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ドリーム・アーツのSmartDB(R)、SaaS型ワークフローの大企業市場シェア44%でNo.1を獲得(※1)

株式会社ドリーム・アーツ

From: PR TIMES

2022-01-18 11:47

 株式会社ドリーム・アーツ(東京本社:東京都渋谷区、広島本社:広島県広島市、代表取締役社長:山本 孝昭、以下 ドリーム・アーツ)は、民間調査会社の株式会社テクノ・システム・リサーチ(本社:東京都千代田区、代表取締役:藤田 正雄、以下 テクノ・システム・リサーチ)の調査の結果、2021年におけるSaaS型ワークフローの大企業市場において、業務デジタル化クラウド「SmartDB(R)(スマートデービー)」が市場シェア44.7%でNo.1(※1)を獲得したことを発表します。 なお、ドリーム・アーツではSmartDB(R)ユーザー企業におけるDXやデジタル化に関する取り組み事例を紹介するWebセミナー「デジタルの民主化DAY」を2022年1月25日(火)に開催します。
※1 テクノ・システム・リサーチ社「2021年SaaS型ワークフロー市場のメーカーシェア調査」より



■テクノ・システム・リサーチによる調査でSmartDB(R)が市場シェアNo.1に
 テクノ・システム・リサーチの「2021年SaaS型ワークフロー市場のメーカーシェア調査」によると、従業員数1,000名以上の大企業におけるSmartDB(R)のシェアが44.7%と、次位の22.0%、8.7%を大きく上回りNo.1を獲得しました。 本調査はSaaS型ワークフロー市場の市場規模や、同サービスを提供する各社の動向を調査したもので、国内市場・BtoB 向けサービスが対象です。

[画像1: (リンク ») ]



■SmartDB(R)およびドリーム・アーツが大企業に選ばれる理由
 業務デジタル化クラウドSmartDB(R)は、高度なワークフローとWebデータベース機能を備え、大企業のあらゆる業務のデジタル化を支援するクラウドサービスです。
 IT製品レビューサイト「ITreview」(※2)では、SmartDB(R)を実際に活用中のユーザーさまから次のような高い評価をいただいています。
※2 ITreviewサイト (リンク »)

【ITreviewでのSmartDB(R)に対するレビュー(抜粋)】


フォーム作成が簡単にできる点、柔軟なワークフローが簡単に作成できる
点は宣伝どおりで、システム部門でなくても進めていくことができる。
カード型データベース機能が秀逸、このために「SmartDB(R)」を選んだといっても過言ではない。
簡単にアプリ開発ができることで、システム部門での内製と比較すると格段に開発期間が短くなりました。


 また、ドリーム・アーツでは「デジタルの民主化」を提唱しており、SmartDB(R)を活用した業務部門(非IT部門)が主体となった自律的な業務デジタル化を支援しています。
 2021年5月のガートナージャパンの発表では、日本国内を対象とした調査(※3)においてユーザー部門の回答者の60%超が、エンドユーザーが開発したアプリケーションがあると回答。 このことからも深い業務理解をもつ非IT部門の人材が自ら業務をデジタル化することで、業務要件への適合とスピードを両立できる「デジタルの民主化」が普及していることがわかります。
※3  (リンク »)

[画像2: (リンク ») ]


 SmartDB(R)は部門個別業務から全社横断業務まであらゆる業務をデジタル化できる機能と、業務部門主体で容易に開発できるUI/UX、充実の業務テンプレート、大企業特有の緻密な権限制御への対応などが、高まる「デジタルの民主化」の市場ニーズにマッチし顧客に評価されているポイントと考えられます。また、サービス基盤としてマイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を採用しており、Microsoft TeamsやSharePoint、Power Appsといったマイクロソフト製品やサービスにも対応しており優れたユーザビリティが多くのユーザーから好評を博しています。

[画像3: (リンク ») ]



■「デジタルの民主化」普及のためのイベントを開催
 ドリーム・アーツでは、さらなる「デジタルの民主化」の普及と、大企業におけるデジタル活用の加速を目的に、SmartDB(R)ユーザー企業による先進事例をご紹介するイベントを開催します。

【イベント概要】

[表: (リンク ») ]


■日本マイクロソフト株式会社からのエンドースメント
 日本マイクロソフトは、株式会社ドリーム・アーツ様のソリューションSmartDB(R)がSaaS型ワークフローの日本市場シェアNo.1となられたことを、心よりお喜び申し上げます。
 ドリーム・アーツ様が展開する各種クラウドサービスは「Microsoft Azure」を基盤として活用することで、大企業の業務デジタル化に寄与されてきました。 特にSmartDB(R)は、日本を代表する数々の大企業での活用実績をお持ちであり、SmartDB(R)によるノーコード・ローコード開発でデジタル化できる業務対象範囲は一般的な「ワークフローシステム」や「業務アプリ作成ツール」とは一線を画しており、まさに大企業の「デジタルの民主化」のニーズに応えておられます。

 今後も、日本マイクロソフトはドリーム・アーツ様と連携し、大企業におけるデジタルを活用した業務変革をさらに加速させていきます。

日本マイクロソフト株式会社
パートナー事業本部 エンタープライズパートナー営業統括本部
業務執行役員 統括本部長 野中 智史


■価格について
 SmartDB(R)は、500名まで月額500,000円(税抜)でご利用可能です。 501名以上は個別お見積りとなります。 詳しくはお問合わせください。


 ドリーム・アーツは、今後も“協創”を理念に掲げ、「現場力強化」「企業競争力向上」に役立つトータルソリューションを提供してまいります。


[画像4: (リンク ») ]

SmartDB(R)(スマートデービー)について   (リンク »)
SmartDB(R)は、大企業向け業務デジタル化クラウドです。 現場個別の業務から全社共通業務まで、ノーコード・ローコードでだれもがクイックにデジタル化できます。 複雑な業務プロセスに対応するワークフロー機能、データ蓄積はもちろんダイナミックで緻密なビュー制御をもつWebデータベース機能を備え、大企業に必要なきめ細やかな権限設定や高度なセキュリティ要件にも対応しています。
三菱UFJ銀行や大和ハウス工業、立命館大学など、大企業を中心に50万名以上が利用中です。
サービス基盤としてマイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」を採用し、利用規模の変化やコンテンツの増加にも柔軟に対応できる環境を実現しています。

株式会社ドリーム・アーツについて  (リンク »)
1996 年 12 月に設立されたドリーム・アーツは「協創する喜びにあふれる人と組織と社会の発展に貢献する」 をコーポレート・ミッションに、「情報共有」と「対話」を重視した独創的かつ高品質なソリューションとサービスを提供します。 「協創力を究めよ」のスローガンのもと、ICT だけでも人間だけでもできないビジネス上の難題の解決を ICT と「協創」でお手伝いしています。 大企業向け業務デジタル化クラウドSmartDB(R)、多店舗オペレーション改革を支援する「Shopらん(R)(ショップラン)」、大企業の働き方を変えるビジネスコックピット「InsuiteX(R)(インスイートエックス)」などのクラウドサービスを開発・提供しています。

※SmartDB(R)、Shopらん(R)、InsuiteX(R)の名称およびロゴは株式会社ドリーム・アーツの登録商標です。Microsoft、Azure、Microsoft Teams、SharePoint、Power Appsは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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