編集部からのお知らせ
記事PDF集:官民意識のゼロトラスト
電子インボイスの記事まとめ

水道橋博士がニコニコチャンネルを開設。2021年8月1日(日)21時より初回生放送が決定!連動企画として「WEBザテレビジョン」で連載もスタート!

株式会社KADOKAWA

From: PR TIMES

2021-08-01 13:16

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:夏野剛)は、日本最大級の動画サービス「ニコニコ」にて、水道橋博士(所属:株式会社TAP、代表取締役社長:青木隆彦)とともに運営するニコニコチャンネル「水道橋博士のザテレテレビジョン」を開設いたしました。このチャンネルと連動したコラム連載も、エンタメ・芸能情報サイト「WEBザテレビジョン」でスタートいたします。




[画像1: (リンク ») ]

当チャンネルでは、水道橋博士が、ニコ生ならではのコメント機能やアンケート機能も活用し、視聴者の皆様とコミュニケーションをとりながら一緒に生配信番組を作り上げていく予定です。チャンネルは月額880円(税込)で、月1回以上の生配信を予定。チャンネル会員になると、会員限定パートを含む生放送全編をご視聴いただけるほか、その生放送のアーカイブ動画、さらには水道橋博士主催のお笑いライブ「アサヤン 阿佐ヶ谷ヤング洋品店」のアーカイブ映像も無制限でご視聴いただけます。

[画像2: (リンク ») ]

初回放送は、2021年8月1日(日)21時より、生放送でお送りいたします。記念すべき初回放送を、ぜひリアルタイムでご視聴ください。

▼ニコニコチャンネル「水道橋博士のザテレテレビジョン」概要
月額料金:880円(税込)
初回配信日時:2021年8/1(日)21時
会員特典:月1回以上の生配信の視聴、アーカイブの無制限視聴(「タイムシフト」視聴は1週間限定)など
チャンネルURL: (リンク »)

▼WEBザテレビジョン「水道橋博士 最新ニュース&連載まとめ」
水道橋博士に関するニュースと、ニコニコチャンネル「水道橋博士のザテレテレビジョン」との連動連載をお届け!
URL: (リンク »)

[画像3: (リンク ») ]




水道橋博士プロフィール

1962年8月18日生まれ、岡山県出身。 1986年、ビートたけしに弟子入り。1987年、玉袋筋太郎と漫才コンビ・浅草キッドを結成。 90年にテレビ朝日「ザ・テレビ演芸」で10週勝ち抜き。92年テレビ東京「浅草橋ヤング用品店」で人気を博す。 NHK「知っトク地図帳」、瀬戸内海放送「報・道・力」、TOKYOMX「バラいろダンディ」、BS12「BOOKSTAND.TV」などに出演。主な著書として、「本業」「博士の異常な健康」「藝人春秋」などがある。また、日本最大級のメールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」では編集長を務めている。第4回みうらじゅん賞、ベストアサイーニスト賞受賞。趣味は格闘技観戦、映画鑑賞、読書、サブカルチャー研究。

[画像4: (リンク ») ]




ニコニコチャンネル概要

「ニコニコチャンネル」は、企業・団体が動画・生放送・記事・ブログなどを配信ができるプラットフォームとして2008年にサービスを開始。2013年12月からは企業・団体だけでなく一般ユーザーも対象となる「ユーザーチャンネル」を開始。現在、開設されている8,660チャンネルのうち、有料チャンネルは1,423chで、国内最大級のサブスクリプション型“ファンコミュニティプラットフォーム”として成長を続けています。
※チャンネル数は2019年3月末時点
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. 経営

    5分でわかる、レポート作成の心得!成果至上主義のせっかちな上司も納得のレポートとは

  2. 経営

    ノートPCは従来ながらの選び方ではダメ!新しい働き方にも対応する失敗しない選び方を徹底解説

  3. 経営

    問題だらけの現場指導を効率化!「人によって教え方が違う」を解消するためのマニュアル整備

  4. ビジネスアプリケーション

    緊急事態宣言解除後の利用率は低下 調査結果に見る「テレワーク」定着を阻む課題とその対応策

  5. ビジネスアプリケーション

    たしか、あのデータは、こっちのアプリにあったはず…--業務改善のためのアプリ導入がストレスの原因に?

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]