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ヒュンメルが宮崎県ハンドボール協会とパートナーシップ契約を締結!

株式会社エスエスケイ

From: PR TIMES

2021-06-11 12:17

グラスルーツからハンドボールを応援

デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、日本におけるハンドボールのさらなる普及、振興を目指して、宮崎県ハンドボール協会とパートナーシップ契約を締結しました。



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■宮崎県協会との取り組みを普及活動に繋げる
国際ハンドボール連盟(IHF)や欧州ハンドボール連盟(EHF)のオフィシャルパートナーを務めるヒュンメルは、日本でもアンダーカテゴリーで日本ハンドボール連盟(JHA)と契約を結んでいます。今回、地域から、またグラスルーツからハンドボールを応援していく目的で、宮崎県ハンドボール協会とパートナーシップ契約を結びました。
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2027年には宮崎県で国民スポーツ大会が行われることも踏まえ、宮崎県ハンドボール協会の末廣芳文会長は、「ヒュンメルというパートナーと共に、普及や強化のできる体制を整え、国民スポーツ大会を通じて様々な事業を企画していきながら、終わった後もレガシーとなるようにしていきたい。まず、ヒュンメルの協力を得て、トレーニングなど技術講習会をやっていきたい」と話しました。

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ヒュンメルを日本で展開する株式会社エスエスケイの取締役・永池繁太郎は、「宮崎県ハンドボール協会との契約は、都道府県協会との取り組みとしては初めてで、ヒュンメルがグラスルーツからハンドボールを盛り上げていきたいという気持ちの表れです。ハンドボールの楽しさや魅力を伝えていく役割が私たちにもあると思っているので、今後、都道府県との取り組みを進め、普及活動に尽力していきたい。宮崎での活動から始め、日本全国に広げていきたい」と語りました。


■ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きスパイクを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。90年の歴史を経て、現在は“Change the World Through Sport.” (スポーツを通して世界を変える)をミッションに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。
【OFFICIAL WEBSITE】 (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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