編集部からのお知らせ
量子コンピューティングへの注目
特集まとめ:高まるCISOの重要性

いまだからこそ、懐かしくて新しいつながりと時間の使い方を、無料で安全に提供

株式会社レターズ

From: PR TIMES

2021-05-07 11:47

手紙を楽しむ「レタレタ」- あなたのための本当の贅沢

大切なプライバシーを守りながら、文通の相手をカンタンに見つけて、すぐに手紙を送ることができます。手紙を楽しむ「レタレタ」が、2021年4月に大幅リニューアル。完全無料でも気軽に利用できるようになりました。



[画像1: (リンク ») ]

人と気軽に会うことが難しく、SNSでは強い言葉が溢れる状況だからこそ、手紙をやりとりすることのあたたかさが価値を増しています。
より多くの方に手紙のぬくもりを感じていただけるよう、文通サービス「レタレタ」は完全無料でも手紙を送ることのできるサービスに生まれ変わりました。

手紙を楽しむ「レタレタ」- あなたのための本当の贅沢
(リンク »)

2021年4月10日にサービスがリニューアルしてからおよそ1か月が経ち、サービスの安定稼働も確認できてきました。このプレスリリースで、レタレタを広く知っていただければと考えています。


レタレタとは

レタレタは、安心して手紙を楽しむための仕組みです。
いま、文通を始めるためには大きく2つの問題があります。ひとつは、同じように文通をしたいと考える相手を見つけることの難しさ、もうひとつは、文通の相手に住所や氏名などの情報を明かすことに伴うプライバシーの不安です。
SNSの普及によって不特定多数の人と匿名でやりとりすることは手軽になりましたが、落ち着いた文通を始めることは意外にも難しいのが現実です。レタレタは、これらの問題を解決します。
レタレタに会員登録すると、同じように文通を楽しみたいと思っている多くのレタレタ会員のなかから相手を検索することができます。
手紙のやりとりに関心のある方々のなかで検索することができますので、相手を見つけることが容易です。

実際に文通を始める際も、レタレタでは住所や氏名やメールアドレスなどを相手に明かす必要がありません。
レタレタで手紙のやりとりを申し込むと、一回だけ利用できる「秘密の暗号」が発行されます。この「秘密の暗号」を封筒に記載し、封筒のなかに相手への手紙を入れてレタレタ事務局へ送ると、レタレタ事務局が中身の手紙を相手に転送します。文通の相手に伝わるのは、レタレタに掲載されるペンネームや自己紹介文だけです。


完全無料でも利用できる仕組みへ

これまでのレタレタは、手紙1回あたり490円(※月額無料のプランの場合)の料金でサービスを提供していました。
しかし、最初から費用のかかる料金体系では気軽に文通を試すことが難しく、また、レタレタの既存会員の方が受け取る手紙の通数をもっと増やしたいという事業課題もありました。
いまの社会情勢で多くの人が疲弊しているなか、手紙の懐かしいあたたかさによる癒やしをより多く届けたいという思いも、レタレタ運営では日に日に高まっていました。

こうした背景から、このたびレタレタは、月額料金無料でも毎月1回までは無料で手紙が送れる仕組みにリニューアルしました。

手紙のあたたかさに癒やされる人が少しでも増えるよう、レタレタはこれからもサービス改善を続けていきます。
[画像2: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]