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【速報】世界最大の仮想通貨取引所を運営する「バイナンス」と世界最大規模の仮想通貨専用ショッピングモール「クリプトモール」を運営する「クリプトモール オーユー」が戦略的なシステム業務提携契約を締結!

cryptomall ou

From: PR TIMES

2020-11-28 10:46

「バイナンス」×「クリプトモール オーユー」による新たな挑戦

「cryptomall ou(以下、クリプトモール オーユー)」は、世界最大規模の商品数を誇る“社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(以下、クリプト モール)」を運営。

ブロックチェーン技術を活用した独自の「鑑定証明システム(US・EPO世界特許:2020-103179)」を発明し、本物の商品しか「販売されない」・「販売できない」ショッピングモールを構築。これにより、既存の大手ショッピングモールと明確な差別化を図っている。

また、同社はエストニア共和国に本社を置き、その特徴的な地の利(利便性・環境性・政治性等)を最大限活かした高収益率マイニング「cryptomall mining(以下、クリプトモールマイニング)」事業も運営。

さらに、この度世界最大規模の「Binance Holdings Limited(以下、バイナンス)」との提携により、暗号資産取引所「cryptomall exchange(以下、クリプトモールエクスチェンジ)」事業へも本格参入。

同社は、上記事業を有機的に連携させることにより独自トークンエコノミーを創設する運びだ。



[画像1: (リンク ») ]






1.バイナンスについて

バイナンスとは、世界トップレベルのブロックチェーンおよび暗号資産(仮想通貨)取引所を運営し、デジタルアセットをはじめとした一連の金融商品と共に暗号資産(仮想通貨)のインフラを提供する総合企業である。


世界数千万もの人々から信頼される同社のプラットフォームは、ユーザーへ金銭的自由および唯一無二の暗号資産(仮想通貨)事業や以下の提供(貿易や金融、教育、研究およびそのデータ、社会貢献活動、投資やインキュベーション、地方分権化や社会インフラにおけるソリューション等)を行う点に特化している。


バイナンスは、下記大きく5つの特徴をもつ。


【バイナンス:5つの特徴】
(ア)世界最大規模の取引高(1,000億円以上/月の取引高)
(イ)世界最大取扱いコイン数(150種以上~)
(ウ)世界最大機能数
(エ)世界最大利用者数
(オ)世界最高水準セキュリティ


その他、バイナンスに関する詳細は下記参照。


【バイナンス公式Webサイト】
(リンク »)


[画像2: (リンク ») ]




2.クリプトモール オーユーについて

(1)会社概要

クリプトモール オーユーは、極めて重要性の高いブロックチェーン技術を活用し、包括的なブロックチェーンソリューションを提供するシステム開発企業。


(2)事業内容

(ア) ブロックチェーンシステム開発事業

ブロックチェーンとは、一定期間の取引内容を記録した一つのデータのかたまりをチェーンのように繋げて管理を行う仕組み(分散型台帳)。ブロックチェーン技術を活用し、顧客のあらゆるニーズに対応したシステム開発を実現。


(イ)「鑑定証明システム(R)」開発事業


(a)「鑑定証明システム(R)」とは

「鑑定証明システム(R)」とは、ブロックチェーン技術を活用し独自開発している「鑑定証明チップ(R)」と「鑑定証明プラットフォーム(R)」とを組み合わせたシステムの総称(US・EPO世界特許:2020-103179)。

「鑑定証明チップ(R)」 とは、製品へ直接組み込む独自のICチップのことを言う。

「鑑定証明プラットフォーム(R)」とは、製品情報等を独自のブロックチェーンに改ざん不可能な状態で記録するためのプラットフォームのことを言う。

本システムにより製品の信憑性(真実性)およびトレーサビリティの透明性を立証することが可能となる。


【「鑑定証明システム(R)」 公式サイト】
<<日本語>>
(リンク »)
<<English>>
(リンク »)


【「鑑定証明システム(R)」 専用アプリケーション公式ダウンロードサイト】
<<iOS版>>
(リンク »)
<<Android版>>
(リンク »)


【クリプトモール公式Youtubeチャンネル】
<<「鑑定証明システム(R)」について >>
(リンク »)
<<「鑑定証明システム(R)」開発背景について>>
(リンク »)


(b)「鑑定証明システム(R)」の特徴

■ 「鑑定証明システム(R)」= US・EPO世界特許

「鑑定証明システム(R)」の特許は、US・EPO世界特許(2020-103179)。

これにより、世界における唯一無二の発明として保護され同社オンリーワンサービスとなる。


■ブロックチェーンとマルチシグを採用した「鑑定証明システム(R)」

マルチシグとは、マルチシグネチャーの略称でトランザクションの署名に複数の秘密鍵を必要とする技術のこと。ブロックチェーンとマルチシグの両技術を活用し、偽造、改ざんが一切不可能な「ホンモノ」証明を実現。


■ いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェック

2つ以上の「鑑定証明チップ(R)」をスマートフォン等のデバイスにかざすだけで、いつでもどこでもカンタンに「ホンモノ」チェックが可能。製品情報、物流情報、その他購入者情報等のサプライチェーンも、偽造、改ざん等がなされていないかカンタンにチェック可能。


(c)「鑑定証明システム(R)」導入企業向け5つのメリット

■「ニセモノ・パクリ商品」を100%排除!
■ 製品情報、物流情報、その他購入者情報等を透明化!
■ 24時間365日、スマートフォン等からカンタン鑑定!
■ GPS付き「鑑定証明チップ(R)」が盗難抑止力に!
■ 新たなブロックチェーン開発コストは一切不要!


