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社内向けAIチャットボット「hitTO(ヒット)」が、「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」へチャットボットとして初めて参画

株式会社ジェナ

From: PR TIMES

2021-02-04 11:17

タレントマネジメントシステムシェアNo.1※1「カオナビ」とHRテック領域で連携を強化

社内向けAIチャットボット「hitTO(ヒット)」を提供する株式会社ジェナ(本社:東京都千代田区、代表取締役 五十嵐 智博、木村 彰人、以下 「当社」)は、タレントマネジメントシステム「カオナビ」を運営する株式会社カオナビ(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO 柳橋 仁機、以下「カオナビ」)が提供する「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」に参画いたしましたことを発表いたします。これにより、人事部門の課題解決や人事部門を起点とした企業全体の生産性向上にこれまで以上に貢献して参ります。



[画像1: (リンク ») ]


※1:ITR「ITR Market View:人事・人材管理市場2020」人材管理市場- ベンダー別売上金額シェアで5年連続1位(2015~2019年度予測)


■ 参画の背景

AIチャットボット市場シェアNo.1※2の「hitTO(ヒット)」は、大手企業の人事部門様を中心にご採用いただいております社内向けAIチャットボットです。人事に関する定型的な質問をご担当者様の代わりにチャットボットが対応することで、人事などバックオフィス部門の対応工数の削減に貢献いたします。また、「聞きづらいことでも気軽に聞ける」チャットボットの利点は、従業員エンゲージメントを向上させるだけでなく従業員様の潜在的ニーズの可視化を実現し、人事制度や中長期施策の改善に活かすことも可能です。さらに、チャットボットの活用を通じて人事部門のシゴトのナレッジを体系化できるだけでなく、従業員様が人事制度や社内のルールに触れやすい環境をつくり、人事部門と従業員間のスムーズな情報共有を実現します。

このように、人事部門を起点に社内のコミュニケーションを活性化させる社内向けAIチャットボット 「hitTO(ヒット)」は、人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメントの実現を支援する「カオナビ」との親和性が高いことからこの度、「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」に参画いたしました。

今後は、人事部門の課題解決や人事DXにさらに寄与できるように共同でのプロモーションやセミナーを実施し、将来的にはサービス連携なども視野に連携を深めて参ります。


※2:出典 調査研究レポート 業務自動化ツール市場マーケティング分析2019年5月 株式会社テクノ・システム・リサーチ調べ


■「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」について

公式サイト: (リンク »)

「カオナビ コネクテッドパートナープログラム」は、株式会社カオナビが発表した「人材データプラットフォーム構想」の実現に向け、HRテックカンパニーを中心とした様々な企業やサービスとの連携・協業を深めることを目的としたプロジェクトです。
その中における「コラボレーションパートナー」は、「カオナビ」とのサービス連携や共同研究、マーケティング連携などでシナジーを高め、市場の活性化を図っていくパートナーです。


■ 社内向けAIチャットボット「hitTO(ヒット)」について

公式サイト: (リンク »)

AIチャットボット市場シェアNo.1※2の「hitTO」は、ユーザーが自然言語で質問ができる、AIと連携した法人向けの社内向けチャットボットです。管理画面やユーザー画面の使いやすさやデザイン性、コミュニケーションツールとの連携などが評価され、AIのビジネス活用を目的として多くの法人様で採用いただいております。人事・総務部が担当する社内の問い合わせ対応をはじめ、情報システム部が担当するITヘルプデスク対応など、法人における幅広い業務の効率化を実現しています。

[画像2: (リンク ») ]

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※画面はサンプルです


■ 株式会社ジェナについて

株式会社ジェナは、社内向けAIチャットボット『hitTO(ヒット)』を提供しています。AIチャットボットを社内に「配属」し一緒に働くことで、問合せ対応工数の削減だけでなく、ナレッジ共有や24時間365日対応、従業員の潜在ニーズの見える化など、あらゆる面で業務改善を進めることができます。今後も、AIチャットボットの社内導入の価値を社会全体に発信し、企業の組織力の向上をサポート致します。

設立 :2006年3月
代表者 :五十嵐智博 木村彰人
資本金 :1億9,465万円(資本準備金を含む)
事業内容:AIチャットボット「hitTO」の提供

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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