Adobe MAX 2021日本オリジナルセッション登壇者を発表

アドビ株式会社

From: PR TIMES

2021-09-03 13:47

渡辺直美氏や佐藤可士和氏ほか、第一線で活躍するクリエイター陣が登壇 クリエイティブコンテスト「MAX Challenge」では川柳部門を新たに開設



アドビ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:神谷 知信、以下:アドビ)は、2021年10月27日(水) ~10月28日(木)(米国時間: 10月26日~28日)までの期間でオンライン開催されます、クリエイティブの祭典Adobe MAX 2021に、渡辺直美氏や佐藤可士和氏をはじめとする各界の第一線で活躍する登壇者をお迎えいたします。また、毎年恒例のデザインコンテスト「MAX Challenge」では、グラフィック部門やモーション部門に加え、新たに川柳部門を開設します。
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Adobe MAX 2021は、米国時間での開始を皮切りに、主要地域のタイムゾーンに合わせた各リージョンの基調講演(キーノート)や400以上のブレイクアウト セッションを公開します。グローバルのコンテンツに加え、幅広いオーディエンスに向けた50以上の日本オリジナルセッションをご用意しています。これらのセッションは、すべて無料でご覧いただけます。

Adobe MAX 2021ご登録サイトはこちら( (リンク ») )。
※Adobe ID(登録無料)が必要です

【Adobe MAX 2021の主な登壇者】

●渡辺直美氏 (お笑い芸人)
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セッションタイトル:人生、クリエイティブに楽しみたい!
プロフィール:1987年10月23日、茨城県生まれ。
2007年にデビューし、ビヨンセのダンスパフォーマンスで大ブレイク。バラエティー番組から、ラジオ、舞台、CM、自身のYouTubeチャンネルなどで幅広く活躍。19年から東京とニューヨークの2拠点生活を開始。21年4月からは活動の本拠地をニューヨークへ移す。またインスタグラムでは、大胆かつユーモラスな表現が話題となり、フォロワー数は950万人以上と、日本一の人気を誇る。

●佐藤可士和氏 (クリエイティブディレクター)
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セッションタイトル:佐藤可士和の思考とデザイン
プロフィール:主な仕事に国立新美術館のシンボルマークデザイン、楽天グループ、ユニクロ、セブン-イレブンジャパンのブランドクリエイティブディレクション、「カップヌードルミュージアム」「ふじようちえん」のトータルプロデュースなど。時代に新しい空気と価値観を提示する日本を代表するクリエイティブディレクター (リンク »)


●林 響太朗氏(映像監督、写真家)
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セッションタイトル:林響太朗が紡ぐ世界 アーティストに共鳴するクリエイティブ
プロフィール:1989年東京生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科 情報デザインコース卒業後、DRAWING AND MANUALに参加。
受賞歴:ヴェネツィアビエンナーレ特別賞 (2016) / VMAJ 2019 BEST ROCK VIDEO賞 / VMAJ 2019BEST POP VIDEO 賞 / ADFEST Bronze (2019) / SSMA 2020 BEST VIDEO DIRECTOR / SSMA 2020 VIDEO OF THE YEAR『Aurora』 / ADFEST Bronze (2020) / Best streamlining: Wallpaper* Design Awards 2021


●AMIAYA氏(モデル、DJ、「jouetie」クリエイティブ・ディレクター)
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セッションタイトル:POPの中に潜む強い意志 表現者が紡ぐ世界
プロフィール:PINKツインズユニット。モデル・DJ・「jouetie」クリエイティブディレクターといくつもの顔を持ち、世界中を駆け巡るTOKYOを代表するファッションアイコン。モード誌をはじめ、ブランドのキャンペーンや広告、ファッションショーのフロントローと、世界を舞台に活躍中。さらにクリエイティブディレクターを務めるアパレルブランド「jouetie」は幅広い層から支持される人気ブランドへと成長。


●古塔つみ氏(イラストレーター)
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セッションタイトル:古塔つみとは何者か?
プロフィール:年齢・性別は非公開。2017年ごろよりSNS上で活動を開始。“あ、女子しか描けません。すてきな人しか描けません。”をキャッチコピーとし、音楽関連のアートワークやアパレルブランドとのコラボレーションを手掛ける。


※日本セッションの登壇者詳細情報はこちらをご覧ください。
(リンク »)