(ウ)クリプトモール運営事業

クリプトモールとは、世界最大規模の商品数を誇る"社会貢献型"暗号資産専用ショッピングモール。ブロックチェーン技術を活用した「鑑定証明システム(R)」で、本物の商品しか「販売されない」・「販売できない」モールを構築。

また、売上高の「1%」が自動的に寄付される(ブロックチェーン技術により、寄付の透明化を実現)。

【クリプトモール公式サイト】
(リンク »)


(エ)クリプトモールマイニング運営事業

クリプトモールマイニングとは、エストニア共和国という地の利(利便性・環境性・政治性等)を活かし、高配当な「資産運用」や即時償却(一括償却)可能な「節税」を提案するマイニング事業。

【クリプトモールマイニング公式サイト】
(リンク »)


(オ)クリプトモールエクスチェンジ運営事業

クリプトモールエクスチェンジとは、世界初 "トークンエコノミー型"暗号資産(仮想通貨)取引所のこと(※1) 。

他の暗号資産(仮想通貨)取引所と決定的に異なるコア・コンピタンスは、上記(2)(ウ)クリプトモール運営事業と(2)(エ)クリプトモールマイニング運営事業とを有機的に連携させていること。全ての事業においてクリプトモール オーユーが発行する【トークン(XMALL)】を基軸にトークンエコノミー(経済圏)を構築中。



[画像3: (リンク ») ]




(※1) 2020年 現在

【クリプトモールエクスチェンジ公式サイト】
(リンク »)


3.【バイナンス×クリプトモール オーユー】 両社の戦略的システム業務提携について


クリプトモール オーユーは、2020年10月15日(木)、バイナンスが運営する暗号資産(仮想通貨)取引所システムに係る戦略的な業務提携契約を締結したことを2020年11月27日(金)に発表した。

具体的な業務提携内容は、相互アセット共有並びに相互企業価値向上に関する相互支援活動となっている。

これにより、同社が発行している「クリプトモールトークン(XMALL)」をクリプトモールエクスチェンジへ導入することも予定されており更なる流動性が見込まれる。


               ◇◇━━━━━<ご案内>━━━━━━◇◇


【「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」について】

1.「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」3つの特徴


【その1】
US・EPO世界特許技術「鑑定証明システム(R)」を発明(2020-103179)

↓↓「鑑定証明システム(R)」 公式サイトはコチラ
(リンク »)


【その2】
“社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール
「cryptomall(クリプトモール)」を運営

↓↓「cryptomall(クリプトモール)」 紹介動画はコチラ
(リンク »)


【その3】
【jecc】一般社団法人 日本エストニア商工協会の筆頭協賛企業へ就任

↓↓日本エストニア商工協会 公式サイトはコチラ
(リンク »)


2. 「cryptomall ou(クリプトモール オーユー)」が挑むニセモノ・パクリ問題

【問題点】

ネットショッピングの普及に伴い精巧な「ニセモノ・パクリ商品」が氾濫、その経済的損失は全世界で約133兆円相当。 これにより消費者は安心してネットショッピングができない現代(※1)。

(※1):出典 2017 年「The National Bureau of Asian Research "UPDATE TO THE IP COMMISSION REPORT"」


【解決策】

US・EPO世界特許技術「鑑定証明システム(R)」(2020-103179)を利用した製品の正確かつカンタンな「ホンモノ」証明により、世界中から「ニセモノ・パクリ商品」を確実に排除。これにより、消費者は安心してネットショッピングができる時代へ。

↓↓模造品の現状について 解説動画はコチラ↓↓
(リンク »)


3. 過去の配信コンテンツ

↓↓プレスリリース等のコンテンツはコチラから↓↓
(リンク »)


4. お問い合わせ

【お問い合わせフォーム】
(リンク »)

【メールでのお問い合わせ】
support@crypto-mall.org


5.公式運営サイト

【クリプトモール公式サイト】
(リンク »)

【「鑑定証明システム(R)」 公式サイト】
<<日本語>>
(リンク »)
<<English>>
(リンク »)

【クリプトモールマイニング公式サイト】
(リンク »)

【クリプトモールエクスチェンジ公式サイト】
(リンク »)


6.公式SNSサイト

【Teregram】
<<日本語>>
(リンク »)
<<English>>
(リンク »)
<<中文>>
(リンク »)


【Twitter】
(リンク »)


【YouTube】
(リンク »)


【Facebook】
(リンク »)


【Instagram】
(リンク »)


【Weibo】
(リンク »)


7.公式スポンサードサイト

【一般社団法人 日本エストニア商工協会】
(リンク »)


               ◇◇━━━━━<ご案内>━━━━━━◇◇


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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