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「弥生会計」を始めとする5製品が「ITreview Grid Award 2022 Winter」4部門で「Leader」「High Performer」受賞

弥生株式会社

From: PR TIMES

2022-01-20 10:00

-「請求書作成・見積書作成」部門11期連続、「会計ソフト」部門10期連続の最高位「Leader」受賞-

 弥生株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡本 浩一郎) が提供する「弥生会計」をはじめとした5製品が、アイティクラウド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:黒野 源太)が運営する「ITreview Grid Award 2022 Winter」の4部門で「Leader」「High Performer」を受賞したことをお知らせします。
 なお受賞した部門のうち、「請求書作成・見積書作成」部門においては11期連続、「会計ソフト」部門では10期連続の「Leader」受賞となります。



[画像: (リンク ») ]

 「ITreview Grid Award」は、アイティクラウドが提供するビジネス向け ソフトウエア・クラウドサービスのレビュープラットフォーム「ITreview(アイティレビュー)」に集まったレビューをもとに、利用者から支持されたサービスを表彰する場です。
 2022年1月に発表の「ITreview Grid Award 2022 Winter」※1では、ITreviewに集まった約6万件 のレビューをもとに、顧客満足度と認知度の双方が優れた製品を「Leader」、満足度が高い製品を「High Performer」としてそれぞれ表彰しています。「Leader」、「High Performer」は、既に多くの利用者から支持を得ている証であり、名誉ある称号とされています。今回の当社受賞製品は以下の通りです。

[表: (リンク ») ]


 
 弥生は、お客さまの事業の立ち上げと発展の過程で生まれるあらゆるニーズにお応えする「事業コンシェルジュ」でありたいと考え、ビジョンとして掲げています。これからも製品やサービス、サポートの提供を通して、スモールビジネス事業者の発展を支え、日本経済の活性化に貢献していきたいと考えています。

※1 「ITreview Grid Award 2022 Winter」詳細はこちら( (リンク ») )よりご確認ください



受賞製品の概要

・弥生会計
「弥生会計」は、誰でも使えてかんたん、やさしい定番の会計ソフトです。日々の取引入力から決算書の作成まで、小規模法人・個人事業主に必要な会計業務を行うことができます。銀行明細やクレジットカードの取引データを自動取込・自動仕訳するので入力の手間が省けます。クラウド上にデータを保存でき、顧問の税理士・会計事務所との共有もラクラク。デスクトップ会計ソフトでありながら、クラウドのメリットも享受できるハイブリッドな会計ソフトです。
URL: (リンク »)
ITreview評価: (リンク »)

・弥生会計 オンライン
「弥生会計 オンライン」は、初めてでもすぐに使える、かんたん、やさしいクラウド会計ソフトです。日々の取引入力から決算書の作成まで、小規模法人に必要な会計業務を行うことができます。銀行明細やクレジットカードの取引データを自動取込・自動仕訳するので入力の手間が省けます。起業直後の方、経理業務に時間をかけられない経営者の方にお勧めです。
URL: (リンク »)
ITreview評価: (リンク »)

・やよいの青色申告 オンライン
「やよいの青色申告 オンライン」は、初めての方でも確定申告に必要な資料が簡単に作成できる個人事業主向けの確定申告ソフトです。簿記の知識がなくても青色申告65万円控除に必要な複式簿記の帳簿を自動作成できて、e-Taxにも対応しています。
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ITreview評価: (リンク »)

・Misoca
PCやスマートフォンで、かんたんに見積書・請求書・納品書を作成、まとめて管理できるクラウドサービスです。オンライン上で帳票作成、請求書のメール送信、郵送代行ができて、会計ソフトと連携することで入力の手間を軽減することができます。
URL: (リンク »)
ITreview評価: (リンク »)

・弥生販売
「弥生販売」は帳票のかんたん発行と売上管理ができるスタンダード製品から、仕入・在庫管理ができる多機能製品のラインアップで幅広い販売管理業務をカバー。弥生会計とのデータ連携で仕訳入力が不要になるので業務を効率化できます。
URL: (リンク »)
ITreview評価: (リンク »)


弥生株式会社について

 弥生は、中小企業、個人事業主、起業家の事業を支える社会的基盤(インフラ)として日本の発展に能動的に貢献することを使命としています。そのために、事業者の皆さまが事業を立ち上げ、進め、発展する過程で直面するさまざまな課題にお応えできる「事業コンシェルジュ」を目指して、「弥生シリーズ」や「事業・業務支援サービス」を開発・提供しています。
 代表的なサービスである「弥生シリーズ」は、クラウド会計ソフト6年連続利用シェアNo.1※2デスクトップアプリで23年連続売上実績No.1※3を獲得しており、登録ユーザー数は250万を超えました。「事業・業務支援サービス」は、起業・開業ナビ※4、資金調達ナビ※5、税理士紹介ナビ※6など、業務ソフトウエアの枠を超えたサービスを提供しています。2020年より社外活動として、社会全体のDX推進に取り組む団体※7の立ち上げに参画するなど、事業者の圧倒的な業務効率化の実現に向け活動しています。なお、弥生は2014年からオリックス株式会社のグループ会社です。弥生の詳細については (リンク ») をご覧ください。

※2 2021年5月27日付プレスリリース:弥生、6年連続で個人事業主向けクラウド会計ソフトシェアNo.1を獲得( (リンク ») )
※3 2022年1月17日付プレスリリース:弥生のデスクトップアプリ、23年連続で日本国内販売シェアNo.1を達成( (リンク ») )
※4 2021年3月31日付プレスリリース:起業時の困りごとをワンストップで支援 起業家を支援する「起業・開業ナビ」サービスを開始( (リンク ») )
※5 2021年10月29日付プレスリリース:資金調達の悩みごとをワンストップで支援「資金調達ナビ」サービス開始( (リンク ») )
※6 2021年12月13日付プレスリリース: 日本最大級の会計事務所パートナーネットワークと連携「税理士紹介ナビ」サービス開始( (リンク ») )
※7 立ち上げた2団体。2019年12月「社会的システム・デジタル化研究会」( (リンク ») )、2020年7月「電子インボイス推進協議会」( (リンク ») )

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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