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大日本印刷 企業Webサイトが「Webユーザビリティランキング2022」で第1位を獲得

大日本印刷株式会社

From: PR TIMES

2022-01-27 18:17

トライベックによる調査で、「ヘルプ・安全性」などの項目が高く評価

大日本印刷株式会社(本社:東京 代表取締役社長:北島義斉 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、自社で運用する企業Webサイト( (リンク ») )で今回、トライベック株式会社が実施する「Webユーザビリティランキング2022 <企業サイト編>」の第1位を獲得しました。



大日本印刷株式会社(本社:東京 代表取締役社長:北島義斉 資本金:1,144億円 以下:DNP)は、自社で運用する企業Webサイト( (リンク ») )で今回、トライベック株式会社が実施する「Webユーザビリティランキング2022 <企業サイト編>」の第1位を獲得しました。
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【DNPの取り組みと評価ポイント】


DNPはユニバーサルデザインの視点に立って、DNPが提供する製品やサービスをできるだけ多くの人が利用できる価値になるよう、使いやすさや安全性等にも配慮して開発しています。dnp.co.jpにおいても、より多くの人が情報へのアクセスを容易にできるようにするため、年齢や性別、障がいの有無に関わらず、特定の閲覧環境に依存しないWebサイトの提供を目指し、Webユーザビリティの向上に取り組んできました。
今回のランキングは、トライベックが国内15業界の売上上位10社、計150社のWebサイトを対象として、独自のユーザビリティ評価プログラムに基づいて評価するものです。調査は2021年9月下旬~12月上旬に実施され、「アクセス性」「サイト全体の明快性」「ナビゲーションの使いやすさ」「コンテンツの適切性」「ヘルプ・安全性」の5つの評価軸で、全108項目について審査します。
DNPの企業Webサイトは、この調査の5つの評価軸全てにおいて高い評価を受けました。特に、ユーザーの疑問や課題を適切に解決でき、安心して利用できるかどうかという「ヘルプ・安全性」の指標で高く評価され、総合スコアでトップを獲得できました。

【今後の取り組み】
人々の働き方や生活様式が大きく変化し、デジタルトランスフォーメーション(DX)が加速するなか、企業Webサイトは多様なステークホルダーとの接点として、ますます重要性を高めていきます。DNPは社会や人々に欠かせない価値を提供し、より良い社会を構築していくため、コミュニケーションの場のひとつとして企業Webサイトの機能とコンテンツの拡充を図っていきます。すべての人にとって分かりやすく、使いやすく、見やすい企業Webサイトを目指し、今後も引き続き開発・改善に取り組んでいきます。


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*トライベックのランキングページ→
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*トライベックのニュースリリース →
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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