの塾が全てを解決した訳ではありません。自学自習メインの塾が生徒に対して行なっているのは、1.現状を正確に把握(パターンをはめてるだけで、正確にやってないことがほとんど)と、2.目標から逆算した計画を立てる、ということだけで、3.必ず計画を実行させる、という部分は殆どできていないのが実際のところです。事実を言えば、塾に通わなくても、自分で出来る人が実行できている、という場合が殆どです。つまり、モチベーションを維持する仕組み(実行させる制度)として、週一のコーチングやチェックテストが存在しているだけで、理想論にしか過ぎないのです。「分からないことや不安があったらモチベーションが下がるから、週一の面談で解決してね。それで解決できるはずだから。」みたいな。

もちろん、優れた仕組みだけでモチベーションを維持できる生徒はいるので、仕組みがあることは素晴らしいことです。問題なのは、仕組みや制度からこぼれ落ちた生徒に対して、即座にアプローチ出来ていないことです。現状の塾は、予め決められた仕組みや制度以上のことをしないのです。

私たちは逆転に寄り添う企業として、この現状を必ず解決します。


[画像2: (リンク ») ]


03.青学専門塾のアプローチ
現在の逆転合格にフォーカした仕組みに加えて、テクノロジーを導入することによって、生徒のモチベーションを可視化し、モチベーションが下がった生徒に対して、即座にアプローチできるシステムを開発・導入します。これにより、逆転合格率を100%を目指します。
[画像3: (リンク ») ]

[画像4: (リンク ») ]


【代表取締役CEOプロフィール】

[画像5: (リンク ») ]

関根 郁弥

1996年埼玉県生まれ24歳。偏差値28の状態から独学8ヶ月で青山学院大学に合格。在学中に塾と生徒のマッチングサービスを運営し、卒業と同時に株式会社Nogifa設立。世界一番逆転に寄り添う企業を目指す。


【株式会社Nogifa】
株式会社Nogifaは逆転にフォーカスするスタートアップです。
◆Mission : 世界中からできないをなくす
◆Vision : 世界で最も逆転に寄り添う企業
▼ (リンク »)

【青学専門塾】
青学専門塾は、0から青学に合格することを目的とした塾です。
▼ (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    Google Cloudセキュリティ基盤ガイド、設計から運用までのポイントを網羅

  2. セキュリティ

    仮想化・自動化を活用して次世代データセンターを構築したJR東日本情報システム

  3. ビジネスアプリケーション

    スモールスタート思考で業務を改善! 「社内DX」推進のためのキホンを知る

  4. セキュリティ

    Emotetへの感染を導く攻撃メールが多数報告!侵入を前提に対応するEDRの導入が有力な解決策に

  5. セキュリティ

    偽装ウイルスを見抜けず水際対策の重要性を痛感!竹中工務店が実施した2万台のPCを守る方法とは

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]