【MAX Challenge 2021を開催】
例年多数のご応募をいただいていますMAX Challengeを今年もオンラインで開催します。Adobe MAXのロゴをモチーフにし、オリジナル作品を投稿するグラフィック部門とモーション部門に加え、今年は新たにテンプレートを活用してオリジナルの作品を投稿する「川柳部門」を設けました。

このたび、川柳部門を設けた背景には、アドビのかかげる、「Creativity for All: すべての人に『つくる力』を」という理念があります。今年のテーマは「心、おどる、デジタル」。アドビはお子様や初心者の方からプロレベルの方までクリエイティブへの門戸を広げ、あらゆる人々の日々のクリエイティブな活動をこれからもサポートしてまいります。

応募への投稿回数には制限はなく、クリエイティビティを発揮したオリジナリティあふれる作品をご応募いただけることをお待ちしています。

【グラフィック部門】Adobe MAX のロゴのテンプレートファイルを使用したオリジナル作品を募集
●賞:グランプリ 1名
●賞品:iPad Pro(第4世代) 12.9インチ / 1TB / Wi-FiモデルならびにApple Pencil(第2世代)

【モーション部門】Adobe MAX のロゴのテンプレートファイルを使用した、最大5秒のGIFアニメーションを募集
●賞:グランプリ 1名
●賞品:iPad Pro(第4世代) 12.9インチ / 1TB / Wi-FiモデルならびにApple Pencil(第2世代)

【クリエイティブ川柳部門】MAX Challengeの川柳用テンプレートに、5・7・5で「クリエイティブの楽しさ」や「クリエイターあるある」などクリエイティブにまつわる川柳を募集
●賞:入選作品 3名
● 賞品:Surface Go 2、アドビグッズ詰め合わせ

各部門の応募期間は2021年9月3日(金)正午から2021年10月11日(月)23時59分です。各部門のグランプリはAdobe MAX期間中にAdobe MAXスペシャル番組とAdobe Creative Cloudの公式SNSにて発表を行います。

各部門の応募方法の詳細は (リンク ») を参照してください。

【Adobe CoCreate: MAXの募集開始】
Adobe MAX 2021を最高の祭典にするため、世界中のあらゆる分野でクリエイターの採用をするAdobe CoCreate: MAXの募集を開始いたします。募集はイラスト、モーション&アニメーション、グラフィックデザイン、3D&ARの4部門です。応募には希望のジョブカテゴリーのリンクから詳細を確認し、世界中のクリエイターとつながるソーシャルネットワークサービスBehance( (リンク ») )から申請してください。クリエイターへはAdobe CoCreate: MAXチームの一員として他のクリエーターとつながりを持てるほか、作品に対して正当に報酬が支払われ、プラットフォームを通じて参加したクリエイターとその作品が何百万人もの人々に紹介されます。日本中のクリエイターの皆様の奮ってのご参加をお待ちしています。
Adobe CoCreate: MAXの詳細はこちら( (リンク ») )をご覧ください。

■「アドビ」について
アドビは、「世界を動かすデジタル体験を」をミッションとして、3つのクラウドソリューションで、優れた顧客体験を提供できるよう企業・個人のお客様を支援しています。Creative Cloud( (リンク ») )は、写真、デザイン、ビデオ、web、UXなどのための20以上の デスクトップアプリやモバイルアプリ、サービスを提供しています。Document Cloud( (リンク ») )では、デジタル文書の作成、編集、共有、スキャン、署名が簡単にでき、デバイスに関わらず文書のやり取りと共同作業が安全に行えます。Experience Cloud( (リンク ») )は、コンテンツ管理、パーソナライゼーション、データ分析、コマースに対し、顧客ロイヤルティおよび企業の長期的な成功を推進する優れた顧客体験の提供を支援しています。これら製品、サービスの多くで、アドビの人工知能(AI)と機械学習のプラットフォームであるAdobe Sensei( (リンク ») )を活用しています。

アドビ株式会社は米Adobe Inc.の日本法人です。日本市場においては、人々の創造性を解放するデジタルトランスフォーメーションを推進するため、「心、おどる、デジタル」というビジョンのもと、心にひびく、社会がつながる、幸せなデジタル社会の実現を目指します。

アドビに関する詳細な情報は、webサイト( (リンク ») )をご覧ください。

(C) 2021 Adobe Inc. All rights reserved. Adobe, the Adobe logo and Adobe Creative Cloud are either registered trademarks or trademarks of Adobe in the United States and/or other countries. All other trademarks are the property of their respective owners.

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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