編集部からのお知らせ
新着PDF:「Emotetの脅威」
新着記事まとめ「6G始動?」

2020年に最も検索数が急上昇した“今年の顔”を表彰!国民が選んだ賞「Yahoo!検索大賞2020」 「佐藤健」さんが“大賞”と“俳優部門賞”をダブル受賞!!

ヤフー株式会社

From: PR TIMES

2020-12-09 17:46

「鬼滅の刃」が“アニメ部門賞”と“映画部門賞”のニ冠!“アニメ部門賞”は2年連続受賞!検索結果でしか見られないインタビュー・コメント動画を公開! 受賞者名を「Yahoo!検索」で検索すると閲覧可能

 ヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は、2020年に前年と比べ検索数が最も急上昇した人物、作品、製品などを発表・表彰する「Yahoo!検索大賞2020」を発表しました。“大賞”に輝いた「佐藤健」さんは、“俳優部門賞”とのダブル受賞となりました。



 「Yahoo!検索大賞」は、国内最大級の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、前年と比べその年に検索数が最も急上昇した人物、作品、製品を選出し、表彰するアワードです。選出基準となる「検索」は、興味・関心を持つ対象について調べる能動的な行為で、ユーザーの意思が反映されたデータといえます。Yahoo! JAPANは、この検索データを活用することで、まさに国民が選んだともいえる賞として、2014年に「Yahoo!検索大賞」を創設しました。
 「Yahoo!検索大賞2020」では、2020年1月1日(水)~2020年11月1日(日)までの集計データをもとに、“今年の顔”として検索数が最も急上昇した人物に贈る“大賞”に加え、「パーソンカテゴリー(10部門賞)」「カルチャーカテゴリー(6部門賞)」「プロダクトカテゴリー(7部門賞)」「ローカルカテゴリー(47部門賞)」において、人物、作品、製品などを表彰します。また、番外編として、「コスプレ」や「メイク」、「ヘアスタイル」、「ファッション」などの検索急上昇No.1もあわせて発表するほか、ステイホーム期間中に急上昇したワードを上位30位まで発表します。

 発表に合わせ、「パーソンカテゴリー」の受賞者の喜びの声を収録したインタビュー・コメント動画を公開します。ユーザーが、「Yahoo!検索」で「パーソンカテゴリー」の受賞者名を検索することで、ここでしか見られないインタビュー・コメント動画を見ることができます(一部受賞者のみ。詳細は「インタビュー・コメント動画について」参照)。

<「Yahoo!検索大賞2020」受賞発表> ※部門名は五十音順(大賞、スペシャル部門賞を除く)
◆パーソンカテゴリー
大賞:佐藤健

[画像1: (リンク ») ]


アイドル部門賞:NiziU

[画像2: (リンク ») ]


アスリート部門賞:朝倉未来

[画像3: (リンク ») ]


お笑い芸人部門賞:フワちゃん

[画像4: (リンク ») ]


作家部門賞:辻仁成

[画像5: (リンク ») ]


女優部門賞:上白石萌音

[画像6: (リンク ») ]


声優部門賞:花江夏樹

[画像7: (リンク ») ]


俳優部門賞:佐藤健

[画像8: (リンク ») ]


ミュージシャン部門賞:Official髭男dism

[画像9: (リンク ») ]


モデル部門賞:山之内すず

[画像10: (リンク ») ]


スペシャル部門賞:藤井聡太

[画像11: (リンク ») ]


◆カルチャーカテゴリー
アニメ部門賞:鬼滅の刃
映画部門賞:劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
ゲーム部門賞:あつまれ どうぶつの森
小説部門賞:カミュ「ペスト」
ドラマ部門賞:半沢直樹
流行語部門賞:Zoom

◆プロダクトカテゴリー
飲料部門賞:こだわりレモンサワー 檸檬堂
お取り寄せ部門賞:白い恋人
家電部門賞:Nintendo Switch
クルマ部門賞:ヤリス クロス
コスメ部門賞:V3ファンデーション
食品部門賞:ねこねこ食パン
スイーツ部門賞:misdo meets PIERRE HERMÉ

◆ローカルカテゴリー

[画像12: (リンク ») ]


<「Yahoo!検索大賞2020」概要>
■名称:「Yahoo!検索大賞2020」
■概要:2020年に、前年と比べ検索数が最も急上昇した人物、作品、製品などに贈られる賞
    ※集計期間内の1日あたりの平均検索数が、昨年と比べ最も増加した人物、作品、製品から選出
★検索急上昇度の算出定義
<2020年(1月1日~11月1日)の一日あたり平均検索回数>-<2019年一年間の一日あたり平均検索回数>=2020年検索急上昇度
■集計期間:2020年1月1日(水)~2020年11月1日(日)
■部門:※部門名は五十音順(大賞・スペシャル部門賞を除く)
・パーソンカテゴリー:
アイドル部門賞、アスリート部門賞、お笑い芸人部門賞、作家部門賞、女優部門賞、声優部門賞、俳優部門賞、ミュージシャン部門賞、モデル部門賞、スペシャル部門賞 
大賞(“今年の顔”パーソンカテゴリーから大賞を選出)

・カルチャーカテゴリー:
アニメ部門賞、映画部門賞、ゲーム部門賞、小説部門賞、ドラマ部門賞、流行語部門賞

・プロダクトカテゴリー:
飲料部門賞、お取り寄せ部門賞、家電部門賞、クルマ部門賞、コスメ部門賞、食品部門賞、スイーツ部門賞

・ローカルカテゴリー:47都道府県ごとに選出

■発表:2020年12月9日(水)
■「Yahoo!検索大賞」公式サイト: (リンク »)

◆インタビュー・コメント動画について
 「パーソンカテゴリー」の受賞者の喜びの声を収録したインタビュー・コメント動画を公開いたします。ユーザーが「Yahoo!検索」で「パーソンカテゴリー」の受賞者名を検索すると、検索結果でしか見られないインタビュー・コメント動画を見ることができます(12月24日まで)。

インタビュー・コメント動画を閲覧できるのは以下の受賞者です。
・NiziU(アイドル部門賞)
・朝倉未来(アスリート部門賞)
・フワちゃん(お笑い芸人部門賞)
・辻仁成(作家部門賞)
・上白石萌音(女優部門賞)
・花江夏樹(声優部門賞)
・山之内すず(モデル部門賞)

― 「Yahoo!検索大賞2020」 番外編 ファッション ―

[画像13: (リンク ») ]

― 「Yahoo!検索大賞2020」 番外編 ステイホーム期間 ―

[画像14: (リンク ») ]

 2020年4月7日に東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県に発令、同月16日には全国に拡大された「緊急事態宣言」。5月25日にこの緊急事態が全国的に解除されるまでの「ステイホーム期間」49日間と、その直前の49日間(2月18日~4月6日)を比較し、検索数が急上昇したワードをランキング形式でご紹介します。

 日々感染が拡大するなかで目立ったのが、新型コロナウイルス感染症の最新情報を知るため、そして対策を取るための検索でした。自治体やメディアから発信される感染者数や感染状況が高い関心を集め、感染対策アイテムや国による各種支援制度、その申請方法も非常によく検索されました。
 また、家にいながら多くの人とコミュニケーションが取れるツールや宅配サービスの検索数も上昇。ステイホーム期間中に迎えた5月の第2日曜日には、「母の日」というワードが例年以上に検索されていました。
 さらにゲームや動画配信サイト、この期間に再放送されたドラマのタイトルなどの検索数も伸びており、自宅で過ごす日々を快適に乗り切るための検索ワードが数多く上位にくる結果となりました。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]