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クラウドERP『ZAC』案件管理機能を強化。新機能「キャスティング取込」で人的リソース・案件損益のマネジメントがより楽に!

株式会社オロ

From: PR TIMES

2021-04-06 16:46

株式会社オロ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:川田 篤、以下「オロ」)は、クラウドERP『ZAC』の案件管理機能を強化し、案件別/月別/社員別の稼働予定時間(キャスティング)の登録・更新を一括で行えるよう、データ取込機能を拡充しましたことをお知らせします。




新機能「キャスティング取込」とは


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キャスティング取込は、API経由またはCSV取込で、複数案件・複数名・複数月の稼働予定時間(キャスティング)を一括でZACに登録・更新するための機能です。

これまでは1案件ずつZACの画面上からキャスティング情報を入力・更新する必要がありましたが、本機能をご利用いただくことで入力・更新の手間が大幅に削減されます。システム操作の事務作業を減らして案件業務や高度なマネジメント業務に使える時間が増えること、またデータの登録・更新の頻度や精度が高まることで、ユーザー様がより高度な案件別原価管理や月別・社員別の稼働管理(リソース管理)を実現できることが期待されます。


キャスティング取込機能の意義


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クラウドERP『ZAC』はIT・広告・コンサルティング業といった知的サービス業に特化した統合型の基幹業務システムであり、これらの対象業種には「サービスの提供(案件・プロジェクト)における原価の大半が労務費」という特徴があります。

知的サービス業が赤字案件の発生を防ぎ、会社全体の利益率を高めていくためには、労務費の発生状況をタイムリーに確認し、異常が発生していれば速やかに対策を打てる体制づくりが必要です。
クラウドERP『ZAC』のキャスティング機能を勤怠・工数管理機能とセットでご利用いただくことで、案件別/月別/社員別の稼働状況(工数)について「予実対比」が実現し、仕掛中の案件でも稼働の進捗状況や損益の速報値をタイムリーに把握可能になります。予実対比を行うことで、案件の進捗・損益に異常があればマネジメント層がいち早く気付いて対策でき、案件の赤字化を未然に防げるようになります。

※キャスティング機能を使って、実際に偶発的な赤字案件の発生を防いでいるユーザー様の事例をご紹介します。下記リンクよりご覧ください。
(リンク »)


新機能「キャスティング取込」に関するリリース記事はこちら
(リンク »)


人と時間を味方に「クラウドERP ZAC」

[画像3: (リンク ») ]


クラウドERP『ZAC』は、2006年の提供開始以来、累計導入社数750社・稼働ライセンス数20万を突破し、その数は毎年順調に増加しています。今後も各種連携機能のほか、昨今の時代ニーズに合わせた機能の強化を進め、さらなる業務効率化に貢献してまいります。
※本リリースに記載の機能は、最新バージョンのZACまたは最新バージョンのZAC Enterpriseにて提供いたします。

公式サイト: (リンク »)
ZAC 導入事例: (リンク »)
ZAC BLOG: (リンク »)


■本サービスに関するお問い合わせ先
株式会社オロ マーケティンググループ 担当:武田
TEL:03-5843-0653 / Mail:zac@jp.oro.com

■報道に関するお問い合わせ先
株式会社オロ 広報担当 橋口
TEL:03-5843-0836(直通)/ Mail:info@jp.oro.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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