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日経電子版が2カ月無料!初割キャンペーンを開始

日本経済新聞社

From: PR TIMES

2020-12-21 12:46

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏)は、日本経済新聞 電子版「初割」キャンペーンを始めました。電子版単体、または宅配とセットの日経Wプランでお申し込みの方が対象で、キャンペーン期間中(2021年1月31日まで)にお申し込みいただくと、電子版単体は申込日から2カ月間、日経Wプランは電子版部分の料金が翌々月末まで無料になります。無料期間中に解約しても解約金はかかりません。新機能が追加され、ますます使いやすくなった日経電子版をこの機会にぜひお試しください。



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【2カ月間無料の「初割」キャンペーン】
日経電子版をご契約いただいた有料会員の方は、電子版の記事・機能をすべてご利用いただけます。無料になる対象は、日経電子版単体の場合は月額4277円(税込み)、日本経済新聞と電子版がセットの「日経Wプラン」は電子版部分の月額1000円(同)です。また、セットでお得な商品(日経産業新聞・日経MJ・日経ヴェリタスの各紙面ビューアー、日経人事ウオッチ、日経Goodayマイドクター、日経クロストレンド、日経クロステック、日経ビジネス電子版セット)も期間中に契約すると2カ月無料になります。日経電子版と同様、無料期間中に解約しても解約金はかかりません。

■初割キャンペーンのお申し込み・詳細はこちら
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【日経電子版3つの新機能】
2021年に向けて、日経電子版をより使いやすく、読みやすくする新しい機能を導入しました。
「Think!」は社内外のエキスパートが記事にひとこと解説を投稿する機能です。専門家の見方や分析を記事と合わせて読むことで、最新のニュースを複眼的に考える機会をお届けします。ブラウザの日経電子版からお読みいただけます。

「AI推薦」機能では、過去に読んだ記事の傾向をAIが学び、一人ひとりの関心に沿ったコンテンツを選び出して自動表示します。

「メニューカスタマイズ」は、「ビジネス」「テクノロジー」などアプリ内のメニューを自分好みに編集できる機能です。よく読む順に並び替えたり、読みたいジャンルをメニューに追加したりできます。現在iOSのみ対応していますが、Androidも来年対応予定です。


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【新CM放映開始】
キャンペーン開始にあわせ、新たなテレビCMを放映します。引き続き、蕨野友也さん、中上サツキさんに出演いただき、「日経電子版を読む価値」についてお伝えしていきます。
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■日経電子版
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日本経済新聞社について
日本経済新聞社は1876年以来、140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えてきました。約1500人の記者が日々、ニュースを取材・執筆しています。主力媒体である「日本経済新聞」の販売部数は現在約206万部、2010年3月に創刊した「日本経済新聞 電子版」をはじめとするデジタル有料購読数は81万で、有料・無料登録を合わせた会員数は500万を上回っています。

本件に対する問い合わせ
日本経済新聞社 広報室 TEL:(03)3270-0251 (代表)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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